YAMAZEN
147件の冷蔵庫を比較
冷蔵庫市場ではパナソニック・日立・三菱電機・東芝・シャープなどの国内大手が高いシェアを占めています。容量は一人暮らし向けの100L台からファミリー向けの500L超まで幅広く、フレンチドア(観音開き)や片開きなどドアタイプも多彩です。
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当サイト掲載135機種の価格と年間消費電力量(100Lあたり)を2次元でプロット。 割安側の機種を強調表示しています(スペック対価格での相対的な位置づけです)。
年間消費電力量(100Lあたり)(kWh/年)と価格の2D散布図。当サイト掲載135機種を対象に、x軸=価格(対数)・y軸=年間消費電力量(100Lあたり)(小さいほど上)で各商品をプロットしています。割安側としてAQUA AQR-9A(153.33kWh/年・2万円台)、Hisense HR-B2501(115.2kWh/年・5万円台)、TOSHIBA GR-Y510FZ(ZH)(52.56kWh/年・14万円台)が含まれます。
当サイト掲載135機種の公式スペック集計(2026-08時点)。価格は掲載時点の参考価格。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。
※ 割安側の強調は年間消費電力量(100Lあたり)と価格のカテゴリ内相対比較によるもので、特定商品の推奨ではありません。
※ 「100Lあたり」は当サイト算出の目安値(年間消費電力量 ÷(容量 ÷ 100L))。容量帯の異なる機種を同じ土俵で比較するための正規化です。
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掲載全機種一覧全147機種・ブランド別
AQUA(23機種)
Hitachi(20機種)
SHARP(20機種)
TOSHIBA(20機種)
Hisense(16機種)
Haier(12機種)
YAMAZEN(12機種)
Iris Ohyama(5機種)
Mitsubishi(5機種)
ELEIN(3機種)
冷蔵庫おすすめランキング一覧
- 1位: YAMAZEN 冷凍庫 31L YF-WU30価格: ¥16,800評価: 4.44点山善のコンパクト冷凍庫。31Lの庫内を冷凍・冷蔵に切り替えて使え、シーンに応じて柔軟に活用できる。フォースター(-18℃以下)に対応し、長期の冷凍保存にも使える。幅約47.4cmで、一人暮らしのサブ機やセカンド冷凍庫として位置づけられるモデル。
- 2位: SHARP FJ-HF13H価格: ¥43,111評価: 4.45点シャープのファン式冷凍庫。霜取り不要で手入れの手間が少なく、右開き・左開きを付け替えられる「つけかえどっちもドア」を搭載する。幅約495mmの縦型ボディで、急速冷凍機能に加えて冷蔵モードへの切り替えにも対応するセカンド冷凍庫。
- 3位: Hisense 冷凍冷蔵庫 HR-B91HW価格: ¥24,800評価: 4.46点幅約475mm・高さ約862mmのスリムなボディで、キッチン以外の部屋にも置きやすい2ドア直冷式冷蔵庫。総容量87Lに3段ドアポケットと引き出し式冷凍室(24L)を備え、メーカーがセカンド冷蔵庫としての利用を想定したモデルです。
- 4位: maxzen 冷凍冷蔵庫 253L JR253HM01価格: ¥44,380評価: 4.15点maxzenの253L・2ドアファン式冷凍冷蔵庫(2023年発売)。幅545mmのスリム設計に253Lの容量と自動霜取り(ファン式)を組み合わせたモデルです。冷凍室は引き出し式3分割ドロワーで整理しやすく、フォースター冷凍(−18℃以下)に対応しています。運転音26dBの静音設計。一人暮らし自炊派・二人暮らし向けにファン式の利便性をコスパよく提供するモデルです。
- 5位: Hisense 冷凍庫 HF-A60JW価格: ¥21,800評価: 4.38点Hisenseの家庭用冷凍庫。庫内すべてが冷凍室になる冷凍専用機で、61L・幅約480mmとコンパクトながら前開き3段引き出しで食材をカテゴリ分けして収納できる。年間消費電力量は147kWh/年で、冷蔵機能を持たずセカンド冷凍庫としての導入に向く一台。
- 6位: Hisense 冷凍冷蔵庫 HR-D1701W価格: ¥32,800評価: 3.94点Hisenseの2ドア冷凍冷蔵庫HR-D1701シリーズ。175L(冷蔵室122L・冷凍室53L)を幅490mm×高さ1429mmのスリムボディに収めた構成です。直冷式で手動霜取りが必要ですが、右開き3色・左開きホワイトの4バリエーションから選べます。
- 7位: YAMAZEN 冷蔵庫(92L) YFR-90価格: ¥22,800評価: 4.24点YAMAZEN製・容量92Lの1ドア冷蔵専用冷蔵庫。本体サイズは幅47.4cm×奥行44.7cm×高さ83.1cmで、ドアは右開き。冷凍室は持たず、庫内上部に製氷スペースを備える設計。運転音は26dB、年間消費電力量は189kWh/年。耐熱天板で電子レンジの上置きにも対応し、書斎やオフィスの給湯室などのサブ冷蔵庫用途を想定した冷蔵専用モデル。
- 8位: YAMAZEN 2ドア冷凍冷蔵庫(173L) YFR-D170価格: ¥35,800評価: 3.79点173L(冷蔵室121L・冷凍室52L)の2ドア冷凍冷蔵庫。幅約500mmのスリムボディで、一人暮らしの大型派や自炊少なめの二人暮らしに向く容量帯。7段階の温度調節とノンフロン冷媒R600aを採用し、卵ケース・製氷皿も付属。冷凍室は手動霜取り式の直冷式なので定期的なお手入れが必要。
- 9位: Hisense 冷凍冷蔵庫 HR-DC450KW価格: ¥118,000評価: 5点Hisenseの450L冷凍冷蔵庫で、壁ギリギリまで寄せられる「ぴたよせ設置」に対応。微氷結とチルドを切り替えられるセレクトチルド室と最短約80分の自動製氷を備え、上位モデルより機能を絞った分コストを抑えた、3〜4人家族向けの450Lクラス大型モデルです。
- 10位: YAMAZEN スリム冷凍庫(70L) YF-SU70価格: ¥56,800評価: 5点YAMAZENのスリム冷凍庫 YF-SU70は、幅335mm・奥行580mmのコンパクトボディに70Lの冷凍庫容量を収めた4段引き出しタイプ。高さ117cmはYF-SU90(90L・高さ約142cm)より25cm低く、二人暮らしのセカンド冷凍庫としてバランスの取れた一台です。
- 11位: Hisense 冷凍冷蔵庫 HR-D295KW価格: ¥59,800評価: 4.25点HisenseのHR-D295KWは、幅約550mmのスリムボディに冷蔵145L・冷凍83L・野菜室67Lを収めた295Lの3ドア冷蔵庫。年間消費電力量は314kWh/年で、2021年省エネ基準を7%上回って達成しています(達成率107%)。カラーはホワイト(KW)とブラック(KB)の2色から選べます。
- 12位: Hisense 冷凍冷蔵庫 HR-G16AM価格: ¥48,180評価: 4.29点幅約481mm・高さ約1279mmのコンパクトボディに162Lを確保したファン式2ドア冷蔵庫。自動霜取り対応で日常のお手入れの手間が少なく、ドアはミラーブラックのガラスミラー仕上げです。冷凍室49Lは下段引き出し式、ドアの開き方は右開きのシンプルな一人暮らし向けモデルです。
- 13位: Hisense 冷凍冷蔵庫 HR-D140KW価格: ¥34,385評価: 5点HisenseのHR-D140KWは、総容量135L・冷凍室49Lを高さ約1,127mmのコンパクトボディに収めた2ドア冷蔵庫。ファン式自動霜取りで手入れの手間が少なく、同ブランドの162Lクラス(高さ約1,277mm)より設置高さが低いため、搬入・設置スペースが限られる一人暮らしにも導入しやすい一台です。
- 14位: SHARP SJ-PD28R価格: ¥83,922評価: 5点SHARPの280L・2ドア冷蔵庫。冷凍室は125Lのボトムフリーザーで、引き出しは4段に分かれています。野菜室はなく右開き固定というシンプルな構成の、一人暮らし〜二人暮らし向けのモデルです。
- 15位: Haier 470L 冷凍冷蔵庫 JR-GX47B価格: ¥141,486評価: 5点冷凍室77Lとセレクトゾーン89Lを冷凍設定で合わせると最大166Lになる、引き出し式冷凍室の470Lフレンチドア冷蔵庫。2列3段のバスケット収納で冷凍食品約5バスケット分をまとめて収納でき、奥行635mmの薄型ボディで放熱スペースは「ピッタリ設置対応」。
- 16位: AQUA AQR-26A価格: ¥77,061評価: 5点高さ約138cmの低背設計で天面に電子レンジを置ける262Lの3ドア冷蔵庫。74Lのまんなか冷凍室は中段の引き出し式で立ったまま出し入れしやすく、節約ECOモードを搭載し省エネ基準達成率133%(年間247kWh)です。自動製氷は非搭載で、カラーは2色展開です。
- 17位: SHARP SJ-TD15R価格: ¥45,799評価: 4.5点152Lの2ドアタイプ冷蔵庫。ドアの開き方は左右開き(つけかえどっちもドア)で、扉を開く向きを左右どちらにも設定できる。耐熱100℃トップテーブルを備え、上に電子レンジを置ける。インバーター搭載(省エネ・静音)で、本体サイズは幅約495mm×奥行約600mm×高さ約1203mmのコンパクトな一台。
- 18位: YAMAZEN スリム冷凍冷蔵庫 YFR-SF240価格: ¥59,800評価: 3.4点山善のスリム2ドア冷蔵庫。幅47.5cmのコンパクトボディに容量236L・冷凍室90Lを確保した、同ブランドの上位モデルです。冷却方式はファン式で手動の霜取り作業が不要、運転音はメーカー公表値で25dB。ドアの開き方は右開きで、一人暮らし〜二人暮らしの省スペース設置に向いています。
- 19位: Haier 286L 冷凍冷蔵庫 JR-CV29C価格: ¥65,250評価: 3.75点幅約540mmのスリムボディに286Lを詰め込んだHaierの3ドア冷蔵庫。中段に74Lの野菜室、下段に69Lの冷凍室(2段スライドケース式)を備え、チルド⇔冷蔵切替のフレッシュルームも搭載。高さ約1610mmの低背設計で、3色から選べるカラー展開も特徴。
- 20位: Hisense 冷凍冷蔵庫 HR-DCH450KK価格: ¥138,000評価: 5点Hisenseの450L冷凍冷蔵庫。背面0mm・側面3mmまで壁に寄せられる「ぴたよせ設置」と、除菌脱臭のHI-NANOα、スマホ連携のConnectLifeを搭載した大型冷蔵庫の上位機です。冷蔵・野菜・冷凍を分けた多室構成で、カラーは2色から選べます。
- 21位: Hisense 冷凍冷蔵庫 HR-D16F価格: ¥34,800評価: 4.14点Hisenseの2ドア冷凍冷蔵庫。幅約48.1cmのボディに162L(冷蔵室113L・冷凍室49L)を収め、ファン式自動霜取りにより霜取り作業が不要です。フォースター(4つ星)の冷凍性能を備え、運転音は約23dB。一人暮らし向けのエントリーモデルです。
- 22位: Hisense 冷凍冷蔵庫 HR-GC360KW価格: ¥77,614評価: 5点HisenseのHR-GC360KWは、358Lを3ドア構成に収めた冷凍冷蔵庫。HI-NANO除菌脱臭とセレクトチルド室(微氷結/チルド切り替え)を搭載し、ガラスドアはホワイト(HR-GC360KW)・ブラック(HR-GC360KB)の2色展開。2〜3人世帯でコスパを保ちながら除菌機能とデザイン性も求める方に向くモデルです。
- 23位: TCL TR-BH14A価格: ¥31,510評価: 5点TCLの135L・2ドア冷蔵庫。ファン式(霜取り不要)を採用し、運転音は約26dBです。ホワイト一色のすっきりしたデザインとドアポケット3段(2Lボトル3本対応)を備え、一人暮らしのメイン冷蔵庫として使いやすいサイズです。
- 24位: Hisense 冷凍冷蔵庫 HR-B2501価格: ¥49,500評価: 5点Hisenseの250L・2ドア冷凍冷蔵庫。奥行567mmのスリム設計でスペースが限られるキッチンにも置きやすく、冷蔵室198Lの広さで冷蔵食材中心の暮らしに向く。ファン式自動霜取りを搭載し、運転音は約24dB(A)、年間消費電力量は288kWh/年(省エネ基準達成率113%)。
- 25位: Haier 450L 冷凍冷蔵庫 JR-LX45A価格: ¥146,470評価: 5点冷凍室139Lと真ん中配置の野菜室79Lを両立した450L・5ドアの大容量冷蔵庫。冷凍時の温度変化を抑える「鮮度キープ冷凍」を備え、2つのチルドルームで肉・魚を分けて保存できます。まとめ買い派の3〜4人ファミリーに向くモデルです。
- 26位: Haier 335L 冷凍冷蔵庫 JR-CV34C価格: ¥72,520評価: 3.33点幅540mmのスリムボディに335Lを収めた3ドア冷蔵庫。自動製氷は搭載しないシンプルな構成です。野菜室74Lは真ん中に配置され、カラーはリネンホワイトとチャコールブラックの2色から選べます。
- 27位: Hisense 冷凍冷蔵庫 HR-B12HW価格: ¥25,129評価: 4点幅475mm×奥行487mmのスリムボディに、冷蔵室96L・冷凍室28Lの124Lを収めた2ドア直冷式冷蔵庫。上段350ml缶最大10本・下段2Lペットボトル3本対応の大容量ドアポケットと棚付き冷凍室で収納力も確保。ホワイト(HR-B12HW)/ブラック(HR-K12HB)の2色展開、一人暮らし向けエントリーモデル。
- 28位: AQUA AQR-14A価格: ¥35,694評価: 5点AQUAの2ドア冷蔵庫。139Lの本体に53Lの引き出し式冷凍室を備え、冷凍食品をまとめてストックできる。幅約500mmのコンパクトボディに耐熱100℃トップテーブルを備え、電子レンジを重ねて置ける壁ピタ設置対応。冷却方式は直冷式のため、2〜3ヶ月に一度の霜取りが必要。
- 29位: Hitachi R-K11R価格: ¥63,335評価: 5点日立の113L・1ドア冷凍庫。冷蔵庫モード(約2℃〜)と冷凍庫モード(約-18℃)を切り替えて使え、冷凍庫モード時は113L全体を冷凍スペースにできる。鮮度保持機能は非搭載のシンプル構成で、メイン冷蔵庫の冷凍室が足りない家庭の補助や、飲食店・事務所の業務用サブ冷凍庫に向く。
- 30位: AQUA AQR-9A価格: ¥20,850評価: 5点AQUA製の90L・1ドアコンパクト冷蔵庫。年間消費電力138kWh・省エネ達成率136%と幅452mmの省スペース設計で、寝室やオフィスにも置きやすいセカンド冷蔵庫です。運転音約25dBの静音設計に加え、3段ドアラックと強化処理ガラス棚で庫内も整理しやすく仕上げています。
- 31位: Iris Ohyama 冷凍冷蔵庫 IRSD-17A ホワイト価格: ¥30,102評価: 3.5点アイリスオーヤマの170L・2ドア直冷式冷蔵庫(2024年発売)。幅444mm・高さ1518mmのスリム設計で、ワンルームの狭いキッチンにも設置しやすいモデルです。運転音約28dBの静音設計と省エネ基準達成率110%(年間260kWh)を両立。2Lペットボトル4本を収納できる3段ドアポケット、可動式ガラス棚2枚を備え、本体重量は約36kgと軽量です。一人暮らしの限られた予算と設置スペースに向いたエントリーモデルです。
- 32位: SHARP SJ-PW37R価格: ¥129,800評価: 5点SHARPの374L・3ドア冷蔵庫。冷蔵室ドアはヒンジを付け替えて開く向きを変えられる「左右開き」で、模様替えや引っ越しで設置場所が変わっても向きを合わせやすい。幅約600mmとコンパクトな設置サイズながら、プラズマクラスターや自動製氷も搭載している。
- 33位: SHARP SJ-PT32R価格: ¥92,339評価: 4点幅544mmのスリムボディに317Lの容量を収めた3ドア冷蔵庫。密閉構造・間接冷却の「シャキット野菜室」(61L)で野菜の鮮度を保ちやすく、省エネ基準達成率は108%。外観はマット調で、マットグレーとマットホワイトから選べる。
- 34位: SHARP SJ-BD23R価格: ¥74,820評価: 5点230Lの2ドアボトムフリーザー冷蔵庫。冷凍室は3段引き出し式のメガフリーザー87Lで食材のまとめ買いに対応。プラズマクラスターとナノ低温脱臭触媒のW清潔機能に加え、棚を全段取り外せる清掃性、インバーター制御の搭載も特徴の一人暮らし〜二人暮らし向けの一台。
- 35位: SHARP SJ-TD18R価格: ¥59,800評価: 5点SHARPの179L・2ドアボトムフリーザー冷蔵庫。扉を付け替えることで開き方向を左右どちらにも設定できる「つけかえどっちもドア」を採用する。耐熱100℃トップテーブルで電子レンジを上に置け、省エネ・静音のインバーターとニオイ・菌・カビを抑えるナノ低温脱臭触媒を搭載。
- 36位: SHARP SJ-GD15R価格: ¥55,339評価: 5点SHARPの「PLAINLY」シリーズに属する152L・2ドア冷蔵庫。設置時に左右どちらの開き方向でも選べる「つけかえどっちもドア」を採用し、ガラスドアの落ち着いたデザインで一人暮らしの部屋になじみやすい。プラズマクラスターも搭載している。
- 37位: AQUA AQR-S40A価格: ¥132,150評価: 4点AQUAの5ドア冷凍冷蔵庫。幅・奥行ともに約600mmの省スペース設計に401Lの大容量を確保しつつ、年間消費電力量242kWh/年の省エネ性能を両立しています。野菜室(91L)は使いやすい真ん中位置に配置され、ドアの開き方は右開きタイプです。
- 38位: SHARP FC-H20P価格: ¥51,377評価: 4点SHARPの上開きチェスト型冷凍ストッカーFC-H20Pは、庫内容量202Lの直冷式フリーザー。202Lすべてが冷凍室で、8段階(約-14℃〜-28℃)の温度調節に対応します。本体サイズは幅約926mm×奥行約560mm×高さ約855mmで、設置には最小で幅1006mm×奥行620mm×高さ1420mmのスペースが必要です。
- 39位: Hitachi R-K40T価格: ¥159,720評価: 1点日立の5ドア冷蔵庫R-K40Tは、401Lの容量を幅約600mmのボディに収めた2023年発売モデル。冷蔵室全段を約2℃のチルド温度に設定できるまるごとチルドと、約-1℃の氷温帯で肉・魚を凍らせずに保存できる特鮮氷温ルームを備え、ダイレクト給水式の自動製氷やうるおい野菜室も搭載。上位シリーズにあるコンシェルジュアプリは非搭載のシンプルな右開きモデルです。
- 40位: SHARP FC-H32P価格: ¥54,325評価: 4点SHARPの上開きチェスト型冷凍ストッカーで、容量322Lの1ドアモデル。まとめ買い食材や家庭菜園・釣りの保存食を大量にストックできるセカンド冷凍庫で、開閉時に冷気が逃げにくいのが特長。直冷式で定期的な手動霜取りが必要なほか、幅約1,109mmの設置スペース確保が前提となる。
- 41位: AQUA AQR-36A価格: ¥89,799評価: 4点AQUAのFREEZIA+シリーズの4ドア冷蔵庫。幅約600mmのボディに362Lを確保し、まんなか2段の冷凍室100Lは立ったまま出し入れしやすいレイアウト。自動製氷は非搭載で、年間消費電力量は303kWh/年。ドアは右開き仕様です。
- 42位: AQUA AQR-S36A価格: ¥94,403評価: 4点AQUAの362L・4ドアの冷凍冷蔵庫。幅約600mmのボディに100L・2段引き出しの冷凍室と自動製氷を搭載し、毎日の氷補充の手間を省ける。ブライトシャンパン・ブライトダークシルバーの2色展開で、2〜3人家族の日常使いに向くミドルクラスモデル。
- 43位: Iris Ohyama 冷凍冷蔵庫 大凍量Lite IRSN-37A ホワイト価格: ¥70,950評価: 4点アイリスオーヤマ「大凍量Lite」シリーズの371L・4ドア冷凍冷蔵庫(2025年発売)。冷蔵204L・独立野菜室70L・冷凍室97Lのバランス型設計で、野菜も冷凍食材も使う2〜3人世帯の一般的な自炊ライフスタイルに対応します。ファン式自動霜取りを採用。マイベスト実機検証では野菜室・チルド室の鮮度保持力が高い評価を得ています。
- 44位: SHARP SJ-XW41R価格: ¥160,044評価: 4点SHARPの5ドア冷蔵庫。ドアの開き方は「左右開き」で、左右どちらからでも開閉できます。幅約600mmのスリムボディに408Lの容量を備え、冷凍室は引き出し式で99L、野菜室は73L。年間消費電力量は251kWh/年、発売年は2026年のモデルです。
- 45位: AQUA AQR-S26A価格: ¥91,980評価: 4点AQUAのFREEZIA+シリーズに属する3ドア冷蔵庫。幅約600mmのスリムボディに262Lの容量を確保し、冷凍室を中段に配置した「まんなか冷凍室」(74L)で立ったまま出し入れしやすい。自動製氷機能も備え、一人暮らし〜二人暮らしの日常使いに向くモデル。
- 46位: AQUA AQR-S31A価格: ¥93,800評価: 4点AQUAの309L・3ドア冷蔵庫。幅542mm×奥行600mmのコンパクト設計に自動製氷機能を搭載し、右開き仕様(左開きは別型番AQR-S31ALで用意)。二人暮らし〜少人数ファミリーの省スペース設置に向く2025年発売モデル。
- 47位: AQUA AQR-31A価格: ¥78,833評価: 4点AQUAの309L・3ドア冷凍冷蔵庫。自動製氷を搭載しないシンプル構成で、冷凍室は70L(実用容量49L目安)、野菜室は73Lです。カラーはライトグレー1色、ドアの開き方は右開き。奥行600mm・高さ約1795mmのボディに309Lを収めた、二人暮らし〜少人数家族向けのスタンダードモデルです。
- 48位: Hitachi R-V38X価格: ¥124,180評価: 5点日立の375L・3ドア冷蔵庫。野菜室を中段に配置しており、かがむ動作を減らしやすい。まるごとチルドや特鮮氷温ルームで肉・魚の鮮度を保ちやすく、うるおい野菜室が乾燥を抑える。幅約600mmのコンパクトな設置サイズ。
- 49位: AQUA AQR-23A価格: ¥61,800評価: 4点AQUAのSIMPLE+シリーズの3ドアモデル。独立野菜室56Lと68Lの3段引き出し冷凍室を備え、冷蔵・野菜・冷凍を分けて管理できる。幅530mmのスリムボディで省スペース設置に対応し、自炊派の一人暮らし〜二人暮らしに向く容量とレイアウトが特徴(2色展開)。
- 50位: AQUA AQR-16A価格: ¥48,257評価: 3点AQUAのSIMPLE+シリーズの160L・2ドア冷蔵庫。内訳は冷凍室78L・冷蔵室82Lで、冷凍室は引き出し3段タイプ。幅約480mmとコンパクトで一人暮らしのキッチンにも置きやすく、インバーターコンプレッサー搭載で運転音は約20dB。くすみカラー2色を用意する。
- 51位: Hitachi R-V32X価格: ¥114,000評価: 5点日立の315L・3ドア冷蔵庫。幅約540mmのスリムなボディで、冷蔵室全段を約2℃のチルド温度に設定できる「まるごとチルド」を備える。ドアの開き方は右開き、カラーはライトゴールドとライトシルバーが用意されており、2025年発売のモデル。
- 52位: Hitachi R-27X価格: ¥102,245評価: 4点265Lの容量を3ドアに分けた日立の冷蔵庫。冷蔵室全段を約2℃のチルド温度に設定できるまるごとチルド、間接冷却で湿度を保つうるおい野菜室、ダイレクト給水式の自動製氷を備えます。冷凍室容量は66L、野菜室容量は63Lで、年間消費電力量は323kWh/年。2025年発売のモデルです。
- 53位: AQUA AQR-20A価格: ¥49,912評価: 4点AQUAの201L・2ドア冷凍冷蔵庫。年間消費電力量258kWh/年・省エネ基準達成率123%の省エネ性能を備えた一人暮らし向けモデル。冷凍室は3段引き出しで68Lを確保し、冷凍食品のストックにも対応。カラーはオフホワイトとダークグレーシルバーの2色から選べる。
- 54位: TOSHIBA GR-Y510FZ価格: ¥140,800評価: 4点508Lの大容量6ドアフレンチドア冷蔵庫。「おいしさ密封急冷凍」で食材の旨みを逃がさず冷凍し、光触媒×銀イオンの「きれいループ」で庫内を清潔に保つ。使いかけ野菜をラップなしで約10日保存できる「使い切り野菜BOX」も搭載。省エネ基準達成率104%で家計にも優しい。
- 55位: Hitachi R-HWS47X価格: ¥184,000評価: 4点470Lの大容量5ドア冷蔵庫。フレンチドアではなく片開き(スイング)ドアを採用し、ドアの開き方は右開き。冷蔵室全段を約2℃のチルド温度に設定できる「まるごとチルド」を備え、140Lの冷凍室「ひろin冷凍プラス」は中段配置の「まんなか冷凍」で立ったまま出し入れできる。
- 56位: AQUA AQR-VZA45A価格: ¥174,990評価: 4点幅595mmのスリムボディに452Lを収めた4ドア冷蔵庫。フロストガラス扉と背面照明が、扉を閉めていてもほのかに透ける上質な佇まいを演出し、マイクロオゾン除菌とツインLED野菜室で衛生・鮮度も両立。全室4star対応のおいシールド冷凍でまとめ買い食品もおいしく保存できる。
- 57位: Iris Ohyama 冷凍冷蔵庫 大凍量 IRSN-HF24A ホワイト価格: ¥60,880評価: 4点アイリスオーヤマ「大凍量」シリーズの235L・3ドア冷凍冷蔵庫(2024年11月発売)。235Lの総容量のうち123L(約52%)が冷凍スペースという同容量帯最大の冷凍容量比率が最大の特徴です。中段の「セレクトルーム」を冷蔵・ソフト冷凍(約−8℃)・冷凍の3モードで切り替えられ、まとめ買い派・冷凍食材重視の一人暮らし〜二人暮らし向けに設計されています。
- 58位: AQUA AQR-V43A価格: ¥152,640評価: 4点AQUAのDELIE+シリーズの433L・4ドア冷蔵庫。幅595mm×高さ1775mmのスリム設計で、天井高や搬入経路に制約がある住宅にも設置しやすい。冷凍室は引き出し2段、おいシールド冷凍など基本の鮮度機能は上位機と共通し、3〜4人家族の日常使いに適する。
- 59位: SHARP FJ-HM7K価格: ¥54,801評価: 5点SHARPの72L・1ドアのマルチフリーザー。プラズマクラスターを搭載し、冷凍・微凍・冷蔵の9段階温度設定で食材に合わせた保存ができる。霜取り不要のファン式に加え、左右付け替え可能な「つけかえどっちもドア」で、ドアの開く向きを設置場所に合わせて選べる。
- 60位: Iris Ohyama 冷凍冷蔵庫 大凍量 IRSN-HF44A ブラック価格: ¥175,880評価: 4点アイリスオーヤマ「大凍量」シリーズの439Lモデル(ブラック)。HF49Aと同日2025年6月発売。冷凍室構成(ソフト冷凍53L・急速冷凍24L・冷凍131L・製氷15L)はHF49Aと完全に同一で、冷蔵室が50L少ない(216L)分だけボディが133mm低い(高さ1,705mm)設計です。同じ冷凍機能をより低価格・低身長で実現しており、2〜4人世帯でまとめ買い冷凍を習慣にしたい方に向くモデルです。
- 61位: SHARP SJ-MF46R価格: ¥229,800評価: 4点奥行き約630mmの薄型ボディ(FiT63)に457Lを収めた6ドアフレンチドア冷蔵庫。ドアの開き方は中央に仕切りのないセンターピラーレスフレンチドア(観音開き)で、ドアはメタル素材。冷凍室115L・野菜室82L、年間消費電力量255kWh/年のミドルクラスモデル。
- 62位: Panasonic NR-F55HY3価格: ¥299,724評価: 4点パナソニック「コンパクトBIG」HYタイプの551Lモデル。2026年4月発売のHY3世代(NR-F55HY2の後継)。同容量のWXタイプ(幅685mm)より35mm狭い幅650mmを実現しつつ、HY2では非搭載だった霜つき抑制冷凍90日間を新搭載。フロントはマグネット貼り付け可能なスチールドアで、設置性を重視しながら冷凍機能も充実させたファミリー向けモデルです。
- 63位: YAMAZEN 上開き冷凍庫(100L) YF-C101価格: ¥25,800評価: 5点YAMAZENの上開き式チェスト型冷凍庫。容量100Lで食材のまとめ買いや業務用食材の長期保存に対応する。年間消費電力量は194kWh/年。後部にキャスターがあり本体を傾けると移動できるため、家庭のセカンド冷凍庫として使える一台。
- 64位: SHARP SJ-MW46R価格: ¥425,771評価: 4点奥行630mmの薄型ボディに457Lの大容量を実現。生成AI「COCORO HOME AI」が食材ごとの冷凍方法をアドバイスし、3種の冷凍モードとトリプルメガアイスで食生活をサポートする。オートクローズどっちもドアで使い勝手も高い多機能冷蔵庫。
- 65位: SHARP SJ-MF43R価格: ¥290,000評価: 4点奥行き約630mmの薄型ボディに429L・6ドアを収めたSHARP FiT63シリーズのMFモデル。中央に支柱がないセンターピラーレスのフレンチドア(観音開き)を採用し、冷凍室は115L・引き出し2段、野菜室は82Lという構成。年間消費電力量は247kWh/年で、ドアにはメタル素材を採用している。
- 66位: SHARP SJ-X504R価格: ¥194,780評価: 4点シャープのプラズマクラスターイオンを搭載した502L・6ドアのフレンチドア冷蔵庫。冷蔵室・チルド室・野菜室・冷凍室(149L)が独立した区画に分かれており、まとめ買いした食材の保存にも対応。2026年発売のシャンパンカラーで、キッチンのデザイン性を重視したい家庭向けです。
- 67位: SHARP SJ-MF51R価格: ¥303,867評価: 4点奥行約630mmのFiT63薄型設計で505Lの容量を確保したセンターピラーレスのフレンチドア冷蔵庫。上質なメタルドアとスタイリッシュなハンドルが空間になじみ、冷凍室は129L(引き出し2段)を備える。年間消費電力量は270kWh/年。
- 68位: SHARP SJ-FF50R価格: ¥223,020評価: 4点SHARPの502L・6ドア観音開き冷蔵庫。幅685mmの本体に502Lの容量を収め、プラズマクラスターで庫内を除菌・脱臭します。年間消費電力量は278kWh/年で、同容量のシャンパンカラー機SJ-X504R(291kWh/年)より低い数値です。本体カラーはブラストホワイト。
- 69位: Panasonic NR-F55WX3価格: ¥339,687評価: 4点パナソニック冷蔵庫の最上位WXタイプ・551Lモデル。2026年4月発売の3代目(NR-F55WX2の後継)。最大の進化点は霜つき抑制冷凍の90日間化(先代比3倍)と、デマンドレスポンス対応の追加。2段構成の「Wシャキシャキ野菜室」で葉野菜を最長7日保存でき、全室ナノイーXとAIエコナビ7センサーが庫内環境と省エネを自動制御します。
- 70位: Haier 411L 冷凍冷蔵庫 JR-G41A価格: ¥127,030評価: 4点411Lの4ドアフレンチドア冷蔵庫。下段に151Lの冷凍室を引き出し2段で搭載し、まとめ買いした食材をしっかり収納できる。「鮮度キープ冷凍」でドリップを抑えながら保存し、奥行594mmと薄型なのでキッチンに置きやすい。専用の野菜室は非搭載。
- 71位: TCL TR-B37A価格: ¥81,636評価: 4点TCLの370L・4ドア冷蔵庫。冷蔵室・野菜室70L・冷凍室97L(引き出し2段/上段34L+下段63L)の4区画に分かれた構成で、ドアの開き方は右開きです。冷却方式はファン式で霜取りの必要がなく、本体サイズは幅約600mm・奥行約666mm・高さ約1810mm。3〜4人のファミリー世帯向けの容量帯にあたる2025年発売のモデルです。
- 72位: Haier 325L 冷凍冷蔵庫 JR-CVM33A価格: ¥91,576評価: 4点幅595mm・高さ約163cm(1630mm)の低背設計で、吊り棚下や食器棚横など設置スペースの高さが限られる場所にも設置しやすい325L・3ドアのHaier SLIMORE Xシリーズ。野菜室84Lに自動製氷・鮮度キープ冷凍を備え、設置高さに制約がある2〜3人世帯に向く実用モデル。
- 73位: AQUA AQR-V46A価格: ¥158,772評価: 4点AQUAのDELIE+シリーズ標準機。幅595mmのスリムボディに458L・4ドアを収め、全室4star対応の「おいシールド冷凍」で冷凍食材を長期保存しても品質を保ちやすい設計です。ハンドルレスのマット塗装ボディでキッチンになじみ、カラーはウッドブラック・チタンシルバーが設定されています。
- 74位: Haier 375L 冷凍冷蔵庫 JR-CVM38A価格: ¥104,900評価: 4点Haier「SLIMORE X」シリーズの375L・3ドア冷凍冷蔵庫。幅595mmのスリムなボディに自動製氷・鮮度キープ冷凍・ベジベジビューイングを搭載し、サンドホワイトとブルーイッシュグレーの2色から選べる。
- 75位: Haier 355L 冷凍冷蔵庫 JR-M36A価格: ¥85,340評価: 4点幅59.5cm・2ドアの冷蔵庫ながら120Lの冷凍室を備えた2025年発売モデル。独立した野菜室は非搭載で、その分が冷凍室にあてられており、まとめ買いした食品を3段引き出しで整理しながら大量に保存できる。庫内にはLEDパネルライト、冷凍室には引き出し式のクリアバスケット3段を備える。
- 76位: Haier 279L 冷凍冷蔵庫 JR-M28A価格: ¥62,950評価: 5点幅約545mm・奥行約602mmのスリムボディに、82Lの大容量冷凍室「ジャイアントフリーザー」を3段引き出し式で搭載した279Lの2ドア冷蔵庫。右開き(JR-M28AR)・左開き(JR-M28AL)の2タイプがあり、住環境に合わせて選べる。年間消費電力量は280kWh/年。
- 77位: Haier 208L 冷凍冷蔵庫 JR-SX21B価格: ¥53,992評価: 4.5点幅約453mmのスリムボディに冷凍室74Lを搭載した208L冷凍冷蔵庫。冷却方式はファン式で、着せ替え用マグネットカバー(別売)にも対応。右開き(JR-SX21BR)・左開き(JR-SX21BL)から選べ、一人暮らしの新生活に向くモデル。
- 78位: Haier 208L 冷凍冷蔵庫 JR-SX21T価格: ¥53,992評価: 4点幅約45.3cm・奥行約63.2cm・高さ約177.5cmのスリムボディに208Lを収めた2ドア冷蔵庫。74Lの引き出し式冷凍室を備え、壁際フィット設計を採用しています。年間消費電力量は247kWh/年。カラーはホワイト&グリーンのバイカラー1色で、開き方向は右開きのみです。
- 79位: SHARP FC-S20D価格: ¥56,980評価: 4点SHARPの冷凍ストッカーFC-S20Dは、約200Lクラスの大容量を誇るチェスト型冷凍庫。まとめ買いや食材の長期保存に最適で、上開き構造により冷気が逃げにくく省エネ性能も高い。家庭用はもちろん、業務用途にも対応できる実用的な冷凍ストッカーです。
- 80位: Hisense 冷蔵庫 HR-A45S価格: ¥11,880評価: 5点幅約445mm・高さ約500mmのコンパクト設計のHisenseの1ドア小型冷蔵庫。45Lの冷蔵スペースとステンレス調のシルバードアを備え、省エネ基準達成率130%(2021年度基準)・年間消費電力量119kWh/年と公表されています。寝室やオフィスに置くセカンド冷蔵庫向けの一台です。
- 81位: AQUA AQR-SBS48A価格: ¥134,800評価: 4点AQUAの475L・2ドア冷蔵庫。冷蔵側と冷凍側がそれぞれ独立した縦長ドアで開閉できる「サイドバイサイド」方式を採用し、冷凍室は192Lの大容量。幅835mmのワイドボディにクリアマーブルホワイトを纏った個性派モデル。
- 82位: Hisense 冷凍冷蔵庫 HR-D260KW価格: ¥53,980評価: 4点幅約550mm・高さ約1419mmのコンパクトなボディに、2段引き出し式の冷凍室84Lを備えた257LのHisense製2ドア冷蔵庫。独立した野菜室は持たず冷蔵室内の野菜ケース・低温ケースで対応する構成で、冷凍食品をよく使う一人暮らし〜二人暮らし向けの一台。
- 83位: TCL TR-B29AS価格: ¥57,260評価: 4点TCLの293L・2ドア冷蔵庫。冷凍室は83Lの引き出しタイプで、冷凍食品をまとめて保管したい一人〜二人暮らしに向くサイズです。本体は幅約600mm・奥行約600mm・高さ約1860mmのシルバーボディで、ドアの開き方は右開きです。
- 84位: Hitachi R-HZC54Y価格: ¥294,000評価: 4点540Lの大容量6ドア観音開き冷蔵庫。「真空氷温ルーム」が約0.8気圧・約-1℃の環境をつくり、肉や魚の鮮度保持に向けた保存ができる。設定不要で全室が自動的に高鮮度保存状態を保つ「らくうま高鮮度」と、中段配置の引き出し式2段冷凍室を備える。
- 85位: Hitachi R-HWC54Y価格: ¥269,000評価: 4点540Lの大容量6ドア冷蔵庫。冷蔵室全段を約2℃のチルド温度に保つ「まるごとチルド」を搭載し、設定なしでどの棚でもチルド保存ができる。冷凍室は中段に配置される「まんなか冷凍」で、野菜室はエチレンガスを分解する新鮮スリープ野菜室。コンシェルジュアプリでの食材管理にも対応する。
- 86位: Hitachi R-VWC50X価格: ¥323,199評価: 4点日立の6ドアフレンチドア冷蔵庫。野菜室を中段、冷凍室を下段に配置した「まんなか野菜」レイアウトを採用したモデルです。約−1℃を保つ特鮮氷温ルームや急速製氷・急速冷凍を備え、コンシェルジュアプリでの食材管理にも対応。野菜を多用する4〜5人家族向けの500Lモデルです。
- 87位: Hitachi R-HWC49Y価格: ¥236,000評価: 4点485Lの大容量を幅約650mmのスリムボディに収めた6ドア観音開き冷蔵庫。冷蔵室全段を約2℃のチルド温度に設定できる「まるごとチルド」を備え、冷凍室は中段配置の引き出し2段で構成される。年間消費電力量は262kWh/年。
- 88位: TOSHIBA GR-A490XFS価格: ¥288,899評価: 4点487Lの6ドアフレンチドア冷凍冷蔵庫。VEGETA XFSシリーズの最小サイズにあたる幅650mm×奥行629mmのボディに、Deliチルドや摘みたて野菜室、BluetoothスピーカーなどGR-A640XFSと共通の機能を搭載。年間消費電力量は275kWh/年で、XFS A系4機種の中で最も省エネ性能が高い数値。
- 89位: TOSHIBA GR-A510FZ価格: ¥219,800評価: 4点東芝VEGETAのFZシリーズに属する508L・幅650mmの中容量モデル。特許のミストチャージユニットを備えた摘みたて野菜室が野菜の鮮度を約10日間保ち、3モード切替のダブルチルドで生鮮食品の鮮度も長持ちさせます。幅685mmが置けないキッチンでも、ダブルチルドやW-UV除菌を備えたFZシリーズのモデルを選べます。
- 90位: TOSHIBA GR-A460FZ価格: ¥214,800評価: 4点東芝VEGETAのFZシリーズ461L・6ドア観音開きタイプ。野菜室のミストチャージユニットが野菜の鮮度を約10日間保ちます。ダブルチルドで生鮮食品も低温管理でき、幅約650mm・奥行約649mmとFZシリーズの中では最も容量が小さいモデルです。
- 91位: TOSHIBA GR-Y460FZ価格: ¥239,800評価: 4点東芝VEGETAの6ドア大容量冷蔵庫。「おいしさ密封急冷凍」で食材の鮮度をしっかりキープし、光触媒×銀イオンの「きれいループ」で庫内を清潔に保つ。使いかけ野菜をラップなしで約10日保存できる「使い切り野菜BOX」や省エネモードも充実した高機能モデル。
- 92位: Hitachi 冷蔵庫 R-H54Y ライトシルバー価格: ¥215,182評価: 4点日立Hタイプ(スタンダード)の2026年モデル。540Lの大容量6ドアフレンチドア冷蔵庫で、冷蔵室全体を約2℃のチルド温度に保つ「まるごとチルド」と、肉・魚を凍らせずに保存できる「特鮮氷温ルーム」を搭載。鋼板ドアでマグネット対応。スマート機能を省いてコストパフォーマンスを重視したファミリー向けモデルです。
- 93位: Hitachi 冷蔵庫 R-H49Y ライトシルバー価格: ¥206,655評価: 4点日立Hタイプ(スタンダード)の2026年モデル・485Lクラス。同世代の540Lモデル(R-H54Y)より55L小さく先代実績で奥行が約5cm浅いため、設置スペースの限られたキッチンに向きます。「まるごとチルド」と「特鮮氷温ルーム」を搭載し、3〜4人家族の鮮度保持をしっかりサポート。スマート機能不要でコスパ重視の方に適したモデルです。
- 94位: TOSHIBA GR-A500GT価格: ¥233,249評価: 4点幅約600mmのボディに501Lを収めた東芝VEGETA GTシリーズの5ドア冷蔵庫。ミストチャージユニットを備えた「摘みたて野菜室」(公式は約10日間の鮮度保持としている)と、食材表面を氷の膜で包む「氷結晶チルド」を搭載する。タッチオープンやIoLIFEアプリ連携にも対応し、設置幅を抑えたい3〜4人家族向け。
- 95位: TOSHIBA GR-A450GT価格: ¥219,800評価: 4点東芝VEGETAのGTシリーズに属する452L・5ドア冷蔵庫。幅約600mm×奥行約649mmとコンパクトな本体サイズで、扉は片開き(標準仕様は右開き)。氷結晶チルドと摘みたて野菜室で食材の鮮度を保ちやすく、3〜4人家族の日常使いに向く。
- 96位: TOSHIBA GR-Y500GT価格: ¥215,800評価: 4点東芝の501L・5ドア冷凍冷蔵庫。冷蔵室257L・野菜室98L・冷凍室129Lの大容量設計で、冷凍室は使いやすい下段配置。エクリュホワイト・エクリュゴールドの上品なカラーリングが特徴。幅600mmのスリムボディに大容量を凝縮した右開きモデル。
- 97位: Mitsubishi 冷蔵庫 WZシリーズ MR-WZ55N価格: ¥299,724評価: 4点三菱電機WZシリーズ(冷凍室真ん中)の2026年2月発売モデル(N世代)・547L。幅65cmクラスで最大容量を実現し、「切れちゃう瞬冷凍A.I.」と「ひろびろ氷点下ストッカーD A.I.」による2段階の冷凍・氷温保存を備えます。N世代では収納を改善する「ワン・ツー棚」と「できちゃうV冷凍+」を新採用。省エネ基準達成率110%・266kWh/年の高い省エネ性能も特徴です。
- 98位: Mitsubishi 冷蔵庫 MZシリーズ MR-MZ54N価格: ¥319,706評価: 4点三菱電機MZシリーズ(野菜室真ん中)の2026年1月発売モデル(N世代)・540L。幅65cmクラスで野菜室を真ん中に配置した最大容量モデルです。腰の高さに野菜室(103L)があり毎日の料理で屈まずにアクセスできます。「切れちゃう瞬冷凍A.I.」と「ひろびろ氷点下ストッカーD A.I.」を搭載し、生鮮食材と冷凍保存を両立。3〜4人家族の野菜重視ライフスタイルに向いたモデルです。
- 99位: Mitsubishi 冷蔵庫 WZシリーズ MR-WZ50N価格: ¥279,743評価: 4点三菱電機WZシリーズ(冷凍室真ん中)の2026年2月発売モデル(N世代)・495L。WZシリーズの中でも最もコンパクトな容量・幅65cmで、「切れちゃう瞬冷凍A.I.」と「ひろびろ氷点下ストッカーD A.I.」を含む全機能を備えます。N世代では「できちゃうV冷凍+」と「ワン・ツー棚」を新採用。省エネ基準達成率105%・262kWh/年。WZシリーズの冷凍技術を使ってみたい3〜4人家族向けの入門モデルです。
- 100位: Hitachi R-HZC62Y価格: ¥314,000評価: 4点617Lの大容量6ドア冷蔵庫。真空氷温ルームが約0.8気圧・約−1℃の環境をつくり、食材の酸化・変色・乾燥を抑える。「らくうま高鮮度」機能で冷蔵・冷凍・野菜室を設定不要のまま自動管理し、フロストガラスドアで上質な見た目にも仕上げている。
- 101位: Hitachi R-HWC62Y価格: ¥316,000評価: 4点617Lの大容量6ドア観音開き(フレンチドア)冷蔵庫。冷蔵室全段を約2℃に保つ「まるごとチルド」で、食材をどの棚に置いても鮮度を保ちやすい。冷凍室は中段(まんなか冷凍)配置の引き出し2段で、コンシェルジュアプリによる食材・献立管理にも対応する。
- 102位: Hitachi R-HXCC62X価格: ¥375,211評価: 4点日立の6ドアフレンチドア冷蔵庫。617Lの大容量と182Lの冷凍室(下段3段ケース)を備え、アルミトレイを使って急速冷凍する「デリシャス冷凍」と3部屋を確認できる庫内カメラを搭載。クリスタルミラーの意匠を纏った2025年発売モデル。
- 103位: Hitachi R-HXCC54X価格: ¥341,908評価: 4点540Lの大容量6ドア冷蔵庫。冷蔵室・冷凍室下段・野菜室を外出先のスマホから確認できる庫内カメラと、クリスタルミラー仕上げの高級感あるデザインを両立した「まんなか冷凍」シリーズの一台。年間消費電力量はメーカー公表値で252kWh/年で、3〜4人家族の食材管理をサポートする。
- 104位: TOSHIBA GR-A640XFS価格: ¥299,800評価: 4点東芝「VEGETA XFSシリーズ」の643Lモデル。幅685mm×奥行745mmの本体に643Lを収め、Deliチルドは食材を凍らせず約10日保存できます。摘みたて野菜室は1日20回以上うるおい冷気を供給し、葉物野菜を約10日間シャキッとした状態に保ちます。週1回のまとめ買い・作り置き中心の食生活に向く1台です。
- 105位: TOSHIBA GR-A600XFS価格: ¥336,499評価: 5点東芝VEGETA XFSシリーズの595Lフレンチドア冷蔵庫。奥行699mmで上位機(745mm)よりコンパクトに設置でき、Deliチルドや摘みたて野菜室、うるおい冷気などの主要機能はほぼ同等。4〜5人家族向けの大容量をやや省スペースに実現します。
- 106位: TOSHIBA GR-A540XFS価格: ¥245,800評価: 4点TOSHIBAの冷蔵庫「VEGETA XFSシリーズ」。奥行650mmのスリム設計ながら543Lの大容量を確保した6ドアフレンチドアモデル。作り置きを凍らせず約10日保存できる「Deliチルド」や摘みたて野菜室を備え、年間消費電力量280kWh/年と省エネ性能も高い。
- 107位: TOSHIBA GR-Y540XFS価格: ¥266,780評価: 4点東芝の6ドアフレンチドア冷蔵庫。特許技術の「うるおい野菜室」でシャキッと鮮度長持ち、3段構成の大容量冷凍室、3つのモードから選べるチルドルームを搭載。543Lの大容量で家族の食材をしっかり収納できる。
- 108位: TOSHIBA GR-A590WFS価格: ¥361,000評価: 4点TOSHIBAのFREEZAシリーズ上位モデル。586Lの6ドア冷蔵庫で、冷凍室を本体中段に配置した「まんなか冷凍」レイアウトにより腰をかがめず出し入れできます。フロストガラスドアとBluetoothスピーカーを備え、まとめ買い冷凍を多用する家庭向けの一台です。
- 109位: TOSHIBA GR-A540WFS価格: ¥297,420評価: 4点TOSHIBA FREEZAの535L・6ドア冷蔵庫。奥行約650mmの薄型設計で冷凍室を中段に配置し、急速冷凍・上質冷凍+・ブースト解凍の3ステップ冷凍に対応。フロストガラスドアとBluetoothスピーカーも搭載し、年間消費電力量は282kWh/年です。
- 110位: TOSHIBA GR-A590WF価格: ¥279,743評価: 4点東芝FREEZAシリーズの6ドア観音開き冷蔵庫。総容量586Lを幅約685mmのボディに収め、冷凍室159Lを引き出し3段の中段に配置した「まんなか冷凍」を採用する。フロストガラスドアやBluetoothスピーカーを備える上位のWFSに対し、それらを省いたシンプル仕様のグレードにあたるモデル。
- 111位: TOSHIBA GR-A540WF価格: ¥250,000評価: 4点東芝が2026年に立ち上げたブランド「FREEZA」のエントリーモデル。535Lを観音開き(フレンチドア)の6ドアで構成し、幅約685mmながら奥行を約650mmに抑えた薄型設計で、奥行に制約があるキッチンに設置しやすい。3ステップ冷凍(おいしさ密封急冷凍・おいしさ持続上質冷凍+・ブースト解凍約20分)は上位機のGR-A540WFSと同等の搭載で、冷凍室は引き出し3段のまんなか配置。
- 112位: TOSHIBA GR-A550FZ価格: ¥223,800評価: 4点東芝VEGETA FZシリーズの2026年3月発売モデル。551L・6ドアの大容量に、氷結晶・速鮮・解凍を切り替えられるダブルチルドと摘みたて野菜室を搭載し、生鮮食品の鮮度保持を重視する3〜4人以上の家族向け。カラーはアッシュグレージュとグレインアイボリーの2色展開。
- 113位: TOSHIBA GR-Y550FZ価格: ¥253,800評価: 4点東芝の6ドアフレンチドア冷蔵庫。総容量551Lの大容量で、冷蔵室280L・野菜室123L・冷凍室128Lを備える。観音開きタイプで省スペース設置が可能。グレインアイボリーとアッシュグレージュの2色展開でインテリアにも馴染むスタイリッシュなデザイン。
- 114位: Mitsubishi 冷蔵庫 WZシリーズ MR-WZ61N価格: ¥319,706評価: 4点三菱電機WZシリーズ最大容量の2026年2月発売モデル(N世代)。「切れちゃう瞬冷凍A.I.」で食材を解凍なしに包丁で切れる状態に冷凍し、「ひろびろ氷点下ストッカーD A.I.」で肉・魚を凍らせずに最大10日保存します。N世代では野菜冷凍が17種39レシピに拡張した「できちゃうV冷凍+」、霜の発生をAIで抑制する「霜ガード」などを新搭載。年間273kWh/年の省エネ性能も備えた4〜5人向けの大容量モデルです。
- 115位: Mitsubishi 冷蔵庫 MZシリーズ MR-MZ60N価格: ¥339,688評価: 4点三菱電機MZシリーズ(野菜室真ん中)の2026年1月発売モデル(N世代)・602L。野菜室が腰の高さに配置されているため毎日の料理で屈まずに野菜を取り出せます。「切れちゃう瞬冷凍A.I.」と「ひろびろ氷点下ストッカーD A.I.」を備え、生鮮食材の鮮度管理と冷凍保存を両立。「朝どれ野菜室」の真空断熱材と3色LEDが野菜の鮮度と栄養素を守ります。4〜5人以上の野菜中心ライフスタイルに適したモデルです。
- 116位: AQUA AQR-TXA50A価格: ¥215,100評価: 4点AQUAの501L・5ドア冷蔵庫で、TXシリーズの最上位機。フレンチドア構造にHaismartアプリ連携と微凍モード(クッキングアシスト)を搭載し、スマートフォンからの庫内管理と、肉や魚を薄切りしやすくする微凍結の両方に対応します。野菜室は102Lで、3〜4人家族向けの容量帯にあたるモデルです。
- 117位: AQUA AQR-TX51A価格: ¥200,850評価: 4点AQUAの506L・5ドア冷蔵庫。野菜室102Lを備え、特許技術のおいシールド冷凍が霜取り時の温度変動を抑える。Haismartや微凍モードを省いたTXシリーズの標準機で、ブラックミラーとラスティックホワイトの2色を用意する。
- 118位: AQUA AQR-17A価格: ¥45,695評価: 5点170Lクラスの2ドア冷蔵庫。冷凍室は68Lの3段引き出し式で、170Lクラスの2ドアとしては大きめの容量。インバーターコンプレッサーを搭載し、運転音はメーカー公称で約19dB。年間消費電力量は247kWh/年、天板は耐熱100℃で電子レンジも置ける一人暮らし向けモデル。
- 119位: Haier 335L 冷凍冷蔵庫 JR-CVM34C価格: ¥84,797評価: 3点幅540mmの超スリムボディに335Lの3ドア構成を実現したHaierの冷凍冷蔵庫。自動製氷機能と74Lの大容量野菜室を備え、下段引き出し式の冷凍室69Lも使いやすい設計。リネンホワイトとギャラクシーグレーの2色展開で、幅を抑えつつ機能を求める2〜3人世帯に向く。
- 120位: AQUA AQR-TZ42A価格: ¥198,837評価: 4点奥行635mmのうす型設計で420Lの容量を備えた、3〜4人ファミリー向けの4ドア観音開き冷蔵庫。146Lの冷凍室を6ボックスで整理しやすく、深澤直人デザインの外観はパールグレーとダークウッドブラウンの2色から選べる2026年発売モデル。
- 121位: Hitachi R-WXC74X価格: ¥380,000評価: 4点735Lの大容量を備えた、日立冷蔵庫ラインナップの最上位機。6ドアタイプで、電動引き出しはボタン一つで冷凍室・野菜室が自動オープン。真空チルドは肉や魚の鮮度を保ち、ぴったりセレクトで冷凍容量を最大212Lまで広げられる2025年モデル。
- 122位: Hitachi R-GXCC67X価格: ¥345,000評価: 4点670Lの大容量でありながら奥行65.4cmのスリム設計を採用した、日立の6ドアフレンチドア冷蔵庫。冷蔵室・冷凍室下段・野菜室を映す冷蔵庫カメラとコンシェルジュアプリで外出先から庫内を確認でき、まんなか冷凍室配置で冷凍食材の出し入れもしやすい。
- 123位: Hitachi R-GZC67X価格: ¥508,422評価: 4点670Lの大容量ながら奥行約654mmに収めた6ドア冷蔵庫。冷蔵室全段を約2℃のチルド温度帯に保つ「まるごとチルド」と、真空環境と約-1℃の氷温帯を組み合わせた「真空氷温ルーム」を搭載する。冷凍室は中段配置(まんなか冷凍)で194L、コンシェルジュアプリに対応した、容量区分では5人以上向けにあたるフレンチドアタイプ。
- 124位: AQUA AQR-TZA52A価格: ¥248,550評価: 4点AQUAのTZシリーズ最上位機。深澤直人デザインのサテンブラックボディに515Lの大容量と182Lの冷凍室を備え、おいシールド冷凍やマイクロオゾン除菌、Haismartアプリ対応を搭載した4ドア観音開き冷蔵庫。
- 125位: AQUA AQR-TZ52A価格: ¥201,491評価: 4点AQUAの518L観音開き4ドア冷蔵庫。奥行635mmの薄型ボディに182Lの6ボックス冷凍室とツインLED野菜室を備え、深澤直人デザインとHaismartアプリ連携に対応。パールグレーとダークウッドブラウンの2色から選べる2026年モデル。
- 126位: maxzen 冷凍冷蔵庫 173L JR173HM01価格: ¥36,980評価: 4点maxzenの173L・2ドア直冷式冷凍冷蔵庫(2022年発売)。幅500mm・高さ1422mmのコンパクト設計に、省エネ基準達成率115%(年間250kWh)と運転音25dBの静音性を組み合わせた一人暮らし向けモデルです。フォースター冷凍(−18℃以下)対応の冷凍室50Lを備え、3段ドアポケット・可動式仕切り棚付き。ホワイトとグレーの2色展開で、実売33,000〜35,000円台のコスパ重視モデルです。
- 127位: Hitachi 冷蔵庫 R-MR7S価格: ¥92,980評価: 3点日立「Chiiil(チール)」シリーズの73L・1ドアコンパクト冷蔵庫。インテリアブランドACTUSとの協業で開発した10色のマット仕上げカラーを展開し、リビング・書斎・寝室など好きな場所に置けるサブ冷蔵庫です。底面放熱で壁密着設置が可能。通常冷蔵(2〜6℃)とセラーモード(8〜16℃)を切り替えられ、ワインやチョコレートなど嗜好品の管理にも対応します。
- 128位: ELEIN バッテリー対応ポータブル保冷温庫(35L) YFR-DC350価格: ¥49,400評価: 4.8点コンプレッサー方式(冷媒R134a)で−18℃の冷凍から60℃の保温まで対応する35Lのポータブル保冷温庫。AC100V・DC12V/24V(シガーソケット)・別売の専用バッテリーによる3WAY電源に対応し、さらに別売のソーラーパネルにも接続できる。キャンプや車中泊、災害時の備えまで幅広く使える。
- 129位: ELEIN バッテリー対応ポータブル保冷温庫(25L) YFR-DC250価格: ¥55,440評価: 4.8点AC100V・DC12/24V・別売の専用バッテリーの3WAY電源に対応し、別売のソーラーパネル接続にも対応する25Lのポータブル保冷温庫。-18℃の冷凍から60℃の保温まで1台で切り替えられる。上位のYFR-DC350と幅・奥行きは共通のまま高さを約354mmに抑えた設計で、1〜2人のキャンプ・車中泊でトランクへ積み込みやすい。
- 130位: AQUA AQP-M3R価格: ¥28,408評価: 4.33点コンプレッサー式で冷凍・冷蔵を-20℃〜+20℃の範囲で個別設定できる、AQUAのポータブル冷凍冷蔵庫。容量30Lの2室独立構造でAC100V・DC12V/24V両電源に対応し、キャンプや車中泊での食材保管から自宅でのセカンド用途まで持ち出して使える。
- 131位: maxzen 冷凍冷蔵庫 430L JR430ML01価格: ¥114,080評価: 4点maxzenの430L・2ドア両開き(サイドバイサイド)冷凍冷蔵庫(2022〜2023年発売)。左=冷凍室169L・右=冷蔵室261Lの独立2室構成で、まとめ買い派・作り置き派の二人以上世帯に向けた大容量設計です。ファン式自動霜取り採用で手入れが楽。庫内奥行き490mmの薄型設計で食材を取り出しやすく、ホワイトとガンメタリックの2色展開です。国内大手の同容量クラスより大幅に安い価格帯が特徴です。
- 132位: Hisense 冷蔵庫 HR-A45KW価格: ¥11,900評価: 3点Hisenseの45L・1ドア冷蔵庫。高さ約500mmの超コンパクト設計で、デスク下や棚下にも設置しやすいホワイトカラーのモデルです。冷蔵専用のシンプル構造・右開き仕様で、書斎や寝室のサブ冷蔵庫として扱いやすいのが特徴です。
- 133位: YAMAZEN 上開き冷凍庫 YF-C70価格: ¥32,300評価: 4.5点YAMAZENの上開き式冷凍庫YF-C70は、冷凍室容量66Lのチェスト型フリーザーです。年間消費電力量は153kWh/年。高さ615mm(61.5cm)のロータイプで、食材は上から出し入れする構造です。幅545mm・奥行き476mmのサイズで、キッチンやガレージなどに追加するセカンド冷凍庫として使えます。
- 134位: TCL P253BFN価格: ¥43,532評価: 4点TCLが2023年に発売した253L・2ドアの冷蔵庫。冷却方式はファン式で自動霜取り機能を備え、幅約545mm・奥行き約600mm・高さ約1810mmのボディに総容量253Lを確保しています。冷凍室容量は71Lで引き出しタイプ、年間消費電力量は330kWh/年。調査時点では東京ゼロエミポイントの対象製品として案内されている、一〜二人暮らし向けのモデルです。
- 135位: YAMAZEN 冷凍庫(86L) YF-U91価格: ¥25,800評価: 4.55点YAMAZENの冷凍庫YF-U91は、86Lの冷凍専用容量を前開きタイプに収めたセカンド冷凍庫。庫内を一目で見渡せるため、まとめ買いした食材の整理やメイン冷蔵庫の冷凍室不足の補完に向いています。幅約550mmとコンパクトな設置サイズも扱いやすいポイントです。
- 136位: TCL F173BFN価格: ¥43,532評価: 4点TCLが2023年に発売した173Lの2ドア冷凍冷蔵庫。冷凍室50Lと独立野菜室を備えた、1〜2人暮らし向けのエントリーモデルです。棚には強化ガラスを採用し、省エネ基準達成率は117%(メーカー公表値)。冷却方式は直冷式です。
- 137位: ELEIN バッテリー対応ポータブル保冷温庫(9L) YFR-DC90価格: ¥44,220評価: 4.8点YFR-DCシリーズ最小・最軽量の9L・6.6kgモデル。コンプレッサー方式で-18℃の冷凍から60℃の保温まで1台でこなし、AC/DC電源に加え専用バッテリー(別売)やソーラーパネルにも対応。軽自動車のシートサイドにも収まるサイズで、ソロキャンプや車中泊に向く。
- 138位: YAMAZEN AC/DC 2WAY 冷凍冷蔵庫(25Lタイプ) YFR-AC251価格: ¥29,750評価: 4.53点AC100Vの家庭用コンセントとDC12V/24Vの車のシガーソケットに両対応した25Lのコンプレッサー式ポータブル冷凍冷蔵庫。-18℃〜+20℃まで1℃刻みで温度設定でき、冷蔵・冷凍を切り替えて使える。車中泊やキャンプ、防災備蓄など、自宅でも車内でも同じ1台を使いたい場面に向く。
- 139位: YAMAZEN AC/DC 2WAY 冷凍冷蔵庫(15Lタイプ) YFR-AC151価格: ¥21,780評価: 5点コンプレッサー式で-18℃〜+20℃の温度設定に対応する15Lポータブル冷凍冷蔵庫。AC100Vの家庭用コンセントとDC12V/24Vのシガーソケットに両対応する2WAY電源仕様で、通常モードのほかに約10%省電力のEcoモードを搭載する。
- 140位: YAMAZEN スリム冷凍庫(50L) YF-SU50価格: ¥37,800評価: 5点幅約335mm・高さ約920mmのスリムボディに50Lの冷凍スペースを確保した山善の専用冷凍庫。引き出し3段で庫内を整理しやすく、一人暮らしのセカンド冷凍庫として導入しやすいYF-SUシリーズのエントリーモデルです。
- 141位: YAMAZEN 小型冷蔵庫(46L) YFR-51価格: ¥20,589評価: 4.19点YAMAZENの1ドア小型冷蔵庫。容量46Lで、独立した冷凍室を持たず簡易製氷スペースのみとした割り切り設計。幅約47cm・高さ約50cmとコンパクトで、年間消費電力量は111kWh/年。飲み物や軽食の保存を中心に、書斎やオフィスのサブ冷蔵庫として使いやすい。
- 142位: TOSHIBA GR-Y640XFS価格: ¥評価: 4点東芝VEGETAの最上位6ドア冷蔵庫。643Lの大容量と観音開きデザインを採用し、冷蔵332L・冷凍160L・野菜室129Lを確保。省エネ基準達成率111%の高効率設計で年間電気代は約7,992円。オブシディアンブラックの上質な外観が空間を引き締める。
- 143位: TOSHIBA GR-Y600XFS価格: ¥評価: 4点東芝の大容量595L・6ドアフレンチドア冷蔵庫。特許技術の「うるおい野菜室」でシャキッと長持ち、3段大容量冷凍室で使いやすさを追求。3WAYチルドで食材に合わせた保存モードを選べる、ファミリー向けハイエンドモデル。
- 144位: SHARP FC-S30D価格: ¥評価: 4点SHARPの冷凍ストッカーFC-S30Dは、約300Lクラスの大容量を確保したチェスト型フリーザー。食品のまとめ買いや業務用途にも対応し、上開き構造により冷気が逃げにくく効率的に冷凍保存が可能。家庭用から小規模業務用まで幅広く活躍する一台。
- 145位: Hisense 冷凍冷蔵庫 HR-D3602S価格: ¥評価: 4点Hisenseの360L・3ドア(真ん中野菜室)タイプの冷凍冷蔵庫。シンプルで使いやすい設計と大容量を両立し、ファミリー層にも対応できる収納力を持つ。スリムなシルバーデザインで設置場所を選ばず、コストパフォーマンスの高さが魅力のモデル。
- 146位: Iris Ohyama 冷凍冷蔵庫 大凍量 IRSN-HF49A ブラック価格: ¥評価: 4点アイリスオーヤマ「大凍量」シリーズの489Lモデル(ブラック)。2025年6月発売。総容量489Lのうち223L(約46%)が冷凍スペースという独自の冷凍特化設計を採用しています。ソフト冷凍室(53L)により解凍不要でそのまま調理でき、急速冷凍室(24L)で食材の鮮度を保ちながら素早く冷凍。コストコ・業務スーパーでのまとめ買いを習慣とするファミリー世帯に向けたモデルです。
- 147位: maxzen 冷凍冷蔵庫 138L JR138ML01価格: ¥評価: 4点maxzenの138L・2ドア直冷式冷凍冷蔵庫(2019年発売・現行販売中)。幅474mm・奥行498mmの超コンパクト設計で、ワンルームの狭いキッチンへの設置に最適なエントリーモデルです。電子レンジを上に置ける耐熱天板が特徴です。省エネ基準達成率109%(年間246kWh)・運転音27dB。実売27,000〜35,000円台のコスパ重視モデルです。


