M

R-K40T

幅60cmスリムに401Lとまるごとチルドを両立

AIスコア

72.8

上位25% / 掲載161機種中

☆☆☆☆

1.00

1

AIスコア内訳

スペック83
レビュー9
価格妥当性77
機能充実43

※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。

最安値

(2026/08/05時点)

¥159,720

最安値

楽天市場

¥159,720

Amazon

価格未取得

Yahoo!

¥166,470

最安値で購入する

R-K40T

¥159,720

商品概要

日立の5ドア冷蔵庫R-K40Tは、401Lの容量を幅約600mmのボディに収めた2023年発売モデル。冷蔵室全段を約2℃のチルド温度に設定できるまるごとチルドと、約-1℃の氷温帯で肉・魚を凍らせずに保存できる特鮮氷温ルームを備え、ダイレクト給水式の自動製氷やうるおい野菜室も搭載。上位シリーズにあるコンシェルジュアプリは非搭載のシンプルな右開きモデルです。

特徴・機能

まるごとチルドと特鮮氷温ルームの2つの温度帯を搭載

R-K40Tは冷蔵室全段を約2℃のチルド温度に設定できる「まるごとチルド」と、約-1℃の氷温帯で肉・魚を凍らせずに保存できる「特鮮氷温ルーム」を搭載しています。冷蔵室の温度帯と氷温帯を使い分けられる機能構成です。

5ドア構成と引き出し2段の冷凍室

ドア数は5ドアで、冷凍室は引き出し2段タイプです。まとめ買いした食材を段ごとに分けて収納できます。給水タンクから直接給水するダイレクト給水式の自動製氷も搭載しています。冷凍室は下段配置で、上位シリーズのまんなか冷凍(冷凍室中段配置)とは配置が異なります。

幅約600mmのボディサイズとシルバー1色展開

本体サイズは幅約600mm、奥行き約672mm、高さ約1798mmです。カラーはシルバーの1色展開です。

メリット・デメリット

メリット
幅約600mm・奥行き約672mm・高さ約1798mmのスリムなボディに401Lの容量を収めた5ドアモデル

選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安

冷蔵室全段を約2℃のチルド温度に設定できる「まるごとチルド」と、約-1℃の氷温帯で肉・魚を凍らせずに保存できる「特鮮氷温ルーム」を搭載
給水タンクから直接給水するダイレクト給水式の自動製氷を搭載している
冷凍室94Lで十分な冷凍収納力。

冷凍食品のストックにも余裕

年間消費電力量273kWh/年で省エネ性能に非常に優れ、電気代を大幅に節約
デメリット
ドアの開き方は右開きで、設置場所によっては扉の開閉動線を事前に確認する必要がある
上位シリーズにあるコンシェルジュアプリや新鮮スリープ野菜室は搭載しておらず、冷凍室もまんなか冷凍(冷凍室中段配置)ではなく下段配置の引き出し2段タイプ

こんな方におすすめ

  • 設置スペースの幅が60cm前後に限られる2〜3人家族
  • まるごとチルドや特鮮氷温ルームを使いたいが、価格も重視したい人
  • コンシェルジュアプリなどのスマート機能は不要で、シンプルな機能構成の冷蔵庫を求める人

こんな方には向かないかも

  • まんなか冷凍(冷凍室中段配置)を求める人(R-HWS47Xなどが候補)
  • 新鮮スリープ野菜室やコンシェルジュアプリなど、上位シリーズにある機能を求める人
  • 左開きタイプが必要な設置環境の人(本モデルのドアの開き方は右開き)

最安値で購入する(2026/08/05時点)

¥159,720

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番R-K40T
容量401L
発売年2023年
ドア構成
ドア数5ドア
ドアの開き方右開き
冷凍・冷蔵
冷凍室容量94L
冷凍室タイプ引き出し2段
野菜室容量75L
省エネ
年間消費電力量273kWh/年
設置・サイズ
約600mm
高さ約1798mm
奥行き約672mm

ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーまんなか冷凍冷凍室が中央の鮮度保持主力
R-K40T
R-K40T
401L ・ 5ドア ・ 94L ・ 約600mm

401Lを幅60cmのスリム設計に収めた5ドア片開きモデル。まるごとチルドで鮮度保持ができ、設置幅が60cm前後に限られる2〜3人家族向けのシンプルな選択肢。スマート機能不要でコスパを重視する方に向く。

シリーズ比較

冷凍庫 R-K11R冷凍切替できる補助庫Chiiil好きな場所に置ける小型庫まんなか野菜野菜室が中央で出し入れラクまんなか冷凍冷凍室が中央の鮮度保持主力
ハイエンド該当なし
該当なし
ミドル該当なし該当なし
エントリー
該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 4 / 4
いま見ている
R-K40TR-K40T閲覧中のページ
比較中
R-HZC54YR-HZC54Y商品ページ
比較中
R-HZC62YR-HZC62Y商品ページ
比較中
R-HXCC62XR-HXCC62X商品ページ
価格¥159,720〜¥290,000〜¥314,000〜¥375,211〜
容量401L540L617L617L
ドア数5ドア6ドア6ドア6ドア
冷凍室94L159L182L182L
約600mm約650mm約685mm約685mm
AIスコア72.870.370.070.0
レビュー★ 1.00

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

スペック分布で見る立ち位置
冷蔵庫167機種

容量:この商品 401L。カテゴリ内 下から56%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)

この機種の容量401L
容量の分布(L・縦軸: 機種数)

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 容量

容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 401L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な容量クラスです。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(容量を公表している167機種・カテゴリ掲載全167機種・2026-08時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

冷蔵庫のランキング比較

Hitachiと他ブランドの比較記事

Hitachiが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QR-K40TとR-HWS47Xの選び方は?
設置スペースの幅が60cm程度に限られるならR-K40T(幅約600mm・401L)が候補です。幅65cm前後を確保できるならR-HWS47X(470L)の方が、まんなか冷凍(冷凍室中段配置)や新鮮スリープ野菜室が加わり使い勝手が向上します。
QR-K40Tは2023年発売のモデルですが、いま購入する価値はありますか?
まるごとチルドと特鮮氷温ルームという温度帯の機能は搭載されています。真空氷温ルームやコンシェルジュアプリのような上位シリーズの機能は搭載していませんが、それらが不要であれば選択肢になります。発売から年数が経っているモデルである点は踏まえて検討してください。
Q野菜室はどんなタイプですか?
間接冷却で高湿度を保つ「うるおい野菜室」を採用しています。上位シリーズにある「新鮮スリープ野菜室」とは異なる仕様の野菜室です。

最安値で購入する(2026/08/05時点)

¥159,720

ブランドについて
H

Hitachi

日本を代表する総合電機メーカー。冷蔵庫「真空チルド」や洗濯機「ビートウォッシュ」など、独自技術を活かした白物家電で信頼性の高い製品を提供し続けている。公式サイト →

※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)