冷凍も野菜も妥協しない大容量5ドア冷蔵庫
AIスコア
75.5
上位16% / 掲載161機種中
5.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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450L 冷凍冷蔵庫 JR-LX45A
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450L 冷凍冷蔵庫 JR-LX45A
商品概要
冷凍室139Lと真ん中配置の野菜室79Lを両立した450L・5ドアの大容量冷蔵庫。冷凍時の温度変化を抑える「鮮度キープ冷凍」を備え、2つのチルドルームで肉・魚を分けて保存できます。まとめ買い派の3〜4人ファミリーに向くモデルです。
JR-LX45AはHaier CŌRISTAシリーズの450L・5ドア冷蔵庫です。下部にジャイアントフリーザー139L(3段引き出し式)、中段に真ん中大容量野菜室79Lを配置し、冷凍食品と野菜のどちらも大量にストックしたい3〜4人ファミリー向けの構成です。カラーはサンドホワイトとブルーイッシュグレーの2色展開です。
「鮮度キープ冷凍」は冷凍時の急激な温度変化を抑える機能で、メーカーは食材内の水分が結晶化するのを抑えることでドリップを低減するとしています。「きれいエアー」は庫内の除菌・脱臭を行います。チルドルームは2室あり、肉・魚などを分けて保存できます。
本体サイズは幅約595mm・奥行約715mm・高さ約1850mmで、ドアは右開きです。壁際フィット設計により省スペースに設置しやすい点が特徴です。年間消費電力量は265kWh/年です。3年保証が付帯し、長期使用時の安心材料になります。
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
冷凍139L+独立野菜室79Lを5ドアに両立したHaierの大容量モデル。「冷凍食品も野菜もたっぷりストックしたい」まとめ買い派の3〜4人ファミリーが、どちらかを犠牲にせず使える一台。
シリーズ比較
| freemo超スリム幅で着せ替え自由 | SLIMOREスリム3ドアの定番ライン | SLIMORE X鮮度キープ冷凍の上位3ドア | 冷凍冷蔵庫 JR-M冷凍特化の大容量2ドア | CŌRISM奥行最薄のフレンチ4ドア | CŌRISTA冷凍と野菜室を両立した5ドア | CŌRU冷凍主役の大容量4ドア | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 450L。カテゴリ内 下から62%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 450L — 分布ではやや高めの帯にあたる大容量寄りで、まとめ買いや作り置きの多い家庭に向いています。
幅:この商品 595mm。カテゴリ内 下から43%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 595mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な幅のクラスです。
冷凍室容量:この商品 139L。カテゴリ内 下から72%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 139L — 分布ではやや高めの帯にあたる大きめの冷凍室で、まとめ買い・作り置き派に安心のクラスです。
年間消費電力量:この商品 265kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 32%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 265kWh/年 — 分布ではやや低めの帯にあたる電気代を抑えやすい省エネ寄りのクラスです。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
野菜室容量:この商品 79L。カテゴリ内 下から31%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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野菜室容量は野菜をどれだけ買い置きできるかを決めるスペックです。自炊の頻度が高い人や週末にまとめ買いする人ほど差を感じやすくなります。野菜室容量を公表する91機種では 75〜106L に中央の約半数が集まり、中央値は 91L。この機種は 79L — 分布ではやや低めの帯にあたるコンパクト寄りの野菜室で、野菜の買い置きが少なめの人に向いています。※ 野菜室のない構成(2ドア等)は集計に含まれていません。
高さ:この商品 1850mm。カテゴリ内 下から86%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1850mm — 分布では高めの帯にあたる背高クラスで、同じ設置幅で容量を稼ぎたい人に向いています。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
Haier
中国発の世界最大級の白物家電メーカー。冷蔵庫・洗濯機を世界規模で展開し、日本市場では一人暮らし向けのコンパクト家電を中心に手頃な価格帯で展開している。公式サイト →
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