幅44cmのスリム設計・静音28dBの一人暮らし向け
AIスコア
73.0
上位31% / 掲載162機種中
3.50
2 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/01時点)
¥29,800〜
楽天市場
¥29,800
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥29,800
冷凍冷蔵庫 IRSD-17A ホワイト
¥29,800〜
ショップを選択
冷凍冷蔵庫 IRSD-17A ホワイト
商品概要
アイリスオーヤマの170L・2ドア直冷式冷蔵庫(2024年発売)。幅444mm・高さ1518mmのスリム設計で、ワンルームの狭いキッチンにも設置しやすいモデルです。運転音約28dBの静音設計と省エネ基準達成率110%(年間260kWh)を両立。2Lペットボトル4本を収納できる3段ドアポケット、可動式ガラス棚2枚を備え、本体重量は約36kgと軽量です。一人暮らしの限られた予算と設置スペースに向いたエントリーモデルです。
幅444mm・奥行き536mmのコンパクトなフットプリントは、ワンルームマンションの標準的なキッチンにすっきり収まります。本体重量が約36kgと軽量なため、引っ越しの多い一人暮らしや設置場所を変えたい場合でも一人で対応しやすい実用的な設計です。
3段構成のドアポケットは上段に350ml缶、中段に500ml・1Lパック、下段に2Lペットボトル最大4本を収納できます。飲み物の整理がしやすく、日々の飲料管理を冷蔵庫ドアだけで完結できるため庫内の棚スペースを食材保存に集中して使えます。
省エネ基準達成率110%・年間消費電力260kWhで、年間電気代の目安は約7,020円です。一人暮らし向けの同クラスモデルの中でも省エネ性能が高い水準にあり、電気代を意識しながら初期コスト(実売35,000〜40,000円)を抑えたい方に合った設計です。可動式ガラス棚は庫内の整理と清潔維持を両立します。
(選び方ガイドの「幅・薄型設計」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「年間消費電力量」チェックポイントに該当)
一人暮らしや省スペースに最適
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
170L・2ドア直冷式で幅44.4cm・重量36kgの超スリム軽量設計。静音約28dB・省エネ達成率110%で、設置スペースが限られる一人暮らしが引っ越しのたびに持ち運びやすい冷蔵庫を低コストで揃えたい場合の選択肢。
シリーズ比較
| IRSD-17Aスリム直冷の省エネライン | 大凍量Lite IRSN野菜も冷凍もバランス型 | 大凍量 IRSN-HF冷凍特化まとめ買いライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 170L。カテゴリ内 下から26%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 170L — 分布ではやや低めの帯にあたるコンパクト寄りのクラスで、少人数の暮らしやサブ用途に向いています。
幅:この商品 444mm。カテゴリ内 下から2%の位置。設置スペースで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 444mm — 分布では低めの帯にあたる設置場所を確保しやすいスリム寄りのクラスです。
冷凍室容量:この商品 50L。カテゴリ内 下から11%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 50L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りの冷凍室で、冷凍のストックが少なめの人に向いています。
年間消費電力量:この商品 260kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 28%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 260kWh/年 — 分布ではやや低めの帯にあたる電気代を抑えやすい省エネ寄りのクラスです。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
高さ:この商品 1518mm。カテゴリ内 下から34%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1518mm — 分布ではやや低めの帯にあたる最上段まで手が届きやすい低めのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
Iris Ohyamaが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Iris Ohyama
宮城県発の生活用品・家電メーカー。「なるほど家電」をコンセプトに、必要な機能に絞ったシンプル設計と圧倒的なコストパフォーマンスでジェネリック家電市場を牽引する。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)