幅約48.1cm・162Lの2ドア冷蔵庫、一人暮らし向けのエントリーモデル
AIスコア
84.1
上位3% / 掲載162機種中
4.69
16 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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冷凍冷蔵庫 HR-D16F
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冷凍冷蔵庫 HR-D16F
Hisenseの2ドア冷凍冷蔵庫。幅約48.1cmのボディに162L(冷蔵室113L・冷凍室49L)を収め、ファン式自動霜取りにより霜取り作業が不要です。フォースター(4つ星)の冷凍性能を備え、運転音は約23dB。一人暮らし向けのエントリーモデルです。
HR-D16Fは162L(冷蔵室113L・冷凍室49L)を幅約481mm×奥行約586mm×高さ約1277mmのボディに収めた2ドア冷蔵庫です。冷凍室は引き出しタイプで、ファン式自動霜取りを搭載しているため霜取り作業が不要です。一人暮らし向けのサイズのモデルです。
運転音は約23dBです。フォースター(4つ星)の冷凍性能を備えており、冷凍食品の保存に対応します。ファン式自動霜取りの搭載により、霜取り作業は不要です。
年間消費電力量は306kWh/年、省エネ基準達成率は2021年基準で100%です。電気代は契約中の電力プランによって変わるため、購入前に目安を確認しておくと安心です。設置の際は左右各20mm以上・背面70mm以上・上100mm以上の放熱スペースを確保する必要があります。
(選び方ガイドの「幅・薄型設計」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「ドア数」チェックポイントに該当)
契約している電力プランによって電気代の感じ方は変わるため、購入前に数値を確認しておくと安心です
自動製氷機能は搭載していません
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
ホワイト・フロストブラックの2色から選べるスチールドアの162L・2ドアファン式モデル。磁石が使えてデザインより実用性を優先する一人暮らし向けの、シンプルなエントリー機。
シリーズ比較
| HR-A/HF-A(ミニ・専用機)場所を選ばないミニ専用機 | HR-B/K(コンパクト直冷式)低コスト直冷の小型ライン | HR-D(一人暮らしファン式)自動霜取りの標準ライン | HR-DC/HR-GC(大型・ファミリー向け)コスパ重視の大容量ライン | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
容量:この商品 162L。カテゴリ内 下から25%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 162L — 分布ではやや低めの帯にあたるコンパクト寄りのクラスで、少人数の暮らしやサブ用途に向いています。
幅:この商品 481mm。カテゴリ内 下から16%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 481mm — 分布では低めの帯にあたる設置場所を確保しやすいスリム寄りのクラスです。
冷凍室容量:この商品 49L。カテゴリ内 下から8%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 49L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りの冷凍室で、冷凍のストックが少なめの人に向いています。
年間消費電力量:この商品 306kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 77%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 306kWh/年 — 分布では高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。大容量モデルに多い帯で、省エネ重視なら300kWh/年以下が目安です。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
高さ:この商品 1277mm。カテゴリ内 下から26%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1277mm — 分布ではやや低めの帯にあたる最上段まで手が届きやすい低めのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
AIスコア:この商品 84.1点。カテゴリ中央値 70.9点。上位 3%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた162機種では 70〜72.8点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.9点。この機種は 84.1点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Hisense
中国最大級の家電メーカー。大画面テレビや冷蔵庫を中心に、高い基本性能とリーズナブルな価格設定でコストパフォーマンスを重視するユーザーに選ばれている。公式サイト
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メタっぴ (meta-ppi.com)