M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

R-HZC62Y

食材の酸化・変色・乾燥を抑える真空氷温ルーム搭載の617L冷蔵庫

AIスコア

70.0

上位75% / 掲載161機種中

AIスコア内訳

スペック84
レビュー0
価格妥当性45
機能充実57

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

最安値

(2026/11/03時点)

¥324,000〜

最安値

楽天市場

¥324,000

Amazon

価格未取得

Yahoo!

¥334,545

カラーを選ぶ
購入先
選択中の型番:R-HZC62Y(XH)(チャコールグレー)

R-HZC62Y

¥324,000〜

商品概要

617Lの大容量6ドア冷蔵庫。真空氷温ルームが約0.8気圧・約−1℃の環境をつくり、食材の酸化・変色・乾燥を抑える。「らくうま高鮮度」機能で冷蔵・冷凍・野菜室を設定不要のまま自動管理し、フロストガラスドアで上質な見た目にも仕上げている。

特徴・機能

  1. 肉・魚の鮮度を、長持ち。

    真空氷温ルームは、空気を一部減らして低温で保存。酸化や乾燥を抑え、肉・魚のおいしさを守るための機能です。

    メーカー試験による効果で、食品の種類・状態・量により異なります。賞味・消費期限を延ばす機能ではありません。

  2. 真空の仕組みを、保存に生かす。

    真空ポンプでルーム内の空気を吸引し、約0.8気圧に。ここでいう真空は、空気をすべて抜くことではなく、大気圧より低い状態です。

    約0.8気圧はドアを開閉せず3日間運転した平均気圧の目安。「真空は日立だけ」は国内家庭用ノンフロン冷蔵庫について、2026年1月時点のメーカー表示です。

  3. 棚の全段が、チルドの対象。

    まるごとチルドは、冷蔵室の棚全段を低温で保存する機能。小さなケースだけに置き場所を限らず、作り置きなどを棚に広げて置けます。

    ドアポケットは対象外。出荷時は設定済みで、設定時は消費電力量が約5%増加します。

  4. 野菜を、みずみずしく。

    新鮮スリープ野菜室は、呼吸活動と乾燥を抑えて保存。野菜室の下段スペースで、まとめ買いした野菜のみずみずしさを守ります。

    食品の種類・状態・量によって効果は異なります。賞味・消費期限を延ばす機能ではありません。

  5. ひとつの引き出しで、分けて収納。

    冷凍室下段の中を3段のケースで整理。薄い食品、小さな容器、大きな食品を分け、重なって埋もれるのを減らせます。

  6. 置くだけで、急冷運転に切り替え。

    冷凍室下段1段目のデリシャス冷凍は、センサーが温度を検知して自動で急冷。大型アルミトレイに食品を広げて、ホームフリージングできます。

    温かい食品は約50℃以下を目安に。食品を重ねずに置いてください。

  7. 冷凍の1・2段目で、霜つきを抑える。

    霜ブロックは、冷凍室下段の1・2段目が対象。食品と周囲の空気の温度差を抑える冷やし方で、霜つきやパサつきを抑えます。

    3段目は対象外。冷蔵庫の使い方や食品の種類・状態・量・包装により効果は異なります。

  8. 冷凍の容量は、収納スペースも確認。

    冷凍室上下段と製氷室を合わせた定格内容積は182L。食品収納スペースの目安は合計110Lで、食品が入る量はこの数値も参考になります。

    182Lは冷凍室下段だけの容量ではありません。

メリット・デメリット

○メリット

真空氷温ルームが約0.8気圧の真空環境と約−1℃の氷温域を組み合わせ、食材の酸化・変色・乾燥を抑える
らくうま高鮮度機能により、冷蔵・冷凍・野菜室すべてを設定不要のまま自動で最適な状態に保てる

(選び方ガイドの「冷凍室容量」チェックポイントに該当)

まんなか冷凍のレイアウトと「ひろin冷凍プラス」の下段3段ケースで、冷凍食品を整理しやすい

(選び方ガイドの「冷凍室容量」チェックポイントに該当)

6ドアの多ドア構成で食材を細かく分類・整理でき、使い勝手に優れる
幅約685mm。

設置スペースを事前にご確認ください

△デメリット

617L・幅685mm・奥行738mmと大型のため、設置スペースや搬入経路の事前確認が欠かせない

こんな方におすすめ

  • 生鮮食品の鮮度保持を最優先する5人以上の大家族
  • 設定不要でシンプルに高鮮度保存を活用したい人
  • フロストガラスドアの上質な見た目も重視する人

こんな方には向かないかも

  • 庫内カメラで食材を確認したい人(先行世代のHXCC62Xが適している)
  • 予算を抑えつつ617L相当の容量を求める人(同年下位のHWC62Yが適している)
  • 設置スペースに余裕がなく大型冷蔵庫の搬入が難しい人

最安値で購入する(2026/11/03時点)

¥324,000〜

スペック詳細

基本仕様
型番R-HZC62Y(XH)(チャコールグレー)
R-HZC62Y(XW)(ナチュラルホワイト)
容量617L
発売年2026年
ドア構成
ドア数6ドア
ドアの開き方観音開き(フレンチドア)
冷凍・冷蔵
冷凍室容量182L
冷凍室タイプ引き出し2段
野菜室容量118L
省エネ
年間消費電力量267kWh/年
設置・サイズ
幅約685mm
高さ約1843mm
奥行き約738mm
放熱スペース上方50mm以上・左右各5mm以上

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

0件

取得元
楽天市場 / アサヒdk楽天市場店
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
R-HZC62Y(XH)(チャコールグレー)
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

商品検索APIの取得値は0件です。掲載先や他の商品ページにレビューがないことを意味しません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
楽天市場で商品・レビューを見る[PR]

ANALYZE

データで見るこのモデル

ハイエンドまんなか冷凍冷凍室が中央の鮮度保持主力
R-HZC62Y
R-HZC62Y
617L ・ 6ドア ・ 182L ・ 約685mm

617Lに真空氷温ルームを搭載した鮮度重視モデル。設定操作なしで肉・魚を長持ちさせられる「らくうま高鮮度」と、フロストガラスのプレミアムな見た目を両立。生鮮食品の品質にこだわる5人以上の大家族向け。

シリーズ比較

Hitachiの「まんなか冷凍」は冷凍室を中央に配した大型フレンチドアの主力ライン。グレードは鮮度保持技術とスマート機能で選び分ける(鮮度最優先なら真空氷温のHXCC/HZC、まるごとチルド+アプリ管理ならHWC、シンプル構成ならH/K)。容量は約400〜735Lと幅広く、設置幅と家族人数で選ぶ。

冷凍庫 R-K11R冷凍切替できる補助庫Chiiil好きな場所に置ける小型庫まんなか野菜野菜室が中央で出し入れラクまんなか冷凍冷凍室が中央の鮮度保持主力
ハイエンド該当なし
該当なし
ミドル該当なし該当なし
エントリー
該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 4 / 4
いま見ている
R-HZC62YR-HZC62Y閲覧中のページ
比較中
R-HZC54YR-HZC54Y商品ページ
比較中
R-HXCC54XR-HXCC54X商品ページ
比較中
R-HXCC62XR-HXCC62X商品ページ
価格¥315,000〜¥288,000〜¥341,908〜¥375,211〜
容量617L540L540L617L
ドア数6ドア6ドア6ドア6ドア
冷凍室182L159L159L182L
幅約685mm約650mm約650mm約685mm
AIスコア70.070.370.370.0

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
冷蔵庫全167機種

容量:この商品 617L。カテゴリ全体(公表167機種)9〜735L。カテゴリ中央値 358L。カテゴリ内 下から96%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)

カテゴリ全体公表167機種レンジ 9〜735L中央値 358L
この商品617L
容量の分布(L・1ブロック=1機種)
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 358L

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 容量

容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 617L — 分布では高めの帯にあたる大容量寄りで、まとめ買いや作り置きの多い家庭に向いています。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(容量を公表している167機種・カテゴリ掲載全167機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

冷蔵庫のランキング比較

Hitachiと他ブランドの比較記事

Hitachiが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QR-HZC62YとR-HWC62Yはどう違いますか?
R-HZC62Yは真空氷温ルーム(約0.8気圧・約−1℃)を搭載し、ドアにはフロストガラスドアを採用しています。同年下位のR-HWC62Yは真空氷温ルームを搭載せず、まるごとチルドを中心とした構成で、ドアには鋼板を使用しています。
Q「らくうま高鮮度」とはどのような機能ですか?
冷蔵室・冷凍室・野菜室のすべてが設定不要で自動的に最適な高鮮度保存状態を維持する機能群の総称です。使い始めから特別な操作をせずに鮮度保持を活用できます。
Qカラーバリエーションはありますか?
チャコールグレー(R-HZC62Y(XH))とナチュラルホワイト(R-HZC62Y(XW))の2色展開です。

最安値で購入する(2026/11/03時点)

¥324,000〜

ブランドについて
H

Hitachi

日本を代表する総合電機メーカー。冷蔵庫「真空チルド」や洗濯機「ビートウォッシュ」など、独自技術を活かした白物家電で信頼性の高い製品を提供し続けている。公式サイト

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)