自動製氷と100L冷凍室を備えた362Lクラスの利便重視モデル
AIスコア
72.7
上位27% / 掲載161機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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AQR-S36A
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AQR-S36A
商品概要
AQUAの362L・4ドアの冷凍冷蔵庫。幅約600mmのボディに100L・2段引き出しの冷凍室と自動製氷を搭載し、毎日の氷補充の手間を省ける。ブライトシャンパン・ブライトダークシルバーの2色展開で、2〜3人家族の日常使いに向くミドルクラスモデル。
AQR-S36Aは自動製氷付きの4ドアモデルで、362Lの容量と冷凍室100Lを備えています。冷凍室は上段・下段の2段引き出し式で、使用頻度別に食材を分けて管理しやすいのが特徴です。製氷ユニットは取り外して水洗いできるため、清潔に使い続けられます。
外形寸法は幅約600mm・奥行約685mm・高さ約1775mmで、据え付けには奥行方向に約702.5mmのスペースが必要です。年間消費電力量は310kWh/年。自動製氷なしの同容量モデルAQR-36Aは303kWh/年で、両者の差は年間7kWhです。
カラーはブライトシャンパンとブライトダークシルバーの2色から選べます。フラット&スクエアなシンプルデザインで、キッチンのインテリアになじみやすく、新生活や買い替えのタイミングでも選びやすいモデルです。
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
FREEZIA+の362Lモデルで、自動製氷付きの利便性重視タイプ。まんなか冷凍室に加え、毎日の氷補充不要の自動製氷が使える。容量と利便性のバランスを求める2〜3人家族の選択肢。
シリーズ比較
| Portable車でも家でも使える冷蔵庫 | Personal LOOC家具のようなデザイン小型機 | SIMPLE+一人暮らし向け小型ライン | Panorama Open大開口サイドバイサイド | Sシリーズ奥行60cmの省スペース型 | FREEZIA+冷凍室まんなかのスタンダード | 大型多ドアDELIE/TZ/TXの大型プレミアム | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | ||||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 362L。カテゴリ内 下から51%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 362L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な容量クラスです。
幅:この商品 600mm。カテゴリ内 下から52%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 600mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な幅のクラスです。
冷凍室容量:この商品 100L。カテゴリ内 下から51%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 100L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な冷凍室クラスです。
年間消費電力量:この商品 310kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 80%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 310kWh/年 — 分布では高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。大容量モデルに多い帯で、省エネ重視なら300kWh/年以下が目安です。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
野菜室容量:この商品 78L。カテゴリ内 下から27%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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野菜室容量は野菜をどれだけ買い置きできるかを決めるスペックです。自炊の頻度が高い人や週末にまとめ買いする人ほど差を感じやすくなります。野菜室容量を公表する91機種では 75〜106L に中央の約半数が集まり、中央値は 91L。この機種は 78L — 分布ではやや低めの帯にあたるコンパクト寄りの野菜室で、野菜の買い置きが少なめの人に向いています。※ 野菜室のない構成(2ドア等)は集計に含まれていません。
高さ:この商品 1775mm。カテゴリ内 下から49%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1775mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な高さのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
AQUA
旧三洋電機の白物家電事業を引き継いだハイアール傘下のブランド。冷蔵庫や洗濯機を中心に、日本品質の技術力とグローバルなコスト競争力を兼ね備えた製品を展開。公式サイト →
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