M

GR-A540WFS

大容量&省エネを両立した6ドア冷蔵庫

AIスコア

70.0

標準以上の評価

★★★★

4.00

0

AIスコア内訳

スペック84
レビュー0
価格妥当性45
機能充実57

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

最安値

(2026/06/21時点)

¥304,000

楽天市場

¥319,799

Amazon

価格未取得

最安値

Yahoo!

¥304,000

最安値で購入する

GR-A540WFS

¥304,000

商品概要

TOSHIBAの535L大容量6ドア冷蔵庫。独自の「はやうま冷凍」機能で食材を素早く冷凍でき、鮮度を長期間保持。ウルトラ野菜室は大容量で使い勝手が良く、スリムな奥行き設計により設置しやすい。省エネ性能にも優れ、家族の多い家庭に最適なモデル。

特徴・機能

535L・6ドアにはやうま冷凍と大容量野菜室を搭載

GR-A540WFSは535Lの大容量を6ドアに区分けし、「はやうま冷凍」と「ウルトラ野菜室」を搭載しています。急速冷凍で食材の鮮度と栄養を素早く閉じ込め、広い野菜室でまとめ買いした野菜を整理しやすく収納できます。

はやうま冷凍が食材の旨みと栄養を閉じ込める

「はやうま冷凍」は食材を素早く冷凍することで細胞内の水分が大きな氷結晶になるのを防ぎ、解凍時のドリップを抑えます。作り置き料理や週末のまとめ料理を新鮮な状態で冷凍保存でき、平日の食事の準備が楽になります。

年間290kWh・幅685mmの標準設置サイズで収まりやすい

年間消費電力量290kWh/年で電気代の年間目安は約7,830円(目安)と535Lクラスとして標準的な水準です。幅685mmは多くのシステムキッチンの標準スペースに収まるサイズで、設置計画を立てやすいのも特徴です。

メリット・デメリット

メリット
535Lの大容量で家族が多い家庭でも食材をたっぷり収納できる

選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安

はやうま冷凍機能により食材の鮮度と栄養を素早く閉じ込められる

選び方ガイドの「冷凍室容量」チェックポイントに該当

ウルトラ野菜室が広く、野菜や果物の整理・収納がしやすい
6ドアの多ドア構成で食材を細かく分類・整理でき、使い勝手に優れる
幅約685mm。

設置スペースを事前にご確認ください

デメリット
本体幅が約685mmあるため、設置スペースの事前確認が必須
製氷や冷却機能のパワーが高い分、稼働音が気になる場合がある

こんな方におすすめ

  • FREEZAの冷凍室まんなか機能が欲しいが設置奥行を65cm以内に収めたい4〜5人家族
  • 薄型設計(650mm)でも大容量冷凍と立ったまま操作したい方
  • 省エネ性能(282kWh/年)も重視する共働き家庭

こんな方には向かないかも

  • 容量586Lが必要な場合(GR-A590WFSへ)
  • 野菜の鮮度保存を重視する場合(VEGETA XFSシリーズへ)

最安値で購入する(2026/06/21時点)

¥304,000

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番GR-A540WFS
容量535L
発売年2026年
ドア構成
ドア数6ドア
ドアの開き方観音開き(フレンチドア)
冷凍・冷蔵
冷凍室容量144L
冷凍室タイプ引き出し3段
野菜室容量96L
省エネ
年間消費電力量290kWh/年
設置・サイズ
約685mm
高さ約1855mm
奥行き約650mm
放熱スペース左右各5mm・上方50mm

このモデルの位置づけ

いま見ているモデル

GR-A540WFS
ハイエンドGR-A540WFS

FREEZAシリーズで奥行650mmに収めたい場合の535L上位仕様。フロストガラスドア+Bluetoothスピーカー搭載で、奥行に制約があってもまとめ冷凍と立ったまま操作を実現したい4〜5人家族向け。

シリーズ比較マップ

FREEZAシリーズはまとめ冷凍に特化した東芝の新ブランドで、535L(奥行650mm)と586L(奥行699mm)の2サイズを展開。WFS=フロストガラスドア+Bluetoothスピーカーの上位仕様、WF=クリアガラスのシンプル仕様。まず設置奥行でサイズを絞り、デザイン・スピーカーの要否でWFS/WFを選ぼう。

VEGETA GTシリーズ幅60cmで置ける大容量VEGETA FZシリーズダブルチルドの主力ラインFREEZA WFシリーズまんなか冷凍のスタンダードVEGETA XFSシリーズ薄型大容量の上位ラインFREEZA WFSシリーズまんなか冷凍の上位仕様
ハイエンド
GR-A600XFS
クリックで比較に追加
GR-A640XFS
クリックで比較に追加
GR-A540XFS
クリックで比較に追加
GR-A590WFS
比較中
いま見ている
GR-A540WFS
比較中
ミドル
GR-A500GT
クリックで比較に追加
GR-A450GT
クリックで比較に追加
GR-A510FZ
クリックで比較に追加
GR-A460FZ
クリックで比較に追加
GR-A550FZ
クリックで比較に追加
GR-A590WF
クリックで比較に追加
GR-A540WF
クリックで比較に追加
GR-A490XFS
クリックで比較に追加

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

2/4件選択中
いま見ている
GR-A540WFSGR-A540WFS
GR-A590WFSGR-A590WFS
価格¥304,000〜¥349,800〜
容量535L586L
ドア数6ドア6ドア
冷凍室144L159L
約685mm約685mm
AIスコア70.070.0
レビュー★ 4.00★ 4.00
閲覧中のページ商品ページへ

冷蔵庫のランキング比較

TOSHIBAと他ブランドの比較記事

TOSHIBAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QGR-A590WFSとGR-A540WFSはどちらを選ぶべきですか?
設置奥行に余裕があれば容量の多いGR-A590WFS(586L・奥行699mm)が有利です。奥行を65cm以内に抑える必要がある場合はGR-A540WFS(535L・奥行650mm)を選んでください。冷凍室まんなかの利便性・ブースト解凍・Bluetoothスピーカー・IoLIFEは両機種で同等に搭載されています。
QFREEZAシリーズとVEGETAシリーズの違いを教えてください。
FREEZAは冷凍室を中央(まんなか)に配置し、腰をかがめずに立ったまま大容量冷凍食材を出し入れできる設計です。急速冷凍・ブースト解凍など冷凍活用を徹底的にサポートします。VEGETAは野菜室が中央配置でDeliチルドによる高鮮度保存が特徴です。冷凍重視の方にFREEZA、鮮度・野菜重視の方にVEGETAが向いています。

最安値で購入する(2026/06/21時点)

¥304,000

ブランドについて
T

TOSHIBA

140年以上の歴史を持つ日本の総合電機メーカー。炊飯器や冷蔵庫などの白物家電では、真空技術や大容量設計など実用的な機能で安定した支持を集めている。公式サイト →

※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)