薄型奥行650mmで冷凍室まんなかを実現した6ドア冷蔵庫
AIスコア
70.0
上位73% / 掲載161機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/08/05時点)
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GR-A540WFS
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GR-A540WFS
商品概要
TOSHIBA FREEZAの535L・6ドア冷蔵庫。奥行約650mmの薄型設計で冷凍室を中段に配置し、急速冷凍・上質冷凍+・ブースト解凍の3ステップ冷凍に対応。フロストガラスドアとBluetoothスピーカーも搭載し、年間消費電力量は282kWh/年です。
GR-A540WFSはTOSHIBA FREEZAシリーズの535L・6ドアモデルで、奥行を約650mmに抑えながら冷凍室を中段(まんなか)に配置しています。立ったまま冷凍食品を出し入れでき、同シリーズ上位機(奥行699mm)より設置場所の制約を受けにくいのが特徴です。
食材を素早く凍らせる「急速冷凍」、「上質冷凍+」、冷凍した食材を解凍する「ブースト解凍」の3ステップに対応。まとめ買いした食材や作り置き料理を冷凍で保存する使い方に向いています。
年間消費電力量は282kWh/年で、同シリーズ上位機GR-A590WFS(294kWh/年)より少ない値です。ドアはフロストガラスドアで、Bluetoothスピーカーとスマホ連携アプリ「IoLIFE」も搭載しています。
(選び方ガイドの「幅・薄型設計」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「冷凍室容量」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「冷凍室容量」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「年間消費電力量」チェックポイントに該当)
家族人数×70L+100〜150L)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
FREEZAシリーズで奥行650mmに収めたい場合の535L上位仕様。フロストガラスドア+Bluetoothスピーカー搭載で、奥行に制約があってもまとめ冷凍と立ったまま操作を実現したい4〜5人家族向け。
シリーズ比較
FREEZAシリーズはまとめ冷凍に特化した東芝の新ブランドで、535L(奥行650mm)と586L(奥行699mm)の2サイズを展開。WFS=フロストガラスドア+Bluetoothスピーカーの上位仕様、WF=クリアガラスのシンプル仕様。まず設置奥行でサイズを絞り、デザイン・スピーカーの要否でWFS/WFを選ぼう。
| VEGETA GTシリーズ幅60cmで置ける大容量 | VEGETA FZシリーズダブルチルドの主力ライン | FREEZA WFシリーズまんなか冷凍のスタンダード | VEGETA XFSシリーズ薄型大容量の上位ライン | FREEZA WFSシリーズまんなか冷凍の上位仕様 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている | 比較中 | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥297,420〜 | ¥287,210〜 |
| 容量 | 535L | 586L |
| ドア数 | 6ドア | 6ドア |
| 冷凍室 | 144L | 159L |
| 幅 | 約685mm | 約685mm |
| AIスコア | 70.0 | 70.0 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 535L。カテゴリ内 下から81%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 535L — 分布では高めの帯にあたる大容量寄りで、まとめ買いや作り置きの多い家庭に向いています。
幅:この商品 685mm。カテゴリ内 下から80%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 685mm — 分布ではやや高めの帯にあたるワイド寄りのクラスです。大容量モデルに多く、設置スペースの実測と合わせて選びたいところです。
冷凍室容量:この商品 144L。カテゴリ内 下から79%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 144L — 分布では高めの帯にあたる大きめの冷凍室で、まとめ買い・作り置き派に安心のクラスです。
年間消費電力量:この商品 282kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 59%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 282kWh/年 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
野菜室容量:この商品 96L。カテゴリ内 下から56%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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野菜室容量は野菜をどれだけ買い置きできるかを決めるスペックです。自炊の頻度が高い人や週末にまとめ買いする人ほど差を感じやすくなります。野菜室容量を公表する91機種では 75〜106L に中央の約半数が集まり、中央値は 91L。この機種は 96L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な野菜室クラスです。※ 野菜室のない構成(2ドア等)は集計に含まれていません。
高さ:この商品 1855mm。カテゴリ内 下から93%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1855mm — 分布では高めの帯にあたる背高クラスで、同じ設置幅で容量を稼ぎたい人に向いています。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
TOSHIBAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
TOSHIBA
140年以上の歴史を持つ日本の総合電機メーカー。炊飯器や冷蔵庫などの白物家電では、真空技術や大容量設計など実用的な機能で安定した支持を集めている。公式サイト →
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