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370L・4ドア。野菜室70L・冷凍室97Lを備えたファン式冷蔵庫
AIスコア
71.0
上位50% / 掲載161機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。
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TCLの370L・4ドア冷蔵庫。冷蔵室・野菜室70L・冷凍室97L(引き出し2段/上段34L+下段63L)の4区画に分かれた構成で、ドアの開き方は右開きです。冷却方式はファン式で霜取りの必要がなく、本体サイズは幅約600mm・奥行約666mm・高さ約1810mm。3〜4人のファミリー世帯向けの容量帯にあたる2025年発売のモデルです。
370Lの庫内に真ん中野菜室と2段の冷凍室を配置。野菜を出し入れしやすい高さに置き、冷凍ストックは大きさに合わせて分けられます。
庫内へ冷気を循環させる方式で、自動で霜取りを行います。冷凍食品を保存しながら、霜を手作業で取り除く手間を減らせます。
冷蔵室と冷凍室は、それぞれ弱・中・強の3段階で設定できます。急冷凍やecoのモードもあり、保存量や使い方に合わせて選べます。
冷凍室の1段目には製氷皿と貯氷スペース、2段目には食品を収納するクリアケースを備えています。氷と食品の置き場所を分けて使えます。
野菜室を真ん中に配置し、透明な引き出しで中身を見やすくしています。野菜のまとめ買いにも、日々取り出す物の整理にも使えます。
野菜室ケースにたまる野菜くずを、掃除用の栓からまとめて捨てられます。細かなゴミを取り除き、日々の手入れをしながら使えます。
ドアポケットに飲み物や調味料をまとめて収納できます。棚に置く食材と分けることで、よく使う物の場所を決めて取り出しやすくできます。
容器の形状や大きさにより収納できない場合があります。
強化ガラスを採用した棚で、汚れを拭き取りやすい構成です。食品を置く場所を整理しながら、日々の手入れも行えます。
本体は幅60×奥行66.6×高さ181cm。収納量だけでなく、放熱や扉の開閉に必要な余裕、搬入経路も合わせて確認できます。
本体寸法です。設置に必要な余裕は別途確保してください。
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイドの「年間消費電力量」チェックポイントに該当)
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
0件
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
商品検索APIの取得値は0件です。掲載先や他の商品ページにレビューがないことを意味しません。
Yahoo!ショッピングのレビュー
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ANALYZE
TCLラインナップ唯一の4ドア・最大容量370Lモデル。野菜室70L独立・冷凍室97L2段式のファン式設計で、国内大手より手頃な価格帯で370L4ドアを実現したい3〜4人ファミリー向けの最上位機。
シリーズ比較
| Fシリーズ F173BFN直冷式・省エネの定番ライン | Pシリーズ P140BFN霜取り不要のファン式ライン | TR-Bシリーズ TR-B37A容量で選べる主力ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 370L。カテゴリ全体(公表167機種)9〜735L。カテゴリ中央値 358L。カテゴリ内 下から52%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 370L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な容量クラスです。
幅:この商品 600mm。カテゴリ全体(公表167機種)335〜1292mm。カテゴリ中央値 600mm。カテゴリ内 下から54%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 600mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な幅のクラスです。
冷凍室容量:この商品 97L。カテゴリ全体(公表154機種)24〜322L。カテゴリ中央値 99.5L。カテゴリ内 下から47%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 97L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な冷凍室クラスです。
年間消費電力量:この商品 341kWh/年。カテゴリ全体(公表161機種)111〜390kWh/年。カテゴリ中央値 277kWh/年。上位 95%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜301kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 277kWh/年。この機種は 341kWh/年 — 分布では高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。大容量モデルに多い帯で、省エネ重視なら300kWh/年以下が目安です。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
野菜室容量:この商品 70L。カテゴリ全体(公表91機種)25〜137L。カテゴリ中央値 91L。カテゴリ内 下から13%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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野菜室容量は野菜をどれだけ買い置きできるかを決めるスペックです。自炊の頻度が高い人や週末にまとめ買いする人ほど差を感じやすくなります。野菜室容量を公表する91機種では 75〜106L に中央の約半数が集まり、中央値は 91L。この機種は 70L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りの野菜室で、野菜の買い置きが少なめの人に向いています。※ 野菜室のない構成(2ドア等)は集計に含まれていません。
高さ:この商品 1810mm。カテゴリ全体(公表167機種)260〜1875mm。カテゴリ中央値 1775mm。カテゴリ内 下から55%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1810mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な高さのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
AIスコア:この商品 71点。カテゴリ全体(算出161機種)65.6〜89.8点。カテゴリ中央値 71点。上位 50%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた161機種では 70〜74.5点 に中央の約半数が集まり、中央値は 71点。この機種は 71点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
TCL
中国深圳発の世界的テレビメーカー。自社開発の液晶パネル技術を持ち、大画面・高画質テレビを手頃な価格で提供することで世界シェア上位に位置している。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
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