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47件のゲーミングマイクを比較

ゲーミングマイク市場ではHyperX・SHURE・Logicool G(Blue Microphones)・Razer・Audio-Technicaが定番で、FIFINE・MAONOなどコスパ系ブランドも急成長中です。2024〜2025年は生活音耐性に優れるダイナミック型ストリーミングマイクの普及がトレンドで、AIノイズリダクションやタッチミュートも標準装備化しています。

47
件数
15
ブランド数
86.2
最高スコア

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47件中 12件を表示

AIスコアは、メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを統合したデータ分析型の独自スコアです。算出方法を見る
1
AI
86.2
カーディオイドコンデンサーマイクロホン AT2020

Audio-Technica

カーディオイドコンデンサーマイクロホン AT2020

XLRコンデンサー単一指向性(カーディオイド)
4.80(5件)
最安値¥12,220
2
AI
84.5
Quantum Stream デュアルパターンUSBマイク

JBL

Quantum Stream デュアルパターンUSBマイク

USB-Cコンデンサー2パターン切替(カーディオイド / 全指向性)
4.00(8件)
最安値¥9,980
3
AI
83.7
Razer Seiren V3 Mini

Razer

Razer Seiren V3 Mini

USB-Aコンデンサー単一指向性(スーパーカーディオイド)
4.50(4件)
最安値¥7,280
AI
83.4
DM30 RGBプログラマブルUSBコンデンサーマイク

MAONO

DM30 RGBプログラマブルUSBコンデンサーマイク

USB-Cコンデンサー単一指向性(カーディオイド)
4.63(8件)
最安値¥3,980
AI
80.7
カーディオイドコンデンサーマイクロホン AT2035

Audio-Technica

カーディオイドコンデンサーマイクロホン AT2035

XLRコンデンサー単一指向性(カーディオイド)
4.33(3件)
最安値¥19,800
AI
80.3
カーディオイドコンデンサーUSBマイクロホン AT2020USB-X

Audio-Technica

カーディオイドコンデンサーUSBマイクロホン AT2020USB-X

USB-Cコンデンサー単一指向性(カーディオイド)
3.25(4件)
最安値¥19,800
AI
80.0
NT-USB Mini スタジオ品質USBマイクロフォン

RODE

NT-USB Mini スタジオ品質USBマイクロフォン

USB-Cコンデンサー単一指向性(カーディオイド)
5.00(2件)
最安値¥17,330
AI
79.5
PD200X USB/XLRダイナミックマイク

MAONO

PD200X USB/XLRダイナミックマイク

USB-C / XLRダイナミック単一指向性(カーディオイド)
5.00(2件)
最安値¥11,399
AI
79.1
Razer Seiren V3 Chroma

Razer

Razer Seiren V3 Chroma

USB-Cコンデンサー単一指向性(スーパーカーディオイド)
5.00(1件)
最安値¥14,800
AI
75.8
MV7+ ポッドキャストマイクロホン

SHURE

MV7+ ポッドキャストマイクロホン

USB-C / XLR(デュアル接続)ダイナミック単一指向性(カーディオイド)
4.00(1件)
最安値¥39,900
AI
75.1
USB/XLRマイクロホン ATR2100x-USB

Audio-Technica

USB/XLRマイクロホン ATR2100x-USB

USB-C / XLRダイナミック単一指向性(カーディオイド)
5.00(1件)
最安値¥8,327
AI
73.0
YETI GX LIGHTSYNC RGB搭載ダイナミックUSBゲーミングマイクロフォン

Logicool G

YETI GX LIGHTSYNC RGB搭載ダイナミックUSBゲーミングマイクロフォン

USB-C to USB-A(ケーブル付属)ダイナミック単一指向性(スーパーカーディオイド)
4.00(0件)
最安値¥27,039

47件中 12件を表示中

ゲーミングマイクを記事で深掘りする

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ゲーミングマイクおすすめランキング一覧

  1. 1位: Audio-Technica カーディオイドコンデンサーマイクロホン AT2020価格: ¥12,220評価: 4.82006年発売以来、世界累計200万本を超えるVTuber・配信者定番のXLRコンデンサーマイクです。バックエレクトレット方式による20〜20,000Hzのフラットな周波数特性で、声の自然なニュアンスをクリアに収録します。XLR接続のため別途オーディオインターフェースが必要ですが、実売¥13,000台という手頃な価格でXLR本格環境の入口として多くの配信者・宅録ユーザーに選ばれ続けています。USB版のAT2020USB-XPとは接続方式と搭載機能が異なる別製品です。
  2. 2位: JBL Quantum Stream デュアルパターンUSBマイク価格: ¥9,980評価: 4JBL Quantum Streamは、2022年3月に発売されたJBLゲーミングマイクシリーズの標準モデルです。型番はJBLQSTREAMBLK。デュアル14mmエレクトレットコンデンサーカプセルで最大96kHz/24bitの高解像度録音に対応し、カーディオイドと全指向性の2指向性をJBL QuantumENGINEソフトウェアから切り替えられます。RGBリングインジケーター・タップ式ミュートボタン・3.5mmヘッドホン出力を搭載しながら248gと軽量で、Nintendo SwitchやPS5など幅広いプラットフォームに対応します。上位機Quantum Stream Studio(型番JBLSTRMSTUDIOBLK)とは指向性パターン数・サンプリングレート・DRC搭載有無で差別化されています。
  3. 3位: Razer Razer Seiren V3 Mini価格: ¥8,300評価: 4.5Razer Seiren Miniの後継として2024年3月に発売されたUSBコンデンサーマイクです。¥5,500〜¥8,380の入門価格帯でスーパーカーディオイド指向性とタップトゥミュートを実現し、236gの軽量コンパクト設計でデスクスペースを圧迫しません。ドライバー不要でDiscord・OBS・XSplitの公認に対応しており、初めてゲーミングマイクを選ぶ人に向いています。上位機のSeiren V3 ChromaとはRGB・ヘッドホン出力・ゲインノブの有無で差別化されています。なお、付属ケーブルがUSB-A to Type-Cのため、USB-C端子のみのPCやMacBookでは変換アダプターが別途必要です。
  4. 4位: MAONO DM30 RGBプログラマブルUSBコンデンサーマイク価格: ¥3,980評価: 4.63MAONO DM30は、USB-C接続のエントリーゲーミングコンデンサーマイクです。2022年12月に日本市場に投入され、¥4,400〜¥7,000(カラーにより差があり、ピンクが最安値圏)という価格帯で、RGB発光・24bit/48kHz録音・3.5mmヘッドホン出力・MAONO LINK連携を搭載しています。3-in-1多機能ダイヤルでミュット切替・ゲイン/ヘッドホン音量調整を1ノブで操作でき、ブラック・ホワイト・ピンクの3色展開も特徴です。USB専用でXLR非対応のため、将来の拡張性よりも今の手軽さを重視する入門者に向いています。
  5. 5位: Audio-Technica カーディオイドコンデンサーマイクロホン AT2035価格: ¥19,800評価: 4.33AT2020の上位モデルとして2008年に発売されたXLRコンデンサーマイクで、現在も現行品として販売が続いています。Audio-Technica独自の特許技術「ダブルウェーブダイアフラム」を搭載した24.3mm大型振動板により、自己ノイズ12dB(AT2020の20dBより8dB低)・感度−33dBを実現しています。ショックマウント付属・80Hzローカットフィルタースイッチ・−10dBパッドスイッチを装備し、XLR接続の本格配信・宅録・歌収録環境をAT2020より高い水準で構築できます。
  6. 6位: Audio-Technica カーディオイドコンデンサーUSBマイクロホン AT2020USB-X価格: ¥19,800評価: 3.25AT2020USB+(USB-A接続モデル)の後継として2022年9月に発売されたUSBコンデンサーマイクです。VTuber・配信者の定番マイクとして知られるXLR版AT2020の音響設計をUSB-Cで手軽に実現しました。最大96kHz/24bitのハイレゾ録音・タッチセンサー式ミュート・レイテンシーゼロのダイレクトモニタリングを搭載しています。なお、後継機のAT2020USB-XPがノイズリダクション・AGC・最大192kHz対応を追加して登場したため、本機は現在生産完了となっています。新規購入を検討される場合はAT2020USB-XPも合わせてご確認ください。
  7. 7位: RODE NT-USB Mini スタジオ品質USBマイクロフォン価格: ¥17,330評価: 5RODE NT-USB Miniは、RODEのUSBコンデンサーマイクラインナップのエントリーモデルです。2020年発売で、¥13,000〜¥17,000(並行輸入と国内正規で価格差があるため購入前の確認を推奨)の価格帯でRODEのスタジオグレード音質を体験できます。内蔵ポップフィルターで外付け不要、360度スイングマウント付属でブームアームへの取り付けに対応、マグネット式デスクスタンドで持ち運びが容易な設計です。RODE Connectソフトウェアと連携することでAPHEX® DSP(コンプレッサー・ノイズゲート・EQ)をソフトウェア経由で使用できます。なお、APHEXのハードウェア内蔵は上位機NT-USB+の機能です。
  8. 8位: MAONO PD200X USB/XLRダイナミックマイク価格: ¥11,399評価: 5MAONO PD200Xは、USB-CとXLRのデュアル接続に対応したMAONO最上位のダイナミックマイクです。最大の差別化ポイントは独自ソフトウェア「MAONO LINK」との連携で、USB接続時にEQ・リミッター・コンプレッサーをPC上から細かく調整できます。24bit/48kHzのUSB録音・ゲイン範囲0〜+42dBの広い調整幅・9色のRGBリングライト・ワンクリック式ミュートボタンを搭載しています。¥9,000〜¥15,000の価格帯で、環境音耐性のあるダイナミック型と詳細な音作りの両立を求める中級者に向いています。なお、MAONO LINKはUSB接続時のみ使用可能で、XLR接続時は非対応となります。
  9. 9位: Razer Razer Seiren V3 Chroma価格: ¥21,980評価: 5Razer Seiren V2 Proの後継として2024年3月に発売されたUSBコンデンサーマイクです。マイク全体を10ゾーンに分割したChroma RGBがRazer Synapse 3経由で200以上のゲームの状況(キル・ヘルス・ダメージなど)に連動してリアルタイムに色変化するのが最大の特徴です。スーパーカーディオイド指向性でキーボード音・環境音を効果的に排除し、デジタルゲインリミッターで叫び声などの音割れを自動防止します。本体ゲインノブ・3.5mmヘッドホン出力・タップトゥミュートを搭載した最上位モデルです。
  10. 10位: SHURE MV7+ ポッドキャストマイクロホン価格: ¥39,900評価: 4SHURE MV7の後継機として2024年4月に発売されたポッドキャスト・配信向けダイナミックマイクです。USB-CとXLRのデュアル接続に対応し、今はUSBで手軽に始めてオーディオインターフェース導入後もXLRで使い続けられます。先代MV7からUSB端子のType-C化・リバーブ機能追加・SmartGate内蔵のオートレベルモード強化など5点が大幅改善されました。1680万色カスタマイズ対応のLEDタッチパネルで直感的なタップミュート操作が可能で、MOTIV Mixアプリでフルにサウンドをコントロールできます。
  11. 11位: Audio-Technica USB/XLRマイクロホン ATR2100x-USB価格: ¥8,327評価: 5Audio-Technica ATRシリーズのエントリーモデルとして2020年10月発売のUSB/XLR両対応ダイナミックマイクです。実売¥7,400〜¥10,000の低価格帯ながら、USB Type-Cで即日プラグ&プレイが可能で、オーディオインターフェースを追加したらXLRに切り替えて使い続けられる拡張性が最大の特徴です。最大192kHz/24bit対応やハンドヘルド型デザインで手持ち使用も可能。入門者が「最初の1本」として選べる価格帯と、将来のシステム移行に対応できる設計を両立しています。
  12. 12位: Logicool G YETI GX LIGHTSYNC RGB搭載ダイナミックUSBゲーミングマイクロフォン価格: ¥27,039評価: 4Logicool G Yeti GX は2024年2月に発売されたLogicool G(旧Blue Microphones)初のダイナミックUSBマイクです。スーパーカーディオイド指向性とダイナミック方式の組み合わせで、キーボード打鍵音・PCファン音・エアコンなど生活音を物理的に遮断する高いノイズ耐性を実現しました。24bit/96kHzのサンプリングレートと内蔵ショックマウントを搭載し、USB-C接続でプラグ&プレイで使えます。デュアルゾーンLIGHTSYNC RGBでLogicool Gデバイスとの統一感も演出できます。ヘッドホン出力は非搭載のため、リアルタイムモニタリングには別途ヘッドセットなどを使用する必要があります。
  13. 13位: NZXT Capsule Elite USBコンデンサーマイク価格: ¥11,913評価: 4CES 2025で発表され2025年3月に日本発売した、NZXTのプレミアムUSBコンデンサーマイクです。先代Capsule(18mm・96kHz)からカプセルサイズを25mmに拡大し、サンプリングレートを192kHz/24bitに倍増させた上位機です。USB-C接続でプラグ&プレイに対応し、NZXT CAMソフトウェアからDTS搭載のAIノイズ処理・EQカスタマイズ・RGBライティング調整が一元管理できます。水平158°・垂直148°に対応するマルチポジション設計で、卓上スタンドとブームアームの両方に柔軟に対応します。
  14. 14位: SHURE MV6 ダイナミックUSBマイクロホン価格: ¥24,440評価: 4SHURE MVシリーズ初のゲーミング特化ダイナミックマイクです。2024年9月発売。USB-C一本でプラグ&プレイで使え、オーディオインターフェースは不要です。ボイスアイソレーション・テクノロジーによるハードウェア指向性制御と、DSP処理のDigital Popper Stopper™・リアルタイム・デノイザーを組み合わせ、キーボード音やPCファン音を効果的に抑制します。OBS公式認定製品・VGP2025金賞受賞で、MOTIV Mixアプリでゲインやコンプをソフトウェア管理できます。
  15. 15位: HyperX QuadCast 2 USBコンデンサーゲーミングマイク価格: ¥22,800評価: 4QuadCast Sの後継として2024年9月に発売されたUSBコンデンサーゲーミングマイクです。最大24bit/96kHzの音質に刷新され、先代(最大48kHz)から大幅な音質向上を果たしました。1つのノブでゲイン・ヘッドホン音量・ミキサーバランスを切り替えられる多機能ノブを新搭載し、ソフトウェアを開かずに本体だけで主要な音量操作が完結します。カーディオイド・無指向性・双指向性・ステレオの4指向性切替、内蔵ポップフィルター・ショックマウント、3.5mmヘッドホン出力を備えたオールインワン設計で、配信・歌・ポッドキャストまで1台でカバーできます。
  16. 16位: HyperX FlipCast USB/XLRダイナミックゲーミングマイク価格: ¥31,980評価: 4HyperX初のダイナミック方式マイクとして2025年10月に発売されたUSB/XLR両対応ゲーミングマイクです。コンデンサー型より感度を低く設計することで、PCファン音・エアコン・キーボード打鍵音などの環境音を物理的に拾いにくい騒音耐性が最大の特徴です。USB-Cでプラグ&プレイできる手軽さを持ちながら、XLR接続でオーディオインターフェースとの組み合わせにも対応し、将来の本格配信環境への移行も見据えられます。ソフトウェアなしで適用できるオンボードのハイパスフィルター・ボーカルブースト、NGENUITYによるパラメトリックEQ・コンプレッサーなど音作りの自由度も高い1台です。
  17. 17位: Elgato Wave Neo USBコンデンサーマイク価格: ¥13,980評価: 4Elgato Wave Neo は2024年4月にElgato Neoシリーズの音声製品として発売されたUSBコンデンサーマイクです。¥13,500〜¥16,000前後の価格帯でElgato品質のコンデンサー収音を提供し、上位モデルWave:3 MK.2と同様に無料ミキシングソフトWave Linkと連携できます。Wave Linkを使うとPCゲーム音・マイク音・BGMを独立チャンネルで管理し、配信者向けと視聴者向けに異なるミックスを出力できます。Wave:3 MK.2にはないElgato Waveシリーズ内唯一の96kHz対応(24bit)を選択でき、ポップフィルター・ライザー・デスクスタンドが付属して購入後すぐ使える完結セットです。
  18. 18位: ASUS ROG Carnyx ゲーミングマイク価格: ¥24,980評価: 42024年8月に発売されたROGブランド初のスタンドアロン型ゲーミングマイクです。一般的なゲーミングマイクより大型の25mmコンデンサーカプセルを採用し、豊かで温かみのある声のトーンを再現します。192kHz/24bitというUSBゲーミングマイクとして高水準のサンプリングレートを備え、内蔵ハイパスフィルター・内蔵ポップフィルター・付属金属製ショックマウントの3点でノイズ対策を完結させています。Aura Sync対応RGBで他のROGデバイスとライティングを統一できます。
  19. 19位: Logicool G Yeti Nano BLUE VO!CE付きデュアルパターンUSBマイク価格: ¥11,581評価: 4Logicool G Yeti Nano は2020年1月に発売されたコンパクトなUSBコンデンサーマイクです。Blue Microphones独自の14mmカプセルを2基搭載し、カーディオイド(1人収音)と全指向性(複数人・会議向け)の2パターンを切り替えて使用できます。3.5mmヘッドホン出力を搭載しており、自分の声をゼロ遅延でリアルタイムモニタリングしながら配信・録音できます。ヘッドホンボリュームノブで本体から直接音量調整でき、Blue VO!CEエフェクトをLogicool G HUBから適用して放送品質の声に仕上げられます。サンプリングレートは24bit/48kHzとなっており、Yeti GX・Yeti Orb(ともに旧世代または別設計)と比較すると位置付けはヘッドホン出力と2指向性の利便性に特化しています。
  20. 20位: Logicool G YETI マルチパターンUSBマイクロフォン Blue VO!CE価格: ¥11,581評価: 4Logicool G Yeti は2019年12月に日本で発売されたUSBコンデンサーマイクです。Blue Microphones時代から続く定番機種であり、Blue-proprietary 14mmカプセルを3基搭載し、カーディオイド・全指向性・バイディレクショナル・ステレオの4指向性パターンを1台で切り替えられます。ゲーム配信・ポッドキャスト2人対談・楽器録音まで1本で対応する汎用性の高さが長年の評価ポイントです。本体ゲインノブ・ミュットボタン・3.5mmヘッドホン出力・内蔵ショックマウントを搭載し、Blue VO!CE音声処理をLogicool G HUBから適用できます。サンプリングレートは16bit/48kHzであり、Yeti GXやYeti Nano(ともに24bit)と比べて旧世代スペックとなっています。USB-A接続のためUSB-C専用PCには変換アダプターが別途必要です。
  21. 21位: HyperX QuadCast 2 S USBコンデンサーゲーミングマイク価格: ¥31,900評価: 4HyperXコンデンサーマイクの現行最上位として2024年11月に発売されたUSBコンデンサーゲーミングマイクです。最大32bit/192kHzの超高解像度録音に対応し、108個のaRGB LEDによる視覚的演出をNGENUITYでフルカスタマイズできます。脱着式ポゴピン採用ショックマウントは10°回転して引き抜くだけで着脱可能で、設置の柔軟性が高く、VUメーターで入力音量をリアルタイムに視覚確認できます。配信映えを重視するストリーマーや、歌・ASMR・ポッドキャストなどポストプロダクションを重視するクリエイターに向けた最上位モデルです。
  22. 22位: Razer Razer Seiren V2 Pro USBダイナミックマイク価格: ¥19,246評価: 4Razer初のUSBダイナミック型マイクとして2021年11月に日本発売されたUSB接続の配信向けマイクです。30mm大口径ダイナミックカプセルを採用しており、コンデンサー型と比べてPCファン音・エアコン・環境ノイズを自然に抑制します。アナログゲインリミッターが音割れを回路レベルで防ぎ、Razer Synapse 3のハイパスフィルターで低域ハムをカット。ヘッドホン出力と独立したゲイン・音量ノブを本体に搭載しています。後継のSeiren V3シリーズへ移行したため現在は在庫流通品となりますが、環境音が多い部屋でUSB接続のダイナミックマイクを探している場合に値下がり品として検討できます。
  23. 23位: SHURE MV7i スマートマイクロホン&インターフェース価格: ¥56,000評価: 42025年3月発売のSHURE MVシリーズ初「スマートマイクロホン&インターフェース」です。ダイナミックマイク本体の背面にXLR/6.3mmコンボジャックを搭載したオーディオインターフェース機能を内蔵し、USB-C一本でPCやスマートフォンに接続しながらXLRマイクや楽器も2チャンネル同時録音できます。ファンタム電源(48V)も内蔵しXLRコンデンサーマイクにも対応。配信・ポッドキャスト・弾き語りを1台で完結させたい人や、機材を一体化して出張録音の荷物を減らしたい人に向いています。
  24. 24位: HyperX SoloCast 2 USBコンデンサーゲーミングマイク価格: ¥8,980評価: 4SoloCastの後継として2025年9月に発売されたUSBコンデンサーマイクです。先代の最大の弱点だった振動耐性を解消するために内蔵ショックマウントとポップフィルターを新たに搭載し、マイクアームなしのデスク直置きでも打鍵振動の影響を受けにくくなりました。サンプリングレートも先代の16bit/48kHzから24bit/96kHzへ大幅に向上しています。NGENUITYを通じてAIノイズリダクション・EQ・ハイパスフィルターも設定できるなど、1万円以下のエントリー帯としては異例の充実度です。シンプルに配信やVCを始めたい方に向けた現行エントリーモデルです。
  25. 25位: Audio-Technica カーディオイドコンデンサーUSBマイクロホン AT2020USB-XP価格: ¥24,200評価: 3.5Audio-Technica AT2020USB-Xの上位機として2023年6月に発売されたUSBコンデンサーマイクです。先代AT2020USB-Xにハードウェアノイズリダクション(本体背面スイッチで3段階調整)・オートゲインコントロール・最大192kHz対応・ポップフィルター付属を追加した機能強化版です。VTuber定番マイクのXLR版AT2020の音響設計をUSB-C接続で実現しており、ソフトウェア不要でノイズリダクションを即時調整できる実用性が特徴です。なお、AT2020USB-Xは後継機にあたる本機が登場したことで生産完了となっています。
  26. 26位: Audio-Technica ハイパーカーディオイドダイナミックUSBマイクロホン AT2040USB価格: ¥22,000評価: 5Audio-Technica AT2040のUSB版として2023年5月に発売されたダイナミックマイクです。カーディオイドより指向角が狭いハイパーカーディオイド指向性を採用し、側面・後方からのキーボード音・エアコン・周囲の会話を大幅に低減します。内蔵ショックマウントとローカットフィルター(80Hz/18dB/oct)でハードウェアレベルのノイズ対策を施し、USB-C接続でプラグ&プレイで使えます。なお、公式サイトでは生産完了の表記があり、在庫が流通している間の購入が検討の前提となります。
  27. 27位: Elgato Wave:3 MK.2 USBコンデンサーマイク価格: ¥28,980評価: 4Elgato Wave:3 MK.2 は2026年3月に発売されたUSBコンデンサーマイクです。LEWITT Audioと共同開発したWave FX Processorをマイク本体に内蔵し、Low Cut・Expander・Voice Tune・Compressor・EQの5種のDSPエフェクトをPCのCPUに負荷をかけずにゼロ遅延で処理します。設定はマイク本体に保存されるため、PCや接続アプリが変わっても音質が一定に保たれます。先代Wave:3のカーディオイドからLEWITTチューニングのスーパーカーディオイドに変更し、コンデンサー型ながら環境音耐性が向上しました。Clipguard 2.0は多段ADCと32bit浮動小数点処理でダイナミックレンジを110dBに拡大し、突発的な大声による音割れを防止します。Wave Link・Stream Deckとのシームレスな統合も特徴です。
  28. 28位: AKG Lyra マルチモードUSBマイクロホン価格: ¥23,000評価: 42019年発売のAKG独自の4カプセルアレイ技術「Adaptive Capsule Array」を搭載したUSBコンデンサーマイクです(型番: C44-USB)。前面単一指向性・前後双指向性・タイトステレオ・ワイドステレオの4モードをボタンで即時切り替えでき、配信・対談・楽器録音・ASMRなど多様な用途に1台で対応します。24bit/192kHz対応で、Windows・Mac・iOS・Androidへのプラグ&プレイ接続が可能です。発売から5年以上が経過し現在は大幅に値下がりしており、4モード対応機としてのコストパフォーマンスが高い状態にあります。
  29. 29位: HyperX DuoCast USBコンデンサーゲーミングマイク価格: ¥13,980評価: 4HyperX SoloCastの上位・QuadCast Sの下位に位置するミドルクラスUSBコンデンサーマイクです。2022年7月に発売され、カーディオイドと全指向性の2パターン切替・24bit/96kHzハイレゾ録音・薄型ショックマウント付属・3.5mmヘッドホン出力・RGBライティング(HyperX NGENUITY対応)・タップミュートをワンパッケージで実現しています。SoloCastから音質と機能の両方をステップアップしたい配信者・実況者に向いており、PC(Windows / Mac)とPS4/PS5での利用にも対応します。
  30. 30位: Elgato Wave:3 USBコンデンサーマイク価格: ¥28,794評価: 4Elgato Wave:3は2020年10月に発売されたUSBコンデンサーマイクです。音割れを防ぐ独自技術Clipguard(二重ADC方式)を初代から搭載し、配信中の突発的な大声でも歪みが出ない設計が特徴です。無料ソフトウェアミキサーWave Linkを使うとゲーム音・マイク音・Discord音などを独立チャンネルで管理でき、配信者向けと視聴者向けの出力を別々にルーティングできます。24bit/48kHzまたは96kHzのサンプリングレートに対応しています。後継のWave:3 MK.2(Wave FX Processorオンボード・Clipguard 2.0・スーパーカーディオイド化)が2026年3月にリリースされたため現在は在庫流通品となっており、価格が下がっている場合は入手の狙い目です。
  31. 31位: SteelSeries Alias USBコンデンサーゲーミングマイク価格: ¥33,309評価: 4SteelSeries Alias は2023年10月にSteelSeriesが初めてゲーミングマイク市場に参入した際に登場したUSBコンデンサーマイクです。業界標準の約3倍の面積に相当する25mm大型コンデンサーカプセル(ClearCast)を採用し、声の存在感・倍音・ダイナミクスを豊かに収音します。SteelSeries GGに内包されるオーディオソフトウェア「Sonar」との連携によりAIノイズキャンセリング・EQ・コンプレッサーをリアルタイム処理でき、PCファン音やエアコン音を実用的に低減できます。3.5mmヘッドホン出力によるリアルタイムモニタリングとプリズムRGB照明を搭載し、SteelSeriesエコシステムとの統一感も持ちます。
  32. 32位: HyperX QuadCast S RGB USBコンデンサーゲーミングマイク価格: ¥26,070評価: 4HyperX QuadCast S は2020年10月に発売されたUSBコンデンサーマイクです。14mmエレクトレットコンデンサーカプセルを3基内蔵し、底部のダイアルでステレオ・カーディオイド・無指向性・双指向性の4パターンを切り替えられます。マイク天面をタップするだけでミュットが切り替わるタッチセンサー式ミュート・LED状態インジケーター・内蔵防振マウントと内蔵ポップフィルターを搭載し、追加機材なしですぐ使える完結設計です。HyperX NGENUITY対応の2ゾーン1677万色RGBライティングによるデスクの映えも大きな特徴です。後継のQuadCast 2(24bit/96kHz)と並列販売中で、実売価格が下がり入手しやすくなっています。
  33. 33位: HyperX SoloCast USBコンデンサーゲーミングマイク価格: ¥11,743評価: 4HyperX SoloCast は2021年3月に発売されたUSBコンデンサーマイクです。¥7,981前後のエントリー価格帯でありながら、24bit/96kHzのハイレゾ相当対応を実現し、マイク天面をタップするだけでミュットが切り替わるタッチセンサー式ミュット(LEDインジケーター付き)を搭載しています。Discord・TeamSpeak・OBS認定を取得しており、USB接続でPC・PS5・PS4・Macにプラグ&プレイで即使用できます。QuadCast Sから4指向性・RGB・ヘッドホン出力を省いた単一指向性特化のシンプル設計で、ゲームVC・配信入門者の最初の1本として設計されています。後継のSoloCast 2(内蔵ショックマウント追加版)も並列販売中です。
  34. 34位: Elgato Wave DX ダイナミックXLRマイク価格: ¥16,480評価: 4Elgato Wave DX は2022年10月に発売されたXLR専用ダイナミックマイクです。オーストリアの高品質マイクブランドLEWITT Audioと共同開発したダイナミックカプセルを搭載し、「コンデンサー並みの繊細さをダイナミック方式で」という設計コンセプトを持ちます。USB接続は搭載せず、XLR専用のため単体では使用できません。Wave XLR MK.2(別売)などXLR対応オーディオインターフェースと組み合わせて使用します。カーディオイド指向性とダイナミック方式の組み合わせでPCファン音・キーボード打鍵音・エアコン音を効果的に遮断し、内蔵ポップガードで外付けフィルター不要の設計です。硬化スチール製シャーシで高い耐久性を誇り、多色のDreamscapeコレクションも展開しています。
  35. 35位: JBL Quantum Stream Studio クアッドパターンプレミアムUSBマイク価格: ¥38,962評価: 4JBL Quantum Stream Studioは、Quantum Stream(標準・型番JBLQSTREAMBLK)の上位機として2024年2月に発売された最上位USBコンデンサーマイクです。型番はJBLSTRMSTUDIOBLK。トリプル14mmカプセル構成で4指向性(カーディオイド・全指向性・双指向性・ステレオ)を本体ボタンで切り替えられ、最大192kHz/24bit録音に対応しています。ハードウェア内蔵のDRC(ダイナミックレンジコンプレッサー)が音量を自動均一化し、音圧に連動するRGB VUメーターを搭載します。¥13,000〜¥18,000の価格帯で、下位機Quantum Streamと比べて指向性パターン数・サンプリングレート・DRC内蔵・本体重量(582g)の点で大幅に異なります。
  36. 36位: SHURE SM7dB プリアンプ内蔵ダイナミックボーカルマイクロホン価格: ¥84,000評価: 3SHURE SM7BにSHURE独自設計の内蔵プリアンプを追加した2023年発売のXLR専用ダイナミックマイクです。SM7Bの最大の課題だった低感度(-59dBV/Pa)によるゲイン不足を、+18dBまたは+28dBの2段階切り替えプリアンプで解決しました。マイクカプセルはSM7Bと同一のため基本的な音響特性は共通で、Focusrite Scarlett Soloなど一般的なオーディオインターフェースとの組み合わせが可能になります。プリアンプをバイパスすればSM7Bと同等の動作モードにも切り替えられます。
  37. 37位: RODE NT-USB+ プロフェッショナルUSBマイクロフォン価格: ¥31,680評価: 4RODE NT-USB+は、NT-USB(旧モデル)の後継として2022年に発売されたプロフェッショナルUSBコンデンサーマイクです。最大の特徴はAPHEX® DSPのハードウェア内蔵で、コンプレッサー・ノイズゲート・EQ・Aural Exciter™・Big Bottom™ をUSB接続のリアルタイム処理で適用できます。RODE独自の超低ノイズ・高ゲインプリアンプ「Revolution Preamp™」を搭載し、ゲインを上げても雑音が乗らないクリアな音声を実現します。¥25,000〜¥35,000(日本正規流通の確認を推奨)の価格帯で、ポップフィルター・デスクトリポッド・リングマウント・3mケーブルが付属しています。なお、USB専用でXLR接続には対応しません。
  38. 38位: Logicool G Snowball iCE プラグ&プレイUSBマイク価格: ¥5,436評価: 4Logicool G Snowball iCE はBlue Microphones(現Logicool G)が長年販売してきた入門USBコンデンサーマイクです。ドライバーや専用ソフトウェアを一切必要とせず、USB接続だけで即座に使用できるプラグ&プレイ設計を徹底しており、初めてUSBマイクを購入する入門者のハードルを最低限に下げています。Discord・TeamSpeak認定を取得しており、ゲームVC・テレワーク・Zoom会議での内蔵マイクからの乗り換えに適しています。サンプリングレートは16bit/44.1kHzで、物理ミュットボタンやヘッドホン出力、RGBは非搭載です。ほぼ同価格帯のYeti Orb(24bit/48kHz・LIGHTSYNC RGB・Blue VO!CE搭載)とスペック差があるため、Snowball iCEの強みはシンプルさとBlue Microphones長年の実績による安心感にあります。
  39. 39位: Marantz Professional MPM-1000U USBコンデンサーマイク価格: ¥10,867評価: 4Marantz Professional(inMusic Brands傘下)が展開するエントリーUSBコンデンサーマイクです。14mmのバックエレクトレット型コンデンサーカプセルに低セルフノイズ16dBA・S/N比78dBという静粛性重視の設計を採用しており、¥8,000以下という価格帯でクリアな音声録音を実現しています。USB Type-A接続でWindows・Macともにドライバー不要のプラグ&プレイ対応です。ヘッドホンモニタリングとハードウェアミュートボタンは非搭載のため、配信中の操作性よりも静粛な環境での録音品質を重視するユーザーに向いています。
  40. 40位: MAONO PD100X USB/XLRダイナミックゲーミングマイク価格: ¥8,160評価: 4MAONO PD100Xは、USB-CとXLRのデュアル接続に対応したPDシリーズのゲーミング向けダイナミックマイクです。MAONO LINKソフトウェアとの連携でRGBカスタマイズとEQ・コンプレッサー・ノイズゲートをソフトウェアから調整でき、タッチセンサーミュートボタンと3.5mmヘッドホン出力を搭載しています。ブラック・ホワイトの2色展開で、24bit/48kHzのUSB録音に対応。上位機PD200Xと比べてゲーミングデザインに特化した入口価格帯のポジションで、¥8,000〜¥13,000でUSB/XLR両対応のダイナミックマイクを検討する方に向いています。
  41. 41位: SHURE SM7B ボーカルマイクロホン価格: ¥67,001評価: 2.52001年発売以来、世界の放送局・ポッドキャスター・ゲーム配信者に愛用され続けるXLR専用ダイナミックマイクです。マイケル・ジャクソン「Thriller」の録音に使用されたSM7シリーズの系譜を受け継ぎ、世界トップクラスの配信者が採用するブランド力と実績を誇ります。内蔵エアサスペンションショックマウントでデスク振動を吸収し、デュアルEQスイッチで低域ロールオフと中域強調を独立調整できます。XLR専用のため別途オーディオインターフェースが必要で、低感度(-59dBV/Pa)を活かすには高ゲイン対応IFとの組み合わせが推奨されます。
  42. 42位: RODE PodMic USB ダイナミック放送マイクロフォン価格: ¥39,600評価: 4RODE PodMic USBは、XLR専用の旧PodMicにUSB-C接続とVoxLab™ DSPを追加した2022年12月発売のダイナミックブロードキャストマイクです。Revolution Preamp™(超低ノイズ・高ゲイン)とAPHEX® DSPのハードウェア内蔵に加え、配信特化のVoxLab™プリセット(Depth・Sparkle・Punch)をワンタッチで選択できます。内蔵ポップフィルター・内蔵ショックマウント機構(RP4)・USB/XLRデュアル接続を搭載し、¥35,000〜¥44,000(公式¥34,100ですが実売は高め)の価格帯でRODE 5年保証が付きます。本体ゲインノブは非搭載で、ゲイン設定はソフトウェア経由となります。
  43. 43位: FIFINE T669 USBコンデンサーマイクセット価格: ¥6,300評価: 4マイク本体にメタル製ブームアーム・ショックマウント・ポップガード・三脚スタンド・マイクスポンジ・着脱式USBケーブル(2.5m)が全て同梱されたUSBコンデンサーマイクセットです。実売¥6,000前後という価格で、配信に必要な周辺機器を一式揃えられるコストパフォーマンスが最大の特徴です。USB接続でドライバー不要のプラグ&プレイに対応し、PC(Windows / macOS)・PS4/PS5でそのまま使えます。ゲームのVC・テレワーク・配信デビューに向けて機材選びをシンプルに済ませたい人に適しています。
  44. 44位: FIFINE AmpliGame AM8 USB/XLRダイナミックゲーミングマイク価格: ¥6,141評価: 4.53FIFINE AmpliGame AM8は、USB-CとXLRのデュアル接続に対応したダイナミックマイクです。2023年Red Dot Design Award受賞のデザインと、ブラック・ホワイト・ピンクの3色展開が特徴で、ゲーミングデスクへのマッチングを重視した配信者向けモデルです。10色・3モード対応のRGBライティングをタッチボタンで操作でき、キャパシティブ(静電容量式)ミュートボタンと3.5mmヘッドホン出力を搭載しています。感度-50dB・SNR >80dBのダイナミック型カプセルで、生活音が多い部屋でも配信・VCに適した音声を届けられます。
  45. 45位: FIFINE K658 USBダイナミックマイク価格: ¥5,980評価: 4FIFINE K658は、USB接続ながらダイナミック方式を採用した¥7,000〜¥10,000のゲーミングマイクです。ダイナミック型の物理的な環境音耐性により、PCファン音・エアコン・キーボード打鍵音を自然に遮断します。タッチセンサー方式のミュートボタン・RGB レインボーライティング・3.5mmヘッドホン出力・USB-C接続とゲーマー向けの機能を揃えています。先代・上位機種なしの単体モデルで、「生活音が多い環境でUSBダイナミックのシンプルさ」を求める層への訴求が明確なポジションです。
  46. 46位: FIFINE K690 四指向性USBコンデンサーマイク価格: ¥5,080評価: 4FIFINE K690は、3つのコンデンサーカプセルを内蔵しカーディオイド・全指向性・双指向性・ステレオの4指向性を切り替えられるUSBコンデンサーマイクです。¥8,000〜¥12,000の価格帯で4指向性を実現しており、ゲーム実況(カーディオイド)・2人対面ポッドキャスト(双指向性)・会議(全指向性)・楽器録音(ステレオ)と多用途に対応できます。マイク背面のダイヤルで指向性切替とゲイン調整を行い、フロントのミュートボタンとヘッドホン出力でリアルタイムモニタリングにも対応。USB接続のプラグ&プレイで即使用できます。
  47. 47位: FIFINE K669B USBコンデンサーマイク価格: ¥2,812評価: 4FIFINE K669Bは、¥3,500〜¥6,000の価格帯で長年支持されてきたエントリーUSBコンデンサーマイクです。ドライバー不要でUSBを接続するだけで即使用でき、SNR 78dBのクリアな音質とブラック・レッド・グリーンなど6色展開が特徴です。マイク本体側面のボリュームノブでゲインをリアルタイム調整でき、三脚スタンドが付属しています。先代K669の改良版(Bサフィックス)で、ビルドクオリティとUSBケーブルが向上しています。VC・テレワーク・ゲーム配信デビューとして「まず試したい」層に向いた最安値圏モデルです。