
大容量475L、冷蔵・冷凍がそれぞれ独立した両開き(サイドバイサイド)
AIスコア
70.5
上位56% / 掲載161機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/08/05時点)
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AQR-SBS48A
商品概要
AQUAの475L・2ドア冷蔵庫。冷蔵側と冷凍側がそれぞれ独立した縦長ドアで開閉できる「サイドバイサイド」方式を採用し、冷凍室は192Lの大容量。幅835mmのワイドボディにクリアマーブルホワイトを纏った個性派モデル。
AQR-SBS48Aは冷蔵側と冷凍側がそれぞれ独立した縦長ドアを持つ「サイドバイサイド」方式を採用しています。一般的な観音開き(上段冷蔵・下段冷凍)と異なり、冷蔵だけ・冷凍だけを1アクションで開けられるのが特徴です。冷蔵室は283L(フレッシュボックス38L含む)、冷凍室は192Lを確保しています。
冷凍室容量192Lは総容量475Lの40%超を占める大容量です。冷凍食品のまとめ買いや、肉・魚のストックにも余裕をもって対応できます。冷凍室は縦一室構成で、上から下まで一続きのスペースになっています。
左右の縦長ドアを開くと庫内全体を見渡せる「パノラマ オープン」が特徴です。外観は大理石調の模様が入ったクリアマーブルホワイトで、ダイニングから見える位置への設置も想定しやすい外観です。
(選び方ガイドの「ドア数」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
電気代の目安として事前に把握しておきたい数値です
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
AQUAの縦型サイドバイサイド冷蔵庫。冷蔵・冷凍がそれぞれ独立した縦長ドアで、192Lの大容量冷凍室と庫内が一目で見渡せるパノラマ開放感が特徴。冷凍食材をたっぷりストックしたい、4〜5人ファミリー向けの個性派モデル。
シリーズ比較
| Portable車でも家でも使える冷蔵庫 | Personal LOOC家具のようなデザイン小型機 | SIMPLE+一人暮らし向け小型ライン | Panorama Open大開口サイドバイサイド | Sシリーズ奥行60cmの省スペース型 | FREEZIA+冷凍室まんなかのスタンダード | 大型多ドアDELIE/TZ/TXの大型プレミアム | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | ||||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 475L。カテゴリ内 下から70%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 475L — 分布ではやや高めの帯にあたる大容量寄りで、まとめ買いや作り置きの多い家庭に向いています。
幅:この商品 835mm。カテゴリ内 下から95%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 835mm — 分布では高めの帯にあたるワイド寄りのクラスです。大容量モデルに多く、設置スペースの実測と合わせて選びたいところです。
冷凍室容量:この商品 192L。カテゴリ内 下から95%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 192L — 分布では高めの帯にあたる大きめの冷凍室で、まとめ買い・作り置き派に安心のクラスです。
年間消費電力量:この商品 300kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 75%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 300kWh/年 — 分布ではやや高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。大容量モデルに多い帯で、省エネ重視なら300kWh/年以下が目安です。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
高さ:この商品 1775mm。カテゴリ内 下から49%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1775mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な高さのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
AQUA
旧三洋電機の白物家電事業を引き継いだハイアール傘下のブランド。冷蔵庫や洗濯機を中心に、日本品質の技術力とグローバルなコスト競争力を兼ね備えた製品を展開。公式サイト →
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