M

AQR-SBS48A

大容量475L、冷蔵・冷凍がそれぞれ独立した両開き(サイドバイサイド)

AIスコア

70.5

上位56% / 掲載161機種中

AIスコア内訳

スペック74
レビュー0
価格妥当性100
機能充実57

※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。

最安値

(2026/08/05時点)

¥134,800

最安値

楽天市場

¥134,800

Amazon

価格未取得

Yahoo!

¥136,820

最安値で購入する

AQR-SBS48A

¥134,800

商品概要

AQUAの475L・2ドア冷蔵庫。冷蔵側と冷凍側がそれぞれ独立した縦長ドアで開閉できる「サイドバイサイド」方式を採用し、冷凍室は192Lの大容量。幅835mmのワイドボディにクリアマーブルホワイトを纏った個性派モデル。

特徴・機能

サイドバイサイドで冷蔵・冷凍に独立アクセス

AQR-SBS48Aは冷蔵側と冷凍側がそれぞれ独立した縦長ドアを持つ「サイドバイサイド」方式を採用しています。一般的な観音開き(上段冷蔵・下段冷凍)と異なり、冷蔵だけ・冷凍だけを1アクションで開けられるのが特徴です。冷蔵室は283L(フレッシュボックス38L含む)、冷凍室は192Lを確保しています。

192Lの大容量冷凍室でまとめ買い冷凍に対応

冷凍室容量192Lは総容量475Lの40%超を占める大容量です。冷凍食品のまとめ買いや、肉・魚のストックにも余裕をもって対応できます。冷凍室は縦一室構成で、上から下まで一続きのスペースになっています。

クリアマーブルホワイトとパノラマオープンの視認性

左右の縦長ドアを開くと庫内全体を見渡せる「パノラマ オープン」が特徴です。外観は大理石調の模様が入ったクリアマーブルホワイトで、ダイニングから見える位置への設置も想定しやすい外観です。

メリット・デメリット

メリット
冷蔵側と冷凍側がそれぞれ独立した縦長の2枚ドアを採用し、必要な方だけを1アクションで開けられる

選び方ガイドの「ドア数」チェックポイントに該当

475Lの大容量で、食材をゆとりをもって収納できる

選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安

大理石調の模様が入ったクリアマーブルホワイトの外観を採用した個性的なデザイン
年間消費電力量300kWh/年で省エネ性能に非常に優れ、電気代を大幅に節約
デメリット
年間消費電力量は300kWh/年。

電気代の目安として事前に把握しておきたい数値です

冷蔵・冷凍とも独立したドアのため、両方に同時にアクセスするには2枚のドアをそれぞれ開ける必要がある
独立した野菜室はなく、野菜は冷蔵室内のフレッシュボックス(38L)での保存になる

こんな方におすすめ

  • 業務用スタイルのキッチンで個性的な冷蔵庫を求めている方
  • 冷凍ストックを大量に保管したい方(冷凍室192Lの縦一室構成)
  • アメリカン・インダストリアル系インテリアが好きな方
  • 冷蔵と冷凍をそれぞれ独立したドアで管理したい方

こんな方には向かないかも

  • 省エネ性を重視する方(年間消費電力量300kWh/年)
  • 搬入経路の幅が狭い住宅(本体幅835mm、玄関・廊下幅90cm前後の住宅は確認が必要)
  • 野菜室が独立した多ドア構成が必要な方(SBSは冷蔵・冷凍の2分割のみ)

最安値で購入する(2026/08/05時点)

¥134,800

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番AQR-SBS48A
容量475L
発売年2023年
ドア構成
ドア数2ドア
ドアの開き方両開き(サイドバイサイド)
冷凍・冷蔵
冷凍室容量192L
冷凍室タイプ左側縦一室(サイドバイサイド)
野菜室容量なし(2ドア・サイドバイサイド構成のため)
省エネ
年間消費電力量300kWh/年
設置・サイズ
約835mm
高さ約1775mm
奥行き約667mm
放熱スペース据付必要奥行697mm

ANALYZE

データで見るこのモデル

ミドルPanorama Open大開口サイドバイサイド
AQR-SBS48A
AQR-SBS48A
475L ・ 2ドア ・ 192L ・ 約835mm

AQUAの縦型サイドバイサイド冷蔵庫。冷蔵・冷凍がそれぞれ独立した縦長ドアで、192Lの大容量冷凍室と庫内が一目で見渡せるパノラマ開放感が特徴。冷凍食材をたっぷりストックしたい、4〜5人ファミリー向けの個性派モデル。

シリーズ比較

Portable車でも家でも使える冷蔵庫Personal LOOC家具のようなデザイン小型機SIMPLE+一人暮らし向け小型ラインPanorama Open大開口サイドバイサイドSシリーズ奥行60cmの省スペース型FREEZIA+冷凍室まんなかのスタンダード大型多ドアDELIE/TZ/TXの大型プレミアム
ハイエンド該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
ミドル
該当なし
エントリー該当なし該当なし
該当なし
該当なし該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 4 / 4
いま見ている
AQR-SBS48AAQR-SBS48A閲覧中のページ
比較中
AQP-M3RAQP-M3R商品ページ
比較中
AQR-FD7PAQR-FD7P商品ページ
比較中
AQR-S40AAQR-S40A商品ページ
価格¥134,800〜¥28,408〜35%OFF¥132,150〜
容量475L30L72L401L
ドア数2ドア1ドア2ドア5ドア
冷凍室192L28L101L
約835mm約688mm約600mm約600mm
AIスコア70.568.380.972.9
レビュー★ 5.00

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

スペック分布で見る立ち位置
冷蔵庫167機種

容量:この商品 475L。カテゴリ内 下から70%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)

この機種の容量475L
容量の分布(L・縦軸: 機種数)

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 容量

容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 475L — 分布ではやや高めの帯にあたる大容量寄りで、まとめ買いや作り置きの多い家庭に向いています。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(容量を公表している167機種・カテゴリ掲載全167機種・2026-08時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

冷蔵庫のランキング比較

よくある質問

Qサイドバイサイド(SBS)と通常の観音開きは何が違いますか?
一般的な観音開き(フレンチドア)は上段が冷蔵室・下段が冷凍室で、同じ庫内を両側のドアから開ける構造です。SBSは冷蔵スペースと冷凍スペースがそれぞれ独立した縦長ドアになっており、冷蔵だけ・冷凍だけをそれぞれ1アクションで開けられます。
Q野菜室はありますか?
独立した野菜室はありません。冷蔵室(283L)の中にフレッシュボックス(38L)として野菜スペースが設けられています。野菜を独立してたっぷり保存したい場合は、野菜室のある他モデルの方が適しています。
Q「パノラマ オープン」とはどういう意味ですか?
左右の縦長ドアを開くとショーケースのように庫内全体が見渡せることを表したAQUAのシリーズ愛称です。冷蔵側・冷凍側それぞれが独立ドアのため、両方開けると庫内全体をパノラマのように見渡せます。
Q設置にはどれくらいのスペースが必要ですか?
本体サイズは幅約835mm・高さ約1775mm・奥行き約667mmで、放熱のための据付必要奥行きは約697mmです。特に玄関や廊下の幅が90cm前後の住宅では、搬入経路を事前に確認しておくと安心です。

最安値で購入する(2026/08/05時点)

¥134,800

ブランドについて
A

AQUA

旧三洋電機の白物家電事業を引き継いだハイアール傘下のブランド。冷蔵庫や洗濯機を中心に、日本品質の技術力とグローバルなコスト競争力を兼ね備えた製品を展開。公式サイト →

※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)