開き方向を選べて、部屋になじむ冷蔵庫
AIスコア
72.9
上位23% / 掲載161機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/05時点)
¥55,339〜
楽天市場
¥55,339
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥55,339
SJ-GD15R
¥55,339〜
ショップを選択
SJ-GD15R
商品概要
SHARPの「PLAINLY」シリーズに属する152L・2ドア冷蔵庫。設置時に左右どちらの開き方向でも選べる「つけかえどっちもドア」を採用し、ガラスドアの落ち着いたデザインで一人暮らしの部屋になじみやすい。プラズマクラスターも搭載している。
SJ-GD15Rはシャープの「PLAINLY」シリーズに属する152L・2ドアの冷蔵庫です。冷凍室容量は58Lで、引き出し式のボトムフリーザーを採用しています。「つけかえどっちもドア」により、設置時に左右どちらの開き方向でも選べます(設置後に開き方向を変更する場合はSHARPサービスセンターへの有償依頼が必要です)。
「PLAINLY」はシャープがガラスドアを採用して展開するデザイン重視のシリーズで、ワンルームやモダンな部屋にもなじみやすいのが特徴です。プラズマクラスターも搭載しています。なお天面に耐熱天板は搭載しておらず、電子レンジなどを重ねて置きたい場合は同容量・同幅のSJ-TD15Rが選択肢になります。
幅約495mm・奥行き約600mmとコンパクトな設計です。設置にあたっては、壁ぎわ設置時に20mm以上の放熱スペースに加え、幅535mm×奥行646mm×高さ1303mmの最小設置スペースが必要です。年間消費電力量は260kWh/年で、インバーター制御を採用しています。ドアポケットは段違い設計の改良型調味料ポケットを採用し、小瓶のスパイスや350ml缶、チューブタイプの調味料まで収納しやすくなりました。
(選び方ガイドの「ドア数」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
日常使いには十分
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
「PLAINLY」シリーズのガラスドアデザインと庫内清潔機能を搭載したSHARPの152L・2ドアモデル。おだやかなデザインで部屋に馴染みやすく、インテリアとしての存在感を重視する一人暮らし向け。耐熱天板は非搭載。
シリーズ比較
SHARPの小型コンパクトラインは152〜317Lで1〜2人暮らし向け。野菜室が必要なら3ドアのPT32R、冷凍室重視なら2ドアのPD28R/BD23R、デザイン重視の152LならGD15R、耐熱天板で電子レンジも重ねたいならTDシリーズ。まず容量と野菜室の要否から絞り込もう。
| チェスト冷凍庫上開きの大容量サブ冷凍庫 | FJシリーズ前開きファン式サブ冷凍庫 | PLAINLYガラスドアのデザイン小型庫 | SJ コンパクト冷蔵庫1〜2人暮らし向け小型ライン | 大型冷蔵庫(標準奥行)ドアタイプが選べる多ドア | FiT63シリーズ薄型63cmで大容量を確保 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | |||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 152L。カテゴリ内 下から23%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 152L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りのクラスで、少人数の暮らしやサブ用途に向いています。
幅:この商品 495mm。カテゴリ内 下から21%の位置。設置スペースで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 495mm — 分布では低めの帯にあたる設置場所を確保しやすいスリム寄りのクラスです。
冷凍室容量:この商品 58L。カテゴリ内 下から17%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 58L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りの冷凍室で、冷凍のストックが少なめの人に向いています。
年間消費電力量:この商品 260kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 28%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 260kWh/年 — 分布ではやや低めの帯にあたる電気代を抑えやすい省エネ寄りのクラスです。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
高さ:この商品 1203mm。カテゴリ内 下から22%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1203mm — 分布では低めの帯にあたる最上段まで手が届きやすい低めのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
SHARPが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SHARP
液晶技術のパイオニアとして知られる日本の電機メーカー。独自のプラズマクラスター技術を搭載した空気清浄・家電製品や、AQUOSブランドのテレビで高い評価を得ている。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)