M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

GR-A540XFS

奥行650mmのスリム設計で543Lの大容量を実現

AIスコア

73.7

上位28% / 掲載161機種中

AIスコア内訳

スペック84
レビュー12
価格妥当性49
機能充実57

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

最安値

(2026/11/03時点)

¥238,000〜

最安値

楽天市場

¥238,000

Amazon

価格未取得

最安値

Yahoo!

¥238,000

購入先

GR-A540XFS

¥238,000〜

商品概要

TOSHIBAの冷蔵庫「VEGETA XFSシリーズ」。奥行650mmのスリム設計ながら543Lの大容量を確保した6ドアフレンチドアモデル。作り置きを凍らせず約10日保存できる「Deliチルド」や摘みたて野菜室を備え、年間消費電力量280kWh/年と省エネ性能も高い。

特徴・機能

  1. 奥行65cmに、543L。

    定格内容積543L。本体は幅68.5×奥行65×高さ185.5cmです。収納量だけでなく、キッチンに置いたときの出っ張りも比べられます。

    奥行はハンドル・調節脚を除く。放熱スペース、扉を開く余裕、搬入経路は別途確認してください。

  2. よく使う野菜を、真ん中から。

    野菜室を冷蔵庫の真ん中に配置。重い野菜も出し入れしやすい高さなので、料理のたびに野菜を取り出す人に向く構成です。

  3. うるおいを補って、野菜の鮮度を守る。

    「もっと潤う 摘みたて野菜室」は、ミストチャージユニットで水分を補給。余分な湿気は逃がしながら、野菜に合った保存環境を整えます。

    保存状態は食品の種類・量・状態や運転状況で変わります。

  4. 霜つきを抑えて、冷凍ストックを保存。

    「おいしさ持続上質冷凍」は、庫内の温度変化を抑える運転。冷凍食品への霜つきを抑えながら保存します。

    霜がまったく付かないことを保証する機能ではありません。

  5. 肉・魚の表面を、氷の膜で包む。

    氷結晶チルドモードでは、食材の表面に氷の膜を作り、生の肉や魚の鮮度を守ります。冷凍保存とは異なる使い方を選べます。

    食品の種類・状態・量や運転状況で効果は異なります。賞味・消費期限を延ばす保証ではありません。

  6. 作り置きには、Deliチルド。

    Deliチルドモードは、食材が凍らない温度でムラを抑えて冷やす設定。作り置きのおかずや余ったご飯を保存したいときに使えます。

    賞味・消費期限を延ばす効果や、一定日数の保存を保証するものではありません。

  7. チルドの解凍モードで、下ごしらえ。

    解凍モードでは、冷凍した肉や魚を切りやすい硬さに戻せます。食材を使う前に、チルドルームで解凍する使い方ができます。

    解凍時間は食品の種類・量・置き場所・包装状態で変わります。

  8. 冷凍食品を、3段に分けて整理。

    冷凍室は3段の構成。使う物を段ごとに分けることで、小さな冷凍食品もほかの物に埋もれにくく、探して取り出しやすくできます。

  9. 使いかけの野菜は、専用BOXへ。

    使い切り野菜BOXに、料理で残った野菜をまとめて保存。使いかけを置く場所を決めることで、次の料理でも見つけやすくなります。

    食品の種類・状態・量や運転状況で保存状態は変わります。

  10. 棚を変えて、背の高い物も収納。

    2アクション棚は前後に分割できるガラス棚。棚を1段増やしたり、背の高い物を入れる空間を作ったりできます。

  11. タッチして、冷蔵室の扉を開く。

    タッチオープンは、冷蔵室のスイッチ部に触れると扉が開く機能。ハンドルを引く操作を減らし、料理中の出し入れを助けます。

    厚手の服を着用している場合は動作しないことがあります。

  12. 製氷の給水経路を、外して洗う。

    給水タンクだけでなく、ホースやポンプも取り外して丸洗いできます。自動製氷を使うときに、水が通る部分までお手入れできる構造です。

  13. 料理中の音楽も、冷蔵庫から。

    Bluetoothスピーカーを搭載。対応するスマートフォンなどと接続すれば、キッチンに別のスピーカーを置かずに音楽を楽しめます。

    Bluetooth対応機器が必要です。通信環境や周囲の状況によって音が途切れることがあります。

  14. IoLIFEで、冷蔵庫をスマホにつなぐ。

    無線LAN接続に対応し、IoLIFEアプリを利用できます。冷蔵庫とスマートフォンを連携させて使いたい人向けの機能です。

    対応スマートフォン・アプリと無線LAN環境が必要です。無線LAN接続設定時は消費電力量が増加します。

メリット・デメリット

○メリット

奥行650mmのスリム設計と543Lの大容量を両立。

放熱スペースも左右5mm・上方50mmと省スペースで、キッチンの奥行に制約がある家庭でも設置しやすい

「Deliチルド」で作り置きを凍らせずに約10日保存でき、週1回まとめ買いをする家庭の食材管理に役立つ
年間消費電力量は280kWh/年。

同世代のXFSシリーズ4機種の中では低い数値で、電気代も踏まえて大容量冷蔵庫を選びたい人に向く

6ドアの多ドア構成で食材を細かく分類・整理でき、使い勝手に優れる
冷凍室132Lの大容量でまとめ買い・作り置きに最適

△デメリット

同じXFSシリーズの上位機GR-A640XFS(野菜室129L・冷凍室160L)と比べると、野菜室110L・冷凍室132Lと小さく、収納量を最優先したい場合は物足りなさを感じる可能性がある
6ドア観音開きの大型冷蔵庫のため、幅約685mm×奥行約650mm×高さ約1855mmの設置スペースと搬入経路の確保が必要。

質量も約124kgあり、設置場所は事前に採寸して確認したい

こんな方におすすめ

  • 設置奥行を65cm以内に抑えたいが、500L超の大容量も譲れない方
  • システムキッチンの規格奥行(60〜65cm程度)に合わせて冷蔵庫を選びたい4人家族
  • 年間消費電力量(280kWh/年)を重視して大容量モデルを選びたい方

こんな方には向かないかも

  • 野菜室・冷凍室の収納量を最優先したい方(GR-A640XFSの方が野菜室・冷凍室ともに大きい)
  • フロストグレージュ・フロストホワイト以外のカラーを希望する方(この2色展開のみ)
  • 奥行に余裕があり、とにかく最大容量(643L)を求める方(GR-A640XFSが候補)

最安値で購入する(2026/11/03時点)

¥238,000〜

スペック詳細

基本仕様
型番GR-A540XFS
容量543L
発売年2026年
ドア構成
ドア数6ドア
ドアの開き方観音開き(フレンチドア)
冷凍・冷蔵
冷凍室容量132L
冷凍室タイプ引き出し3段
野菜室容量110L
省エネ
年間消費電力量280kWh/年
設置・サイズ
幅約685mm
高さ約1855mm
奥行き約650mm
放熱スペース左右各5mm・上方50mm

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

1件

平均評価

4.00/ 5

取得元
楽天市場 / XPRICE楽天市場店
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
GR-A540XFS
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

件数が少ないため、評価は参考としてご覧ください。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
楽天市場で商品・レビューを見る[PR]

ANALYZE

データで見るこのモデル

ハイエンドVEGETA XFSシリーズ薄型大容量の上位ライン
GR-A540XFS
GR-A540XFS
543L ・ 6ドア ・ 132L ・ 約685mm

XFSシリーズで奥行650mmに収めたい場合の543L薄型モデル。幅685mmのまま奥行を65cm以内にしたいシステムキッチン向けで、省エネ性能もシリーズ最良。Deliチルドなど全機能を備えた4人家族向けの省スペース最上位。

シリーズ比較

VEGETAのXFSシリーズはDeliチルド・うるおい野菜室・Bluetoothスピーカー・IoLIFEを全搭載した最上位ライン。487〜643Lの4サイズ(幅650mmまたは685mm)と奥行629〜745mmで設置環境に合わせて選べる。設置奥行に余裕があるなら最大容量(643L・745mm)、65cm以内に収めたい場合は薄型モデルが候補。

VEGETA GTシリーズ幅60cmで置ける大容量VEGETA FZシリーズダブルチルドの主力ラインFREEZA WFシリーズまんなか冷凍のスタンダードVEGETA XFSシリーズ薄型大容量の上位ラインFREEZA WFSシリーズまんなか冷凍の上位仕様
ハイエンド該当なし該当なし該当なし
ミドル
該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 4 / 4
いま見ている
GR-A540XFSGR-A540XFS閲覧中のページ
比較中
GR-A640XFSGR-A640XFS商品ページ
比較中
GR-A600XFSGR-A600XFS商品ページ
比較中
GR-A490XFSGR-A490XFS商品ページ
価格¥238,000〜¥280,000〜¥273,040〜¥237,620〜
容量543L643L595L487L
ドア数6ドア6ドア6ドア6ドア
冷凍室132L160L147L116L
幅約685mm約685mm約685mm約650mm
AIスコア73.775.370.070.3

世代比較

旧モデル
2025年モデル
GR-Y540XFSGR-Y540XFS
いま見ている
2026年モデル
GR-A540XFSGR-A540XFS
価格—¥238,000〜
AIスコア70.073.7▲ +3.7
データ分布で見る立ち位置
冷蔵庫全167機種

容量:この商品 543L。カテゴリ全体(公表167機種)9〜735L。カテゴリ中央値 358L。カテゴリ内 下から86%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)

カテゴリ全体公表167機種レンジ 9〜735L中央値 358L
この商品543L
容量の分布(L・1ブロック=1機種)
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 358L

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 容量

容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 543L — 分布では高めの帯にあたる大容量寄りで、まとめ買いや作り置きの多い家庭に向いています。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(容量を公表している167機種・カテゴリ掲載全167機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

冷蔵庫のランキング比較

TOSHIBAと他ブランドの比較記事

TOSHIBAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QGR-A600XFSと迷っています。どちらを選ぶべきですか?
設置奥行を65cm以内に抑えたい場合は本機(奥行650mm)が候補です。奥行699mmまで許容できるならGR-A600XFSの方が容量が595Lと52L多くなります。年間消費電力量は本機が280kWh/年です。
Q薄型にすることで収納量はどれくらい減りますか?
容量543Lは大容量ですが、シリーズ最大のGR-A640XFS(643L・奥行745mm)と比べると野菜室は129L→110L、冷凍室は160L→132Lとなります。4人家族で週1回まとめ買いをする使い方を想定したモデルですが、冷凍食品を大量にストックしたい場合は上位機も検討してください。
Q設置に必要なスペースはどれくらいですか?
本体サイズは幅約685mm×奥行約650mm×高さ約1855mmで、放熱スペースは左右各5mm・上方50mmです。搬入経路や設置スペースの確認と合わせて、事前の採寸をおすすめします。

最安値で購入する(2026/11/03時点)

¥238,000〜

ブランドについて
T

TOSHIBA

140年以上の歴史を持つ日本の総合電機メーカー。炊飯器や冷蔵庫などの白物家電では、真空技術や大容量設計など実用的な機能で安定した支持を集めている。公式サイト

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)