スリムなのに大容量、暮らしにフィット
AIスコア
70.8
上位51% / 掲載161機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/08/05時点)
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375L 冷凍冷蔵庫 JR-CVM38A
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375L 冷凍冷蔵庫 JR-CVM38A
商品概要
Haier「SLIMORE X」シリーズの375L・3ドア冷凍冷蔵庫。幅595mmのスリムなボディに自動製氷・鮮度キープ冷凍・ベジベジビューイングを搭載し、サンドホワイトとブルーイッシュグレーの2色から選べる。
JR-CVM38AはHaier「SLIMORE X」シリーズの375L・3ドア冷蔵庫です。幅約595mm・奥行約670mm・高さ約1825mmのボディに375Lを収めます。カラーはサンドホワイトとブルーイッシュグレーの2色から選べます。
3ドア構成で、腰をかがめず取り出しやすい中段に野菜室(84L)を配置。透明の仕切りで手前と奥を2分割する「ベジベジビューイング」により、開けずとも中身を把握しやすくなっています。冷凍室は引き出し式で容量81L、「鮮度キープ冷凍」が冷凍時の温度変動を抑えドリップを軽減します。
「X」を冠するSLIMORE Xシリーズの特徴である自動製氷を搭載し、氷を切らさず使いたい家庭に便利です。チルドと冷蔵を切り替えられる「フレッシュルーム」も備え、食材に応じた温度管理がしやすい一方、年間消費電力量は315kWh/年です。
(選び方ガイドの「幅・薄型設計」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
省エネ性能を最優先する場合は、この数値を他モデルと見比べて判断したい
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
SLIMORE Xシリーズ最大容量の375L3ドア。自動製氷・鮮度キープ冷凍・野菜室84Lを幅595mmに凝縮。野菜も冷凍もしっかり使いたい2〜3人世帯でシリーズ最大容量を求める方向け。
シリーズ比較
| freemo超スリム幅で着せ替え自由 | SLIMOREスリム3ドアの定番ライン | SLIMORE X鮮度キープ冷凍の上位3ドア | 冷凍冷蔵庫 JR-M冷凍特化の大容量2ドア | CŌRISM奥行最薄のフレンチ4ドア | CŌRISTA冷凍と野菜室を両立した5ドア | CŌRU冷凍主役の大容量4ドア | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥104,900〜 | ¥91,576〜 |
| 容量 | 375L | 325L |
| ドア数 | 3ドア | 3ドア |
| 冷凍室 | 81L | 81L |
| 幅 | 約595mm | 約595mm |
| AIスコア | 70.8 | 71.0 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 375L。カテゴリ内 下から55%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 375L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な容量クラスです。
幅:この商品 595mm。カテゴリ内 下から43%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 595mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な幅のクラスです。
冷凍室容量:この商品 81L。カテゴリ内 下から36%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 81L — 分布ではやや低めの帯にあたるコンパクト寄りの冷凍室で、冷凍のストックが少なめの人に向いています。
年間消費電力量:この商品 315kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 83%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 315kWh/年 — 分布では高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。大容量モデルに多い帯で、省エネ重視なら300kWh/年以下が目安です。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
野菜室容量:この商品 84L。カテゴリ内 下から38%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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野菜室容量は野菜をどれだけ買い置きできるかを決めるスペックです。自炊の頻度が高い人や週末にまとめ買いする人ほど差を感じやすくなります。野菜室容量を公表する91機種では 75〜106L に中央の約半数が集まり、中央値は 91L。この機種は 84L — 分布ではやや低めの帯にあたるコンパクト寄りの野菜室で、野菜の買い置きが少なめの人に向いています。※ 野菜室のない構成(2ドア等)は集計に含まれていません。
高さ:この商品 1825mm。カテゴリ内 下から58%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1825mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な高さのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
Haier
中国発の世界最大級の白物家電メーカー。冷蔵庫・洗濯機を世界規模で展開し、日本市場では一人暮らし向けのコンパクト家電を中心に手頃な価格帯で展開している。公式サイト →
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