
430L両開き(SBS)をコスパで実現
AIスコア
68.2
上位89% / 掲載162機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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冷凍冷蔵庫 430L JR430ML01
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冷凍冷蔵庫 430L JR430ML01
商品概要
maxzenの430L・2ドア両開き(サイドバイサイド)冷凍冷蔵庫(2022〜2023年発売)。左=冷凍室169L・右=冷蔵室261Lの独立2室構成で、まとめ買い派・作り置き派の二人以上世帯に向けた大容量設計です。ファン式自動霜取り採用で手入れが楽。庫内奥行き490mmの薄型設計で食材を取り出しやすく、ホワイトとガンメタリックの2色展開です。国内大手の同容量クラスより大幅に安い価格帯が特徴です。
左=冷凍室・右=冷蔵室が独立した両開き(サイドバイサイド)構成のため、目的の部屋だけを1ドアで開けられ、通路幅が十分に取れない場所でもドアの張り出しを抑えられます。庫内奥行き約490mmの薄型設計で食材が取り出しやすく、冷凍室169Lが左側・冷蔵室261Lが右側の配置です。
430Lのうち169Lが冷凍室に充てられており、まとめ買いした肉・魚・冷凍食品を大量にストックするのに向いた配分です。ファン式自動霜取りにより庫内への霜付きが少なく、冷凍室内の整理しやすい状態を維持しやすいです。付属の冷凍室ポケット3個を活用して食材を種類別に分類できます。
ホワイト(JR430ML01WH)とガンメタリック(JR430ML01GM)の2色から選べます。運転音29dBの静音設計で、コントロールパネルはドアを閉じたまま温度設定・モード切替が可能です。製氷皿・卵ケース2個・各種仕切りなど14点の付属品が標準でついており、すぐに整理した状態で使い始められます。
(選び方ガイドの「ドア数」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
maxzen最大容量430L・両開き(サイドバイサイド)の2ドアモデル。冷凍室169Lでまとめ買い食材をたっぷりストックできる大容量を、国内大手より手頃な価格帯で実現したい2〜3人世帯向けのコスパ重視機。延長保証推奨。
シリーズ比較
| 冷凍冷蔵庫 JRファン式まで揃うコスパライン | |
|---|---|
| ミドル | |
| エントリー |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 430L。カテゴリ内 下から60%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 430L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な容量クラスです。
幅:この商品 839mm。カテゴリ内 下から96%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 839mm — 分布では高めの帯にあたるワイド寄りのクラスです。大容量モデルに多く、設置スペースの実測と合わせて選びたいところです。
冷凍室容量:この商品 169L。カテゴリ内 下から91%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 169L — 分布では高めの帯にあたる大きめの冷凍室で、まとめ買い・作り置き派に安心のクラスです。
年間消費電力量:この商品 282kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 59%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 282kWh/年 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
高さ:この商品 1763mm。カテゴリ内 下から46%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1763mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な高さのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
maxzen
日本発のジェネリック家電ブランド。テレビや冷蔵庫など、必要十分な機能に絞ったシンプル設計と低価格で、コスパ重視のユーザーに選ばれている。
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