
霜取り不要でどちらにも開くスリム冷凍庫
AIスコア
87.9
👑 1位 / 掲載161機種中
4.45
22 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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FJ-HF13H
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FJ-HF13H
商品概要
シャープのファン式冷凍庫。霜取り不要で手入れの手間が少なく、右開き・左開きを付け替えられる「つけかえどっちもドア」を搭載する。幅約495mmの縦型ボディで、急速冷凍機能に加えて冷蔵モードへの切り替えにも対応するセカンド冷凍庫。
FJ-HF13Hはシャープの1ドア冷凍庫です。冷却方式はファン式で庫内に冷気を循環させるため、直冷式のような定期的な霜取り作業が不要です。ドアは左右どちらにも付け替えられる「つけかえどっちもドア」を採用しており、設置する部屋のレイアウトに合わせて開く向きを選べます。急速冷凍機能も搭載しています。
本機は冷凍モードのほか、冷蔵モードへの切り替えにも対応しています。冷凍モード時の年間消費電力量は338kWh/年、冷蔵モードでは120kWh/年とされており、用途によって使い分けが可能です。
本体サイズは幅約495mm×奥行き約598mm×高さ約1150mmの縦型ボディです。壁ぎわに置く場合は放熱のため20mm以上の隙間が必要で、最小設置スペースは幅535mm×奥行646mm×高さ1450mmが目安とされています。冷蔵庫の冷凍室とは別に冷凍スペースを増やしたい場合のセカンド冷凍庫として使えます。
(選び方ガイドの「ドア数」チェックポイントに該当)
設置面積を抑えた形状のセカンド冷凍庫として使える
(選び方ガイドの「冷凍室容量」チェックポイントに該当)
冷凍庫として使い続ける場合はその分の電気代がかかる点は考慮しておきたい
本体寸法よりも広いスペースを見込んでおく必要がある
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
霜取り不要のファン式で冷凍と冷蔵を切り替えられるSHARPの前開き126Lセカンド冷凍庫。つけかえどっちもドアで設置場所を選ばず、メンテナンスの手間を最小限にしたい人向け。プラズマクラスターは非搭載。
シリーズ比較
SHARPの前開きセカンド冷凍庫ラインは126Lと72Lの2サイズ。霜取り不要のファン式で手間が少ない点は共通。容量を優先するなら126LのFJ-HF13H、プラズマクラスターで庫内清潔+微凍結も使いたいならコンパクトな72LのFJ-HM7Kが向く。
| チェスト冷凍庫上開きの大容量サブ冷凍庫 | FJシリーズ前開きファン式サブ冷凍庫 | PLAINLYガラスドアのデザイン小型庫 | SJ コンパクト冷蔵庫1〜2人暮らし向け小型ライン | 大型冷蔵庫(標準奥行)ドアタイプが選べる多ドア | FiT63シリーズ薄型63cmで大容量を確保 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | |||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥43,111〜 | ¥54,801〜 |
| 容量 | 126L | 72L |
| ドア数 | 1ドア | 1ドア |
| 冷凍室 | 126L | 72L |
| 幅 | 約495mm | 約495mm |
| AIスコア | 87.9 | 71.5 |
| レビュー | ★ 4.45 | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 126L。カテゴリ内 下から18%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 126L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りのクラスで、少人数の暮らしやサブ用途に向いています。
幅:この商品 495mm。カテゴリ内 下から21%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 495mm — 分布では低めの帯にあたる設置場所を確保しやすいスリム寄りのクラスです。
冷凍室容量:この商品 126L。カテゴリ内 下から65%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 126L — 分布ではやや高めの帯にあたる大きめの冷凍室で、まとめ買い・作り置き派に安心のクラスです。
年間消費電力量:この商品 338kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 94%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 338kWh/年 — 分布では高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。大容量モデルに多い帯で、省エネ重視なら300kWh/年以下が目安です。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
高さ:この商品 1150mm。カテゴリ内 下から18%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1150mm — 分布では低めの帯にあたる最上段まで手が届きやすい低めのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
SHARPが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SHARP
液晶技術のパイオニアとして知られる日本の電機メーカー。独自のプラズマクラスター技術を搭載した空気清浄・家電製品や、AQUOSブランドのテレビで高い評価を得ている。公式サイト →
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