冷蔵・冷凍をモードで切り替えて使える1ドア冷凍庫
AIスコア
74.6
上位19% / 掲載161機種中
5.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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R-K11R
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R-K11R
商品概要
日立の113L・1ドア冷凍庫。冷蔵庫モード(約2℃〜)と冷凍庫モード(約-18℃)を切り替えて使え、冷凍庫モード時は113L全体を冷凍スペースにできる。鮮度保持機能は非搭載のシンプル構成で、メイン冷蔵庫の冷凍室が足りない家庭の補助や、飲食店・事務所の業務用サブ冷凍庫に向く。
R-K11Rは冷蔵庫モード(約2℃〜)と冷凍庫モード(約-18℃)を切り替えて使える1ドアの切替式冷凍冷蔵庫です。冷蔵・冷凍を同時には使えませんが、季節や用途に応じてメインの保存モードを変更できるため、夏は冷蔵、冬は冷凍といった使い分けや、用途に応じたサブ庫としての使い方ができます。
冷凍庫モードに切り替えると、113Lの容量すべてを冷凍スペースとして使えます。まとめ買いした食材や作り置きのストック用として使える容量です。冷凍室タイプは引き出しです。
メイン冷蔵庫の冷凍スペースが不足しがちな家庭の補助冷凍庫や、飲食店・事務所での業務補助用冷凍庫に向くモデルです。まるごとチルドなどの鮮度保持機能は搭載していないシンプルな構成で、冷蔵・冷凍の切り替えという基本機能に絞って使えます。
(選び方ガイドの「冷凍室容量」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイドの「幅・薄型設計」チェックポイントに該当)
1ドア
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
冷蔵と冷凍をモードで切り替えて使う特殊モデル。全容量を冷凍庫として使えるため、メイン冷蔵庫の冷凍スペースが足りない家庭の補助冷凍庫や業務用途に向く。冷蔵と冷凍の同時使用はできない。
シリーズ比較
| 冷凍庫 R-K11R冷凍切替できる補助庫 | Chiiil好きな場所に置ける小型庫 | まんなか野菜野菜室が中央で出し入れラク | まんなか冷凍冷凍室が中央の鮮度保持主力 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 113L。カテゴリ内 下から16%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 113L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りのクラスで、少人数の暮らしやサブ用途に向いています。
幅:この商品 460mm。カテゴリ内 下から6%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 460mm — 分布では低めの帯にあたる設置場所を確保しやすいスリム寄りのクラスです。
冷凍室容量:この商品 113L。カテゴリ内 下から57%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 113L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な冷凍室クラスです。
年間消費電力量:この商品 388kWh/年。この商品の値はチャートの表示範囲外(マーカーは端に表示)。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 99%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 388kWh/年 — 分布では高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。大容量モデルに多い帯で、省エネ重視なら300kWh/年以下が目安です。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
高さ:この商品 1250mm。カテゴリ内 下から24%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1250mm — 分布では低めの帯にあたる最上段まで手が届きやすい低めのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
Hitachiが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
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日本を代表する総合電機メーカー。冷蔵庫「真空チルド」や洗濯機「ビートウォッシュ」など、独自技術を活かした白物家電で信頼性の高い製品を提供し続けている。公式サイト →
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