野菜室が真ん中の602L・大容量モデル
AIスコア
70.0
上位74% / 掲載164機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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冷蔵庫 MZシリーズ MR-MZ60N
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冷蔵庫 MZシリーズ MR-MZ60N
商品概要
三菱電機MZシリーズ(野菜室真ん中)の2026年1月発売モデル(N世代)・602L。野菜室が腰の高さに配置されているため毎日の料理で屈まずに野菜を取り出せます。「切れちゃう瞬冷凍A.I.」と「ひろびろ氷点下ストッカーD A.I.」を備え、生鮮食材の鮮度管理と冷凍保存を両立。「朝どれ野菜室」の真空断熱材と3色LEDが野菜の鮮度と栄養素を守ります。4〜5人以上の野菜中心ライフスタイルに適したモデルです。
MZシリーズの最大の特徴は、最もよく使う野菜室を腰の高さ(第2段目)に配置している点です。大きなキャベツや重い根菜でも深くしゃがまずに出し入れできるため、腰への負担が大幅に軽減されます。115Lの大きな野菜室には、まとめ買いした野菜をたっぷり収納できます。
野菜室は真空断熱材に囲まれた高保湿構造で、3色LEDが発芽・変色を抑えながら鮮度と栄養素を長持ちさせます。週2回程度の買い物で購入した野菜が長く活き活きとした状態を保てるため、食品ロスを減らしながら健康的な食生活を続けやすくなります。
約−7℃の均一冷凍で解凍なしに切れる「切れちゃう瞬冷凍A.I.」と、−3〜0℃の氷点下で肉・魚を凍らせずに最大10日保存できる「ひろびろ氷点下ストッカーD A.I.」を備えています。野菜の余りはV冷凍+で冷凍ストックし、肉・魚は氷温で使い切るスケジュール管理ができます。
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイドの「冷凍室容量」チェックポイントに該当)
設置スペースを事前にご確認ください
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
MZシリーズ最大容量602L・幅68.5cmの現行最上位。野菜室が腰の高さに来る真ん中配置で、毎日の料理で野菜を頻繁に使う大家族向けのガラスドア最上位機。冷凍より生鮮管理を重視する家庭の選択肢。
シリーズ比較
| MZシリーズ MR-MZ野菜室真ん中・生鮮重視ライン | WZシリーズ MR-WZ冷凍室真ん中の大容量ライン | |
|---|---|---|
| ハイエンド | ||
| ミドル |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている | 比較中 | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥339,688〜 | ¥319,706〜 |
| 容量 | 602L | 540L |
| ドア数 | 6ドア | 6ドア |
| 冷凍室 | 139L | 91L |
| 幅 | 約685mm | 約650mm |
| AIスコア | 70.0 | 70.2 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 602L。カテゴリ内 下から94%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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幅:この商品 685mm。カテゴリ内 下から80%の位置。設置スペースで選ぶ
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冷凍室容量:この商品 139L。カテゴリ内 下から72%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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年間消費電力量:この商品 286kWh/年。カテゴリ中央値 276.5kWh/年。上位 61%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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野菜室容量:この商品 115L。カテゴリ内 下から86%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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高さ:この商品 1833mm。カテゴリ内 下から66%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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三菱電機が展開する家電ブランド。炊飯器「本炭釜」や冷蔵庫「置けるスマート大容量」シリーズなど、こだわりの素材と技術で上質な使い心地を追求している。公式サイト →
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