まるごとチルドで鮮度を守る片開き470L冷蔵庫
AIスコア
71.8
上位36% / 掲載161機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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R-HWS47X
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R-HWS47X
商品概要
470Lの大容量5ドア冷蔵庫。フレンチドアではなく片開き(スイング)ドアを採用し、ドアの開き方は右開き。冷蔵室全段を約2℃のチルド温度に設定できる「まるごとチルド」を備え、140Lの冷凍室「ひろin冷凍プラス」は中段配置の「まんなか冷凍」で立ったまま出し入れできる。
R-HWS47Xの「まるごとチルド」は、冷蔵室全段をチルド温度帯(約2℃)に設定できる機能です。設定すると棚の位置にかかわらずチルド温度帯で保存でき、肉・魚・惣菜をまとめ買いしたときの置き場所に迷いにくくなります。
140Lの大容量冷凍室「ひろin冷凍プラス」は下段に3段ケースを備え、食材を整理しながら収納できます。冷凍室を中段に配置する「まんなか冷凍」で立ったまま出し入れでき、「霜ブロック」機能も搭載しています。
年間消費電力量は269kWh/年です。本体の奥行きは約701mmで、ドアはフレンチドアのように中央から両開きする方式ではなく、片開き(スイング)ドア(右開き)を採用しています。
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
冷凍室を中段に配置する「まんなか冷凍」で立ったまま出し入れしやすい
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
470Lで片開きドアを採用したモデル。キッチンの間取りやドア開閉スペースの制約でフレンチドアが使いにくい場合に向く。まるごとチルドと新鮮スリープ野菜室で鮮度保持もしっかり確保した3〜4人家族向け。
シリーズ比較
| 冷凍庫 R-K11R冷凍切替できる補助庫 | Chiiil好きな場所に置ける小型庫 | まんなか野菜野菜室が中央で出し入れラク | まんなか冷凍冷凍室が中央の鮮度保持主力 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 470L。カテゴリ内 下から69%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 470L — 分布ではやや高めの帯にあたる大容量寄りで、まとめ買いや作り置きの多い家庭に向いています。
幅:この商品 600mm。カテゴリ内 下から52%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 600mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な幅のクラスです。
冷凍室容量:この商品 140L。カテゴリ内 下から73%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 140L — 分布ではやや高めの帯にあたる大きめの冷凍室で、まとめ買い・作り置き派に安心のクラスです。
年間消費電力量:この商品 269kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 39%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 269kWh/年 — 分布ではやや低めの帯にあたる電気代を抑えやすい省エネ寄りのクラスです。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
野菜室容量:この商品 87L。カテゴリ内 下から43%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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野菜室容量は野菜をどれだけ買い置きできるかを決めるスペックです。自炊の頻度が高い人や週末にまとめ買いする人ほど差を感じやすくなります。野菜室容量を公表する91機種では 75〜106L に中央の約半数が集まり、中央値は 91L。この機種は 87L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な野菜室クラスです。※ 野菜室のない構成(2ドア等)は集計に含まれていません。
高さ:この商品 1833mm。カテゴリ内 下から66%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1833mm — 分布ではやや高めの帯にあたる背高クラスで、同じ設置幅で容量を稼ぎたい人に向いています。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
Hitachiが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Hitachi
日本を代表する総合電機メーカー。冷蔵庫「真空チルド」や洗濯機「ビートウォッシュ」など、独自技術を活かした白物家電で信頼性の高い製品を提供し続けている。公式サイト →
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