
幅約550mmのスリムボディに収めた295Lの3ドア冷蔵庫
AIスコア
81.4
上位6% / 掲載162機種中
4.60
5 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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冷凍冷蔵庫 HR-D295KW
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冷凍冷蔵庫 HR-D295KW
HisenseのHR-D295KWは、幅約550mmのスリムボディに冷蔵145L・冷凍83L・野菜室67Lを収めた295Lの3ドア冷蔵庫。年間消費電力量は314kWh/年で、2021年省エネ基準を7%上回って達成しています(達成率107%)。カラーはホワイト(KW)とブラック(KB)の2色から選べます。
HR-D295KWは冷蔵145L・冷凍83L・野菜室67Lを合わせた総容量295Lの3ドア冷蔵庫です。冷凍室は2段引き出し式で、まとめ買いした食材を整理して収納しやすい構造になっています。冷却方式はファン式(自動霜取り)を採用し、本体幅は約550mmのスリムボディです。
カラーはホワイト(HR-D295KW)とブラック(HR-D295KB)の2色から選べ、フラットなドアデザインでインテリアになじみやすい設計です。ドアは右開きの片開きタイプで、中段が野菜室、下段が2段引き出しの冷凍室という3ドア構成です。
年間消費電力量は314kWh/年で、2021年省エネ基準を7%上回って達成しています(達成率107%)。年間の電気代目安は約8,480円(電気料金の単価設定により変動する目安値)です。運転音は約23dB(A)です。
(選び方ガイドの「幅・薄型設計」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイドの「年間消費電力量」チェックポイントに該当)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
幅550mmのスリムボディに野菜室付き3ドアと冷凍室83Lを両立した295Lモデル。設置幅を節約しながら3ドアの使い勝手が欲しい二人暮らし向けの、省エネ重視のミドルモデル。
シリーズ比較
| HR-A/HF-A(ミニ・専用機)場所を選ばないミニ専用機 | HR-B/K(コンパクト直冷式)低コスト直冷の小型ライン | HR-D(一人暮らしファン式)自動霜取りの標準ライン | HR-DC/HR-GC(大型・ファミリー向け)コスパ重視の大容量ライン | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 295L。カテゴリ全体(公表167機種)9〜735L。カテゴリ中央値 358L。カテゴリ内 下から43%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 295L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な容量クラスです。
幅:この商品 550mm。カテゴリ全体(公表167機種)335〜1126mm。カテゴリ中央値 600mm。カテゴリ内 下から37%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 550mm — 分布ではやや低めの帯にあたる設置場所を確保しやすいスリム寄りのクラスです。
冷凍室容量:この商品 83L。カテゴリ全体(公表154機種)24〜322L。カテゴリ中央値 99.5L。カテゴリ内 下から39%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 83L — 分布ではやや低めの帯にあたるコンパクト寄りの冷凍室で、冷凍のストックが少なめの人に向いています。
年間消費電力量:この商品 314kWh/年。カテゴリ全体(公表161機種)111〜390kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 82%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 314kWh/年 — 分布では高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。大容量モデルに多い帯で、省エネ重視なら300kWh/年以下が目安です。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
野菜室容量:この商品 67L。カテゴリ全体(公表91機種)25〜137L。カテゴリ中央値 91L。カテゴリ内 下から10%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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野菜室容量は野菜をどれだけ買い置きできるかを決めるスペックです。自炊の頻度が高い人や週末にまとめ買いする人ほど差を感じやすくなります。野菜室容量を公表する91機種では 75〜106L に中央の約半数が集まり、中央値は 91L。この機種は 67L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りの野菜室で、野菜の買い置きが少なめの人に向いています。※ 野菜室のない構成(2ドア等)は集計に含まれていません。
高さ:この商品 1621mm。カテゴリ全体(公表167機種)260〜1875mm。カテゴリ中央値 1775mm。カテゴリ内 下から37%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1621mm — 分布ではやや低めの帯にあたる最上段まで手が届きやすい低めのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
AIスコア:この商品 81.4点。カテゴリ全体(算出162機種)65.6〜88.8点。カテゴリ中央値 71点。上位 6%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた162機種では 70〜73.3点 に中央の約半数が集まり、中央値は 71点。この機種は 81.4点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Hisense
中国最大級の家電メーカー。大画面テレビや冷蔵庫を中心に、高い基本性能とリーズナブルな価格設定でコストパフォーマンスを重視するユーザーに選ばれている。公式サイト
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