冷凍を主役にした、大容量フレンチドア冷蔵庫
AIスコア
77.5
上位10% / 掲載161機種中
5.00
2 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/05時点)
¥141,485〜
楽天市場
¥141,486
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥141,485
470L 冷凍冷蔵庫 JR-GX47B
¥141,485〜
ショップを選択
470L 冷凍冷蔵庫 JR-GX47B
商品概要
冷凍室77Lとセレクトゾーン89Lを冷凍設定で合わせると最大166Lになる、引き出し式冷凍室の470Lフレンチドア冷蔵庫。2列3段のバスケット収納で冷凍食品約5バスケット分をまとめて収納でき、奥行635mmの薄型ボディで放熱スペースは「ピッタリ設置対応」。
JR-GX47Bは引き出し式の専用冷凍室77Lに、変温セレクトゾーン89Lを冷凍設定で加えると最大166Lの「ジャイアントフリーザー」として使える470Lフレンチドア冷蔵庫です。冷凍室は2列×3段のバスケット収納で、冷凍食品約5バスケット分を収納できます。
約89Lの「セレクトゾーン」は-18℃〜5℃まで1℃単位で温度設定できる変温室で、冷凍・チルド・野菜保存と多様な用途に対応します。ソフト冷凍(-8℃)設定ではアイスクリームがすくいやすく、冷凍肉もすぐに切れる硬さで保存できます。
年間消費電力量は285kWh/年です。奥行635mm(ハンドル除く)の薄型設計で、放熱スペースは「ピッタリ設置対応」。フレンチドアなので狭い通路でも開閉しやすいのが特徴です。
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイドの「ドア数」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Haierラインナップ最大の冷凍室(166L)を持つフレンチドア4ドアモデル。1℃単位で温度を変えられるセレクトゾーンとソフト冷凍を備え、冷凍食品のまとめ買いを最大限活用したい3〜4人向けの冷凍特化の最上位機。
シリーズ比較
| freemo超スリム幅で着せ替え自由 | SLIMOREスリム3ドアの定番ライン | SLIMORE X鮮度キープ冷凍の上位3ドア | 冷凍冷蔵庫 JR-M冷凍特化の大容量2ドア | CŌRISM奥行最薄のフレンチ4ドア | CŌRISTA冷凍と野菜室を両立した5ドア | CŌRU冷凍主役の大容量4ドア | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 470L。カテゴリ内 下から69%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 470L — 分布ではやや高めの帯にあたる大容量寄りで、まとめ買いや作り置きの多い家庭に向いています。
幅:この商品 830mm。カテゴリ内 下から94%の位置。設置スペースで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 830mm — 分布では高めの帯にあたるワイド寄りのクラスです。大容量モデルに多く、設置スペースの実測と合わせて選びたいところです。
冷凍室容量:この商品 77L。カテゴリ内 下から34%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 77L — 分布ではやや低めの帯にあたるコンパクト寄りの冷凍室で、冷凍のストックが少なめの人に向いています。
年間消費電力量:この商品 285kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 61%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 285kWh/年 — 分布ではやや高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。大容量モデルに多い帯で、省エネ重視なら300kWh/年以下が目安です。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
高さ:この商品 1775mm。カテゴリ内 下から49%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1775mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な高さのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
Haier
中国発の世界最大級の白物家電メーカー。冷蔵庫・洗濯機を世界規模で展開し、日本市場では一人暮らし向けのコンパクト家電を中心に手頃な価格帯で展開している。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)