
322Lの大容量冷凍ストッカーでまとめ買いを賢く保存
AIスコア
72.7
上位26% / 掲載161機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/05時点)
¥54,325〜
楽天市場
¥54,325
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥54,325
FC-H32P
¥54,325〜
ショップを選択
FC-H32P
商品概要
SHARPの上開きチェスト型冷凍ストッカーで、容量322Lの1ドアモデル。まとめ買い食材や家庭菜園・釣りの保存食を大量にストックできるセカンド冷凍庫で、開閉時に冷気が逃げにくいのが特長。直冷式で定期的な手動霜取りが必要なほか、幅約1,109mmの設置スペース確保が前提となる。
FC-H32Pは総容量322Lに対して冷凍室容量も322Lのチェスト型冷凍ストッカーで、野菜室容量の設定はありません。まとめ買いした肉・魚や冷凍食品、家庭菜園・釣りで得た保存食を大容量でまとめて収納できます。付属の収納バスケットを使えば庫内の食材を整理しやすくなります。
上開きのチェスト型構造は開閉時に冷たい空気が下に留まりやすく、庫内温度の変動を抑えやすいのが特長です。急速冷凍機能を使えば、まとめ買いした食材を素早く冷凍できます。ただし直冷式のため庫内に霜が付きやすく、定期的な手動霜取りは必要です。
年間消費電力量は390kWh/年で、2021年省エネ基準に対する達成率は118%と設計効率は高い一方、直冷式のため年間消費電力量自体は高めです。本体幅は約1,109mmあり、放熱のため左側20mm以上・右側60mm以上、最小設置スペース幅1,189mm×奥行770mm×高さ1,560mmを確保する必要があります。設置場所の採寸は事前に行いましょう。
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイドの「冷凍室容量」チェックポイントに該当)
1ドア
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
上開きチェスト型のSHARPセカンド冷凍庫最大容量モデル(322L・幅約1109mm)。まとめ買いや家庭菜園・釣りの保存食が大量に発生する家庭向け。設置に幅約1109mmが必要で定期的な霜取りは必須。
シリーズ比較
SHARPの上開きチェスト型冷凍ストッカー(FC-S/FC-Hシリーズ・198〜322L)。家庭用フォーマットのFC-Hと業務用級のFC-Sがあり、必要な保存量と設置横幅で選ぶ。直冷式で霜取りが必要なため、手間を避けたいなら前開きファン式のFJシリーズも検討しよう。
| チェスト冷凍庫上開きの大容量サブ冷凍庫 | FJシリーズ前開きファン式サブ冷凍庫 | PLAINLYガラスドアのデザイン小型庫 | SJ コンパクト冷蔵庫1〜2人暮らし向け小型ライン | 大型冷蔵庫(標準奥行)ドアタイプが選べる多ドア | FiT63シリーズ薄型63cmで大容量を確保 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | |||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 322L。カテゴリ内 下から47%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 322L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な容量クラスです。
幅:この商品 1109mm。この商品の値はチャートの表示範囲外(マーカーは端に表示)。カテゴリ内 下から99%の位置。設置スペースで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 1109mm — 分布では高めの帯にあたるワイド寄りのクラスです。大容量モデルに多く、設置スペースの実測と合わせて選びたいところです。
冷凍室容量:この商品 322L。この商品の値はチャートの表示範囲外(マーカーは端に表示)。カテゴリ内 下から100%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 322L — 分布では高めの帯にあたる大きめの冷凍室で、まとめ買い・作り置き派に安心のクラスです。
年間消費電力量:この商品 390kWh/年。この商品の値はチャートの表示範囲外(マーカーは端に表示)。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 100%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 390kWh/年 — 分布では高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。大容量モデルに多い帯で、省エネ重視なら300kWh/年以下が目安です。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
高さ:この商品 863mm。カテゴリ内 下から14%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 863mm — 分布では低めの帯にあたる最上段まで手が届きやすい低めのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
SHARPが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SHARP
液晶技術のパイオニアとして知られる日本の電機メーカー。独自のプラズマクラスター技術を搭載した空気清浄・家電製品や、AQUOSブランドのテレビで高い評価を得ている。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)