
幅59.5cmの2ドアに冷凍室120Lを凝縮
AIスコア
70.8
上位52% / 掲載161機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/08/05時点)
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355L 冷凍冷蔵庫 JR-M36A
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355L 冷凍冷蔵庫 JR-M36A
商品概要
幅59.5cm・2ドアの冷蔵庫ながら120Lの冷凍室を備えた2025年発売モデル。独立した野菜室は非搭載で、その分が冷凍室にあてられており、まとめ買いした食品を3段引き出しで整理しながら大量に保存できる。庫内にはLEDパネルライト、冷凍室には引き出し式のクリアバスケット3段を備える。
JR-M36Aは幅約595mm・奥行約667mm・高さ約1850mm、質量71.0kgの2ドア冷蔵庫です。独立した野菜室は非搭載で、その分120L(食品収納スペース目安81L)の冷凍室を3段引き出しで搭載した2025年発売モデル。まとめ買いした冷凍食品や作り置きをカテゴリ別に整理でき、設置前は搬入経路の幅・奥行きも確認しておくと安心です。
庫内にはLEDパネルライトを備え、冷凍室は引き出し式のクリアバスケットが3段構成です。ドアポケットは高さを変えられるフレキシブルドアポケットで、ペットボトルなどサイズの異なる容器に合わせて収納できます。
2ドア構成のため独立した野菜室はなく、フレッシュルームをチルドと野菜保存温度で切り替えて代用する仕組みです。野菜室を備えた3ドアモデルとしては、同ブランドにJR-CVM34C(SLIMORE X)・JR-CV34C(SLIMORE)があります。自動製氷も非搭載で、年間消費電力量は313kWh/年です。
(選び方ガイドの「幅・薄型設計」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
一人暮らしや省スペースに最適
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
冷凍室120Lを幅595mmの2ドアに積んだ冷凍特化モデル。野菜室は非搭載の割り切り設計で、まとめ買い冷凍を最大限活かしたい2〜3人世帯向けのM系上位機。右開き固定のため設置方向を確認してから選ぶ。
シリーズ比較
| freemo超スリム幅で着せ替え自由 | SLIMOREスリム3ドアの定番ライン | SLIMORE X鮮度キープ冷凍の上位3ドア | 冷凍冷蔵庫 JR-M冷凍特化の大容量2ドア | CŌRISM奥行最薄のフレンチ4ドア | CŌRISTA冷凍と野菜室を両立した5ドア | CŌRU冷凍主役の大容量4ドア | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥85,340〜 | ¥59,382〜 |
| 容量 | 355L | 279L |
| ドア数 | 2ドア | 2ドア |
| 冷凍室 | 120L | 82L |
| 幅 | 約595mm | 約545mm |
| AIスコア | 70.8 | 70.6 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 355L。カテゴリ内 下から49%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 355L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な容量クラスです。
幅:この商品 595mm。カテゴリ内 下から43%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 595mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な幅のクラスです。
冷凍室容量:この商品 120L。カテゴリ内 下から63%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 120L — 分布ではやや高めの帯にあたる大きめの冷凍室で、まとめ買い・作り置き派に安心のクラスです。
年間消費電力量:この商品 313kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 81%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 313kWh/年 — 分布では高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。大容量モデルに多い帯で、省エネ重視なら300kWh/年以下が目安です。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
高さ:この商品 1850mm。カテゴリ内 下から86%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1850mm — 分布では高めの帯にあたる背高クラスで、同じ設置幅で容量を稼ぎたい人に向いています。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
Haier
中国発の世界最大級の白物家電メーカー。冷蔵庫・洗濯機を世界規模で展開し、日本市場では一人暮らし向けのコンパクト家電を中心に手頃な価格帯で展開している。公式サイト →
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