M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

冷凍庫 HF-A60JW

前開き式で使いやすいコンパクトな冷凍専用庫

AIスコア

83.8

上位5% / 掲載161機種中

AIスコア内訳

スペック70
レビュー58
価格妥当性60
機能充実14

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

最安値

(2026/11/05時点)

¥20,980〜

最安値

楽天市場

¥20,980

Amazon

価格未取得

最安値

Yahoo!

¥20,980

購入先

冷凍庫 HF-A60JW

¥20,980〜

商品概要

Hisenseの家庭用冷凍庫。庫内すべてが冷凍室になる冷凍専用機で、61L・幅約480mmとコンパクトながら前開き3段引き出しで食材をカテゴリ分けして収納できる。年間消費電力量は147kWh/年で、冷蔵機能を持たずセカンド冷凍庫としての導入に向く一台。

特徴・機能

  1. 冷凍61Lを、3段に分けて追加。

    前開きドアの61L冷凍庫。3段の透明な引き出しに食品を分類でき、ふだんの冷蔵庫に入りきらない冷凍ストックを見渡して使えます。

  2. 冷え方を、7段階で調節。

    温度調節ダイヤルで、冷却の強さを7段階から選べます。季節や入れる食品の量に合わせて調節しながら使えます。

    実際の庫内温度は周囲の温度や使い方で変わります。

  3. 幅48cm。奥行・高さも確認。

    本体寸法は幅48×奥行45×高さ85cm。設置場所に加え、食品を出し入れするための開閉動線と搬入経路も確認して選べます。

    本体寸法です。放熱や扉の開閉に必要な余裕は別途確認してください。

メリット・デメリット

○メリット

庫内すべてが61Lの冷凍室になる冷凍専用機で、メイン冷蔵庫の冷凍室が足りない分をまとめて補えるセカンド冷凍庫として使いやすい

(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)

3段のクリア引き出しケースで食材をカテゴリ分けして収納でき、前開き式なので上開き(チェスト型)と違い立ったまま中身を確認・取り出しできる
年間消費電力量147kWh/年・省エネ基準達成率100%(2021年度基準)と数値が公表されており、購入前に電気代の目安を確認しやすい

(選び方ガイドの「年間消費電力量」チェックポイントに該当)

天板は約100℃までの耐熱仕様で電子レンジを上に置けるなど、幅約480mmのコンパクトなボディで設置スペースを有効活用できる

(選び方ガイドの「幅・薄型設計」チェックポイントに該当)

ドア

1ドア

△デメリット

冷却方式が直冷式・霜取方式が手動で、自動霜取り機能はなく定期的な霜取り作業が必要になる
冷蔵機能のない冷凍専用機のため、冷蔵保存も必要な場合は姉妹機の冷蔵専用モデルや冷凍冷蔵モデルとの使い分け・買い替えを検討する必要がある
全容量61L(食品収納スペースの目安は39L)と容量は小さめで、大家族の大量まとめ買いや長期の大量ストックには容量不足になりやすい

こんな方におすすめ

  • メイン冷蔵庫の冷凍室が手狭になり、セカンド冷凍庫を増やしたい方
  • まとめ買いした食材や作り置きを冷凍ストックしておきたい方
  • 上開き式(チェスト型)より前開き式で出し入れしたい方
  • キッチン以外の場所にも設置できるコンパクトな冷凍庫を探している方

こんな方には向かないかも

  • 冷蔵機能も同時に必要な方(本機は冷凍専用)
  • 霜取りの手間を避けたい方(直冷式・手動霜取り)
  • 100L超の大容量冷凍庫が必要な方

最安値で購入する(2026/11/05時点)

¥20,980〜

スペック詳細

基本仕様
型番HF-A60JW
容量61L
発売年2025年
ドア構成
ドア数1ドア
ドアの開き方右開き
冷凍・冷蔵
冷凍室容量61L
冷凍室タイプ引き出し3段
野菜室容量なし(冷凍庫のため)
省エネ
年間消費電力量147kWh/年
設置・サイズ
幅約480mm
高さ約850mm
奥行き約450mm
放熱スペース左右各20mm以上・後ろ50mm以上・上100mm以上

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

15件

平均評価

4.33/ 5

取得元
楽天市場 / くらしのeショップ
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
HF-A60JW
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
楽天市場で商品・レビューを見る[PR]

ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーHR-A/HF-A(ミニ・専用機)場所を選ばないミニ専用機
冷凍庫 HF-A60JW
冷凍庫 HF-A60JW
61L ・ 1ドア ・ 61L ・ 約480mm

61Lの全容量を冷凍室として使える前開き1ドアの冷凍専用機。メイン冷蔵庫の冷凍スペースが足りなくなったまとめ買い・作り置き派に向けたセカンド冷凍庫。冷蔵機能は不要と割り切れる方の現実解。

シリーズ比較

HR-A/HF-A(ミニ・専用機)場所を選ばないミニ専用機HR-B/K(コンパクト直冷式)低コスト直冷の小型ラインHR-D(一人暮らしファン式)自動霜取りの標準ラインHR-DC/HR-GC(大型・ファミリー向け)コスパ重視の大容量ライン
ハイエンド該当なし該当なし該当なし
ミドル該当なし該当なし該当なし
エントリー
該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 3 / 4
いま見ている
冷凍庫 HF-A60JW冷凍庫 HF-A60JW閲覧中のページ
比較中
冷蔵庫 HR-A73KW冷蔵庫 HR-A73KW商品ページ
比較中
冷蔵庫 HR-A45KW冷蔵庫 HR-A45KW商品ページ
価格¥20,980〜——
容量61L71L45L
ドア数1ドア1ドア1ドア
冷凍室61L——
幅約480mm約445mm約445mm
AIスコア83.867.967.9

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
冷蔵庫全167機種

容量:この商品 61L。カテゴリ全体(公表167機種)9〜735L。カテゴリ中央値 358L。カテゴリ内 下から7%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)

カテゴリ全体公表167機種レンジ 9〜735L中央値 358L
この商品61L
容量の分布(L・1ブロック=1機種)
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 358L

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 容量

容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 61L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りのクラスで、少人数の暮らしやサブ用途に向いています。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(容量を公表している167機種・カテゴリ掲載全167機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

冷蔵庫のランキング比較

よくある質問

QHF-A60JWは冷凍庫だけですか?冷蔵はできますか?
HF-A60JWは庫内すべてが冷凍室になる冷凍専用機で、冷蔵機能はありません。冷蔵保存も必要な場合は、冷蔵専用の姉妹機HR-A73KW(71L)や、冷蔵と冷凍の両方を使える姉妹機HR-B91HW(87L・冷蔵63L+冷凍24L)もあわせてご検討ください。
Q3段の引き出しには何を収納できますか?
食品収納スペースの目安は39Lで、3段のクリア引き出しケースに冷凍食品・保存袋・アイスクリームなどをカテゴリ分けして収納できます。引き出しケースはクリア素材のため、中身を確認しやすいのも特徴です。
Q庫内の温度はどのくらいまで下げられますか?
温度調節は7段階ダイヤル式で、約-15℃〜-28℃の範囲で調整できます。フォースター性能に対応しているため、冷凍食品の長期保存にも使えます。
Qドアの開き方はどちら向きですか?
HF-A60JWは1ドアタイプで、ドアの開き方は右開きです。設置スペースの動線に合わせて、扉を開けるスペースを確保できるかご確認ください。

最安値で購入する(2026/11/05時点)

¥20,980〜

ブランドについて
H

Hisense

中国最大級の家電メーカー。大画面テレビや冷蔵庫を中心に、高い基本性能とリーズナブルな価格設定でコストパフォーマンスを重視するユーザーに選ばれている。公式サイト

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)