
450Lの大容量とぴたよせ設置を両立するHisenseの上位モデル
AIスコア
71.5
上位42% / 掲載162機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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冷凍冷蔵庫 HR-DCH450KK
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冷凍冷蔵庫 HR-DCH450KK
Hisenseの450L冷凍冷蔵庫。背面0mm・側面3mmまで壁に寄せられる「ぴたよせ設置」と、除菌脱臭のHI-NANOα、スマホ連携のConnectLifeを搭載した大型冷蔵庫の上位機です。冷蔵・野菜・冷凍を分けた多室構成で、カラーは2色から選べます。
HR-DCH450KKは450Lの容量を、冷蔵室・野菜室・冷凍室に分けた多室構成のファミリー向けモデルです。高さ約1835mm・奥行約698mmのボディに、微氷結とチルドを切り替えられる21Lのセレクトチルド室も備え、食材を用途別に分けて保存できます。
底面から排熱する方式を採用した「ぴたよせ設置」により、背面0mm・側面3mmまで壁に寄せて設置できます。フレキシブルヒンジ構造により、壁際に設置した状態でもドアを90°まで開けられます。
イオンの力で菌・においを抑えるHI-NANOα、外出先からドア開放通知や温度調整ができるConnectLifeスマホ連携を搭載。ブラッシュドメタルブラック(KK)/ホワイト(KW)のヘアーライン仕上げ2色展開で、年間消費電力量は265kWh/年です。
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイドの「ドア数」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
HI-NANOα除菌脱臭とConnectLifeスマホ連携を搭載したHisense大型冷蔵庫の最上位機(450L・5ドア)。庫内の清潔維持と外出先からの遠隔管理まで求める3〜4人家族向けのプレミアムモデル。
シリーズ比較
| HR-A/HF-A(ミニ・専用機)場所を選ばないミニ専用機 | HR-B/K(コンパクト直冷式)低コスト直冷の小型ライン | HR-D(一人暮らしファン式)自動霜取りの標準ライン | HR-DC/HR-GC(大型・ファミリー向け)コスパ重視の大容量ライン | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 450L。カテゴリ全体(公表167機種)9〜735L。カテゴリ中央値 358L。カテゴリ内 下から62%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 450L — 分布ではやや高めの帯にあたる大容量寄りで、まとめ買いや作り置きの多い家庭に向いています。
幅:この商品 650mm。カテゴリ全体(公表167機種)335〜1126mm。カテゴリ中央値 600mm。カテゴリ内 下から65%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 650mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な幅のクラスです。
冷凍室容量:この商品 83L。カテゴリ全体(公表154機種)24〜322L。カテゴリ中央値 99.5L。カテゴリ内 下から39%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 83L — 分布ではやや低めの帯にあたるコンパクト寄りの冷凍室で、冷凍のストックが少なめの人に向いています。
年間消費電力量:この商品 265kWh/年。カテゴリ全体(公表161機種)111〜390kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 32%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 265kWh/年 — 分布ではやや低めの帯にあたる電気代を抑えやすい省エネ寄りのクラスです。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
野菜室容量:この商品 87L。カテゴリ全体(公表91機種)25〜137L。カテゴリ中央値 91L。カテゴリ内 下から43%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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野菜室容量は野菜をどれだけ買い置きできるかを決めるスペックです。自炊の頻度が高い人や週末にまとめ買いする人ほど差を感じやすくなります。野菜室容量を公表する91機種では 75〜106L に中央の約半数が集まり、中央値は 91L。この機種は 87L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な野菜室クラスです。※ 野菜室のない構成(2ドア等)は集計に含まれていません。
高さ:この商品 1835mm。カテゴリ全体(公表167機種)260〜1875mm。カテゴリ中央値 1775mm。カテゴリ内 下から74%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1835mm — 分布ではやや高めの帯にあたる背高クラスで、同じ設置幅で容量を稼ぎたい人に向いています。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
AIスコア:この商品 71.5点。カテゴリ全体(算出162機種)65.6〜88.8点。カテゴリ中央値 71点。上位 42%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた162機種では 70〜73.3点 に中央の約半数が集まり、中央値は 71点。この機種は 71.5点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Hisense
中国最大級の家電メーカー。大画面テレビや冷蔵庫を中心に、高い基本性能とリーズナブルな価格設定でコストパフォーマンスを重視するユーザーに選ばれている。公式サイト
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