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SJ-MF43R

奥行き約630mmの薄型ボディに429L・6ドア

AIスコア

71.2

上位43% / 掲載161機種中

AIスコア内訳

スペック86
レビュー0
価格妥当性45
機能充実57

※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。

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SJ-MF43R

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商品概要

奥行き約630mmの薄型ボディに429L・6ドアを収めたSHARP FiT63シリーズのMFモデル。中央に支柱がないセンターピラーレスのフレンチドア(観音開き)を採用し、冷凍室は115L・引き出し2段、野菜室は82Lという構成。年間消費電力量は247kWh/年で、ドアにはメタル素材を採用している。

特徴・機能

429L・6ドアを冷凍室115L(引き出し2段)+野菜室82Lで構成

SJ-MF43Rは429Lの容量を6ドアで区分けしたSHARP MFシリーズのモデルです。冷凍室は115Lで引き出し2段式、野菜室は82Lを確保しています。

センターピラーレスのフレンチドアとメタルドア

中央に支柱がないセンターピラーレスのフレンチドア(観音開き)を採用しています。ドアにはメタル素材を採用。プラズマクラスターも搭載しています。

年間消費電力量247kWh/年とFiT63薄型ボディの設置寸法

年間消費電力量は247kWh/年です。本体サイズは幅約650mm・奥行き約630mm・高さ約1750mmのFiT63薄型ボディで、設置に必要な放熱スペースは左右各5mm・上方50mmです。

メリット・デメリット

メリット
本体サイズは幅約650mm・奥行き約630mm・高さ約1750mmで、奥行きを抑えた薄型ボディ

選び方ガイドの「幅・薄型設計」チェックポイントに該当

中央に支柱がないセンターピラーレスのフレンチドア(観音開き)を採用

選び方ガイドの「ドア数」チェックポイントに該当

429Lの容量に対し、年間消費電力量は247kWh/年

選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安

ドアにメタル素材を採用したデザイン

選び方ガイドの「ドア数」チェックポイントに該当

冷凍室115Lの大容量でまとめ買い・作り置きに最適
デメリット
冷凍室容量は115L(引き出し2段)。

冷凍保存量を優先する場合は、総容量457Lの上位モデルSJ-MF46Rが比較対象になる

本体重量は約91kgで、搬入経路や設置スペースの事前確認が必要
設置には本体サイズ(幅約650mm・奥行き約630mm・高さ約1750mm)に加え、放熱スペース左右各5mm・上方50mmの確保が必要

こんな方におすすめ

  • ランニングコスト(電気代)を重視し、年間消費電力量247kWh/年の大容量冷蔵庫を検討している人
  • キッチンの奥行きを抑えたい人(本体奥行き約630mm)
  • センターピラーレスのフレンチドア(観音開き)のモデルを探している人

こんな方には向かないかも

  • 総容量・冷凍保存量を優先する人(総容量457Lの上位モデルSJ-MF46Rが候補)
  • 幅約650mm・奥行き約630mm・高さ約1750mmの設置スペースを確保できないキッチン
  • 本体重量約91kgの搬入・設置経路に不安がある人(事前の搬入経路確認が必要)

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情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番SJ-MF43R-Hダスクダークメタル
SJ-MF43R-Wブラストホワイト
容量429L
発売年2026年
ドア構成
ドア数6ドア
ドアの開き方観音開き(フレンチドア)
冷凍・冷蔵
冷凍室容量115L
冷凍室タイプ引き出し2段
野菜室容量82L
省エネ
年間消費電力量247kWh/年
設置・サイズ
約650mm
高さ約1750mm
奥行き約630mm
放熱スペース左右各5mm・上方50mm

ANALYZE

データで見るこのモデル

ミドルFiT63シリーズ薄型63cmで大容量を確保
SJ-MF43R
SJ-MF43R
429L ・ 6ドア ・ 115L ・ 約650mm

SHARPのMFシリーズ最省エネモデル(429L・幅650mm)。FiT63薄型・メタルドアの質感を保ちながら電気代を最も抑えられるモデルで、3〜4人家族かつランニングコスト優先の選択肢。冷凍室容量はやや控えめ。

シリーズ比較

SHARPのFiT63シリーズは薄型(奥行約63cm)・メガフリーザーを備えた高機能の大型ライン。ピラーレスフレンチドア(MF・429〜600L超)と左右開きのどっちもドア(MW・457L)が選べ、上位ほど容量が広がる。設置幅で候補を絞り、ドアタイプと冷凍保存量で選び分けよう。

チェスト冷凍庫上開きの大容量サブ冷凍庫FJシリーズ前開きファン式サブ冷凍庫PLAINLYガラスドアのデザイン小型庫SJ コンパクト冷蔵庫1〜2人暮らし向け小型ライン大型冷蔵庫(標準奥行)ドアタイプが選べる多ドアFiT63シリーズ薄型63cmで大容量を確保
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ミドル
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スペック比較

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価格¥194,980〜¥229,800〜
容量429L607L545L457L
ドア数6ドア6ドア6ドア6ドア
冷凍室115L154L142L115L
約650mm約785mm約730mm約650mm
AIスコア71.271.671.671.3

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

スペック分布で見る立ち位置
冷蔵庫167機種

容量:この商品 429L。カテゴリ内 下から59%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)

この機種の容量429L
容量の分布(L・縦軸: 機種数)

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データで読む: 容量

容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 429L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な容量クラスです。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(容量を公表している167機種・カテゴリ掲載全167機種・2026-08時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

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SHARPと他ブランドの比較記事

SHARPが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QMFシリーズの中でSJ-MF43Rはどのような位置づけですか?
SJ-MF43RはFiT63シリーズのMF系(ピラーレスフレンチドア)に属する429Lのモデルで、年間消費電力量は247kWh/年です。より容量を優先する場合は、総容量457LのSJ-MF46R(上位モデル)が候補になります。
Q発売時期はいつですか?
2026年2月発売のモデルです。
Qドアの開き方はどのようなタイプですか?
中央に支柱のないセンターピラーレスのフレンチドア(観音開き)を採用しています。

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ブランドについて
S

SHARP

液晶技術のパイオニアとして知られる日本の電機メーカー。独自のプラズマクラスター技術を搭載した空気清浄・家電製品や、AQUOSブランドのテレビで高い評価を得ている。公式サイト →

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