670L×奥行スリムに、真空氷温の鮮度力
AIスコア
69.7
上位82% / 掲載161機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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R-GZC67X
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R-GZC67X
商品概要
670Lの大容量ながら奥行約654mmに収めた6ドア冷蔵庫。冷蔵室全段を約2℃のチルド温度帯に保つ「まるごとチルド」と、真空環境と約-1℃の氷温帯を組み合わせた「真空氷温ルーム」を搭載する。冷凍室は中段配置(まんなか冷凍)で194L、コンシェルジュアプリに対応した、容量区分では5人以上向けにあたるフレンチドアタイプ。
R-GZC67Xは670Lの大容量冷蔵庫で、冷凍室は中段配置の「まんなか冷凍」を採用し製氷分を含めて194Lを確保。容量区分としては5人以上の家族向けにあたり、まとめ買いした食材や冷凍ストックを収納しやすい容量です。
真空氷温ルームは、庫内を約0.8気圧まで減圧する真空環境と、食品が凍る直前の約-1℃の氷温帯を組み合わせた鮮度保持機能です。約0℃のチルド温度帯と真空環境を組み合わせる真空チルド(上位のWXCタイプ)より低い温度帯を使う点が特長で、肉・魚の鮮度保持期間は従来技術より長いとされます。冷蔵室側は、全段を約2℃のチルド温度帯に保つ「まるごとチルド」を搭載しています。
コンシェルジュアプリに対応し、スマートフォンから食材管理や献立提案を利用できます。食材の管理や献立の検討を紙のメモではなくスマホで済ませたい人が使える機能です。
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
真空氷温ルーム搭載の670Lモデル。真空環境と氷温温度帯を組み合わせて肉・魚の鮮度を長持ちさせ、刺身や精肉の品質にこだわる大家族向け。カメラより鮮度保持機能を優先したい方の選択肢。
シリーズ比較
| 冷凍庫 R-K11R冷凍切替できる補助庫 | Chiiil好きな場所に置ける小型庫 | まんなか野菜野菜室が中央で出し入れラク | まんなか冷凍冷凍室が中央の鮮度保持主力 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 670L。この商品の値はチャートの表示範囲外(マーカーは端に表示)。カテゴリ内 下から99%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 670L — 分布では高めの帯にあたる大容量寄りで、まとめ買いや作り置きの多い家庭に向いています。
幅:この商品 890mm。カテゴリ内 下から98%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 890mm — 分布では高めの帯にあたるワイド寄りのクラスです。大容量モデルに多く、設置スペースの実測と合わせて選びたいところです。
冷凍室容量:この商品 194L。カテゴリ内 下から96%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 194L — 分布では高めの帯にあたる大きめの冷凍室で、まとめ買い・作り置き派に安心のクラスです。
年間消費電力量:この商品 316kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 84%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 316kWh/年 — 分布では高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。大容量モデルに多い帯で、省エネ重視なら300kWh/年以下が目安です。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
野菜室容量:この商品 124L。カテゴリ内 下から96%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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野菜室容量は野菜をどれだけ買い置きできるかを決めるスペックです。自炊の頻度が高い人や週末にまとめ買いする人ほど差を感じやすくなります。野菜室容量を公表する91機種では 75〜106L に中央の約半数が集まり、中央値は 91L。この機種は 124L — 分布では高めの帯にあたる大きめの野菜室で、自炊・まとめ買い派に向いています。※ 野菜室のない構成(2ドア等)は集計に含まれていません。
高さ:この商品 1843mm。カテゴリ内 下から81%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1843mm — 分布では高めの帯にあたる背高クラスで、同じ設置幅で容量を稼ぎたい人に向いています。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
Hitachiが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Hitachi
日本を代表する総合電機メーカー。冷蔵庫「真空チルド」や洗濯機「ビートウォッシュ」など、独自技術を活かした白物家電で信頼性の高い製品を提供し続けている。公式サイト →
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