野菜も冷凍も、うるおいで長持ち
最安値
(2026/06/15時点)
価格確認中
楽天市場
価格未取得
Amazon
価格未取得
Yahoo!
価格未取得
この型番は現在価格情報を取得中です。購入先でご確認ください。
GR-Y540XFS
価格を確認する
ショップを選択
GR-Y540XFS
商品概要
東芝の6ドアフレンチドア冷蔵庫。特許技術の「うるおい野菜室」でシャキッと鮮度長持ち、3段構成の大容量冷凍室、3つのモードから選べるチルドルームを搭載。543Lの大容量で家族の食材をしっかり収納できる。
GR-Y540XFSは543Lの大容量を観音開き6ドアで区分けし、うるおい野菜室と132Lの3段大容量冷凍室を両立しています。野菜・肉・冷凍食品のまとめ買いを一台でカバーできる、ファミリー向けハイエンドモデルです。
特許技術のうるおい野菜室が高湿度環境を維持し、葉物野菜の鮮度を長持ちさせます。3WAYチルドは肉・魚・惣菜の種類に合わせて保存モードを選べるため、食材ごとの最適な温度帯で保存できます。
年間消費電力量280kWh/年で電気代の年間目安は約7,560円(目安)と大容量6ドアクラスとして標準的な水準です。GR-Y600XFSと同様に東京・神奈川・千葉・埼玉限定販売のため、購入前にエリア確認が必要です。
(選び方ガイドの「冷凍室容量」チェックポイントに該当)
設置スペースを事前にご確認ください
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
いま見ているモデル
XFSシリーズ2025年・奥行650mmの薄型543Lモデル(生産終了)。後継機へのDeliチルド延長(7日→10日)を許容できるなら、値下がりした型落ちとして奥行65cm以内が必要な4人家族に向いている。
シリーズ比較マップ
VEGETAのXFSシリーズはDeliチルド・うるおい野菜室・Bluetoothスピーカー・IoLIFEを全搭載した最上位ライン。487〜643Lの4サイズ(幅650mmまたは685mm)と奥行629〜745mmで設置環境に合わせて選べる。設置奥行に余裕があるなら最大容量(643L・745mm)、65cm以内に収めたい場合は薄型モデルが候補。
| VEGETA GTシリーズ幅60cmで置ける大容量 | VEGETA FZシリーズダブルチルドの主力ライン | FREEZA WFシリーズまんなか冷凍のスタンダード | VEGETA XFSシリーズ薄型大容量の上位ライン | FREEZA WFSシリーズまんなか冷凍の上位仕様 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | — | — | — | ||
| ミドル | — |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
4/4件選択中世代(新旧)比較
💡閲覧中の商品には最新モデルがあります
いま見ている | ||
|---|---|---|
| 価格 | — | ¥266,000〜 |
| 容量 | 543L | 543L |
| ドア数 | 6ドア | 6ドア |
| 冷凍室 | 132L | 132L |
| 幅 | 約685mm | 約685mm |
| AIスコア | — | 70.0 |
| レビュー | ★ 4.00 | ★ 4.00 |
| 閲覧中のページ | 商品ページへ |
TOSHIBAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
TOSHIBA
140年以上の歴史を持つ日本の総合電機メーカー。炊飯器や冷蔵庫などの白物家電では、真空技術や大容量設計など実用的な機能で安定した支持を集めている。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)