冷蔵・野菜・冷凍のバランス型371L
AIスコア
72.5
上位37% / 掲載162機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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冷凍冷蔵庫 大凍量Lite IRSN-37A ホワイト
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冷凍冷蔵庫 大凍量Lite IRSN-37A ホワイト
商品概要
アイリスオーヤマ「大凍量Lite」シリーズの371L・4ドア冷凍冷蔵庫(2025年発売)。冷蔵204L・独立野菜室70L・冷凍室97Lのバランス型設計で、野菜も冷凍食材も使う2〜3人世帯の一般的な自炊ライフスタイルに対応します。ファン式自動霜取りを採用。マイベスト実機検証では野菜室・チルド室の鮮度保持力が高い評価を得ています。
4ドア構成に独立野菜室(70L)を設けており、冷蔵室と分離した高保湿環境で野菜・果物を保管できます。マイベストの実機検証では野菜室の平均湿度・最高湿度が高水準と評価されており、葉物野菜のしおれや果物の乾燥を抑えて鮮度を維持しやすい設計です。
冷凍室(97L)は2段構成で、上段に小物・市販冷凍食品、下段に作り置きおかずや高さのある食品を分けて収納できます。週末にまとめて作り置きした料理を冷凍ストックする習慣のある方でも、食材の種類ごとに整理して管理しやすい構成です。
ファン式を採用しているため庫内に霜が付きにくく、直冷式モデルと違い定期的な手動霜取りが不要です。371Lの総容量は2〜3人世帯が週2〜3回の買い物で購入する食材を余裕を持って収納でき、特定の食材に偏らない一般的な自炊ライフスタイルに対応できます。
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
冷凍97L+独立野菜室70L+冷蔵204Lを371Lの4ドアに均等に配分したアイリスオーヤマのバランス型モデル。冷凍に偏りすぎず野菜も食材もまんべんなく使う二人暮らし〜3人世帯向けの「冷凍もそこそこ使える」一台。
シリーズ比較
| IRSD-17Aスリム直冷の省エネライン | 大凍量Lite IRSN野菜も冷凍もバランス型 | 大凍量 IRSN-HF冷凍特化まとめ買いライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 371L。カテゴリ内 下から53%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 371L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な容量クラスです。
幅:この商品 600mm。カテゴリ内 下から52%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 600mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な幅のクラスです。
冷凍室容量:この商品 97L。カテゴリ内 下から47%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 97L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な冷凍室クラスです。
年間消費電力量:この商品 341kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 96%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 341kWh/年 — 分布では高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。大容量モデルに多い帯で、省エネ重視なら300kWh/年以下が目安です。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
野菜室容量:この商品 70L。カテゴリ内 下から13%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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野菜室容量は野菜をどれだけ買い置きできるかを決めるスペックです。自炊の頻度が高い人や週末にまとめ買いする人ほど差を感じやすくなります。野菜室容量を公表する91機種では 75〜106L に中央の約半数が集まり、中央値は 91L。この機種は 70L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りの野菜室で、野菜の買い置きが少なめの人に向いています。※ 野菜室のない構成(2ドア等)は集計に含まれていません。
高さ:この商品 1810mm。カテゴリ内 下から55%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1810mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な高さのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
Iris Ohyamaが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Iris Ohyama
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