
450Lの大容量とぴたよせ設置を両立する冷蔵庫
AIスコア
78.6
上位10% / 掲載162機種中
5.00
2 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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冷凍冷蔵庫 HR-DC450KW
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冷凍冷蔵庫 HR-DC450KW
Hisenseの450L冷凍冷蔵庫で、壁ギリギリまで寄せられる「ぴたよせ設置」に対応。微氷結とチルドを切り替えられるセレクトチルド室と最短約80分の自動製氷を備え、上位モデルより機能を絞った分コストを抑えた、3〜4人家族向けの450Lクラス大型モデルです。
HR-DC450KWは容量450Lの冷凍冷蔵庫で、冷凍室83L・野菜室87Lを備えます。冷凍室は下段の引き出し式で、まとめ買いした食材を出し入れしやすい構成です。微氷結(−3〜0℃)とチルド(0〜3℃)を切り替えられるセレクトチルド室(21L)、最短約80分の自動製氷も備え、肉・魚から日常の製氷まで幅広くカバーします。
底面排熱の設計により、背面0mm・側面3mmまで壁に寄せて設置できる「ぴたよせ設置」に対応しています。ドアは右開きの片開きタイプでフレキシブルヒンジを採用しており、限られたキッチンスペースでも隙間を抑えて配置しやすいのが特長です。底面の排熱スペースをふさがない設置環境の確保は必要です。
年間消費電力量は265kWh/年です。HI-NANOα除菌脱臭やConnectLifeスマホ連携を備える上位モデルのHR-DCH450KKに対し、本機はそれらを省くことで価格を抑えた構成になっています。カラーはシルクホワイト(HR-DC450KW)とアッシュブラック(HR-DC450KB)の2色です。
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
ぴたよせ設置・セレクトチルド・自動製氷を備えた450L・5ドアのスタンダード大型モデル。除菌脱臭とスマホ連携は不要で大容量と設置性を重視したい3〜4人向けのコストパフォーマンス重視機。
シリーズ比較
| HR-A/HF-A(ミニ・専用機)場所を選ばないミニ専用機 | HR-B/K(コンパクト直冷式)低コスト直冷の小型ライン | HR-D(一人暮らしファン式)自動霜取りの標準ライン | HR-DC/HR-GC(大型・ファミリー向け)コスパ重視の大容量ライン | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 450L。カテゴリ全体(公表167機種)9〜735L。カテゴリ中央値 358L。カテゴリ内 下から62%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 450L — 分布ではやや高めの帯にあたる大容量寄りで、まとめ買いや作り置きの多い家庭に向いています。
幅:この商品 700mm。カテゴリ全体(公表167機種)335〜1126mm。カテゴリ中央値 600mm。カテゴリ内 下から90%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 700mm — 分布では高めの帯にあたるワイド寄りのクラスです。大容量モデルに多く、設置スペースの実測と合わせて選びたいところです。
冷凍室容量:この商品 83L。カテゴリ全体(公表154機種)24〜322L。カテゴリ中央値 99.5L。カテゴリ内 下から39%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 83L — 分布ではやや低めの帯にあたるコンパクト寄りの冷凍室で、冷凍のストックが少なめの人に向いています。
年間消費電力量:この商品 265kWh/年。カテゴリ全体(公表161機種)111〜390kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 32%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 265kWh/年 — 分布ではやや低めの帯にあたる電気代を抑えやすい省エネ寄りのクラスです。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
野菜室容量:この商品 87L。カテゴリ全体(公表91機種)25〜137L。カテゴリ中央値 91L。カテゴリ内 下から43%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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野菜室容量は野菜をどれだけ買い置きできるかを決めるスペックです。自炊の頻度が高い人や週末にまとめ買いする人ほど差を感じやすくなります。野菜室容量を公表する91機種では 75〜106L に中央の約半数が集まり、中央値は 91L。この機種は 87L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な野菜室クラスです。※ 野菜室のない構成(2ドア等)は集計に含まれていません。
高さ:この商品 1835mm。カテゴリ全体(公表167機種)260〜1875mm。カテゴリ中央値 1775mm。カテゴリ内 下から74%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1835mm — 分布ではやや高めの帯にあたる背高クラスで、同じ設置幅で容量を稼ぎたい人に向いています。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
AIスコア:この商品 78.6点。カテゴリ全体(算出162機種)65.6〜88.8点。カテゴリ中央値 71点。上位 10%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた162機種では 70〜73.3点 に中央の約半数が集まり、中央値は 71点。この機種は 78.6点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Hisense
中国最大級の家電メーカー。大画面テレビや冷蔵庫を中心に、高い基本性能とリーズナブルな価格設定でコストパフォーマンスを重視するユーザーに選ばれている。公式サイト
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