薄型奥行きで叶える、すっきり大容量キッチン
AIスコア
71.3
上位42% / 掲載161機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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SJ-MF46R
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SJ-MF46R
商品概要
奥行き約630mmの薄型ボディ(FiT63)に457Lを収めた6ドアフレンチドア冷蔵庫。ドアの開き方は中央に仕切りのないセンターピラーレスフレンチドア(観音開き)で、ドアはメタル素材。冷凍室115L・野菜室82L、年間消費電力量255kWh/年のミドルクラスモデル。
SJ-MF46Rは奥行き約630mmの薄型ボディに457Lを収めた6ドアフレンチドアモデルです。冷凍室は115Lで引き出し2段、野菜室は82Lという構成です。ドアの開き方は中央に仕切りのないセンターピラーレスフレンチドア(観音開き)で、高さは約1838mmとなっています。
中央に支柱のないセンターピラーレスフレンチドア(観音開き)を採用したモデルです。ドアはメタル素材で、奥行約63cmの薄型ボディとあわせてFiT63シリーズの外観上の特徴となっています。ドアの質感や開閉感は数値では表しにくい部分のため、店頭で実物を確認しておくと判断しやすくなります。
年間消費電力量は255kWh/年です。本体サイズは幅約650mm・高さ約1838mm・奥行き約630mmで、放熱のため左右各5mm・上方50mmのスペースを確保する必要があります。設置場所の寸法は、この放熱スペースを含めて確認しておきましょう。
設置スペースの奥行きを抑えたい場合の選択肢になる
(選び方ガイドの「ドア数」チェックポイントに該当)
奥行約63cmの薄型ボディとあわせてFiT63シリーズの外観上の特徴となっている
電気代に関わる消費電力量を数値で確認したうえで選べる
加えて放熱用に左右各5mm・上方50mmのスペースが必要で、設置場所の寸法に余裕がないと収まらない場合がある
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
SHARPのMFシリーズ457L・幅650mmモデル。FiT63薄型・メタルドアの質感を保ちながら省エネ性能も高く、電気代を意識する4〜5人家族に適した現行ミドルモデル。AI機能より省エネ・デザインを優先したい場合の選択肢。
シリーズ比較
SHARPのFiT63シリーズは薄型(奥行約63cm)・メガフリーザーを備えた高機能の大型ライン。ピラーレスフレンチドア(MF・429〜600L超)と左右開きのどっちもドア(MW・457L)が選べ、上位ほど容量が広がる。設置幅で候補を絞り、ドアタイプと冷凍保存量で選び分けよう。
| チェスト冷凍庫上開きの大容量サブ冷凍庫 | FJシリーズ前開きファン式サブ冷凍庫 | PLAINLYガラスドアのデザイン小型庫 | SJ コンパクト冷蔵庫1〜2人暮らし向け小型ライン | 大型冷蔵庫(標準奥行)ドアタイプが選べる多ドア | FiT63シリーズ薄型63cmで大容量を確保 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | |||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 457L。カテゴリ内 下から66%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 457L — 分布ではやや高めの帯にあたる大容量寄りで、まとめ買いや作り置きの多い家庭に向いています。
幅:この商品 650mm。カテゴリ内 下から65%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 650mm — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な幅のクラスです。
冷凍室容量:この商品 115L。カテゴリ内 下から60%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 115L — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な冷凍室クラスです。
年間消費電力量:この商品 255kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 24%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 255kWh/年 — 分布では低めの帯にあたる電気代を抑えやすい省エネ寄りのクラスです。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
野菜室容量:この商品 82L。カテゴリ内 下から36%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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野菜室容量は野菜をどれだけ買い置きできるかを決めるスペックです。自炊の頻度が高い人や週末にまとめ買いする人ほど差を感じやすくなります。野菜室容量を公表する91機種では 75〜106L に中央の約半数が集まり、中央値は 91L。この機種は 82L — 分布ではやや低めの帯にあたるコンパクト寄りの野菜室で、野菜の買い置きが少なめの人に向いています。※ 野菜室のない構成(2ドア等)は集計に含まれていません。
高さ:この商品 1838mm。カテゴリ内 下から76%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1838mm — 分布ではやや高めの帯にあたる背高クラスで、同じ設置幅で容量を稼ぎたい人に向いています。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
SHARPが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SHARP
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