冷凍も保温も一台でこなす35Lポータブル冷温庫
AIスコア
68.5
上位86% / 掲載161機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/05時点)
¥49,400〜
楽天市場
¥49,400
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥49,800
バッテリー対応ポータブル保冷温庫(35L) YFR-DC350
¥49,400〜
ショップを選択
バッテリー対応ポータブル保冷温庫(35L) YFR-DC350
商品概要
コンプレッサー方式(冷媒R134a)で−18℃の冷凍から60℃の保温まで対応する35Lのポータブル保冷温庫。AC100V・DC12V/24V(シガーソケット)・別売の専用バッテリーによる3WAY電源に対応し、さらに別売のソーラーパネルにも接続できる。キャンプや車中泊、災害時の備えまで幅広く使える。
YFR-DC350は冷媒R134aを使うコンプレッサー方式を採用し、−18℃〜60℃(1℃単位)の幅広い温度設定に対応します。ペルチェ方式と比べて外気温の影響を受けにくい方式で、冷凍・冷蔵・保温を1台で切り替えて使えます。
家庭のAC100Vコンセント、車のDC12V/24Vシガーソケットに加え、別売の専用バッテリーYBD-5A(最大2個)やソーラーパネルYSP-M60/M100にも接続できます。本体使用中にバッテリーを充電できるパススルー充電にも対応し、USB Type-A出力(5V/1.0A)でスマートフォンの充電にも使えます。
容量35Lは350ml缶で約51本、500mlペットボトルで約31本が収納目安です。本体重量14.4kg(バッテリー除く)とやや重量がありますが、キャスターを備えているため設置場所までの移動がしやすくなっています。
(選び方ガイドの「冷凍室容量」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「冷凍室容量」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
1ドア
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
YFR-DCシリーズ最大容量35L・キャスター付き・バッテリー2個対応のシリーズ最上位機。ファミリーキャンプや4〜5人での車中泊旅行で食材・飲料をまとめて冷凍〜保温したい方向けの最大構成。
シリーズ比較
YFR-DCシリーズは9L・25L・35Lの3サイズ展開。上位ほど容量が増えバッテリー2個対応・キャスター付きで長時間・多人数に対応する。ソロ利用なら9L、1〜2人のキャンプ・車中泊なら25L、ファミリーや長期アウトドアなら35Lを目安に選ぶ。
| YFR-DCアウトドア3電源対応ライン | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル | |
| エントリー |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 3 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 35L。カテゴリ内 下から4%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 35L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りのクラスで、少人数の暮らしやサブ用途に向いています。
幅:この商品 666mm。カテゴリ内 下から72%の位置。設置スペースで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 666mm — 分布ではやや高めの帯にあたるワイド寄りのクラスです。大容量モデルに多く、設置スペースの実測と合わせて選びたいところです。
高さ:この商品 462mm。カテゴリ内 下から3%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 462mm — 分布では低めの帯にあたる最上段まで手が届きやすい低めのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)