大容量×Haismart対応のTXシリーズ最上位機
AIスコア
70.0
上位79% / 掲載161機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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AQR-TXA50A
商品概要
AQUAの501L・5ドア冷蔵庫で、TXシリーズの最上位機。フレンチドア構造にHaismartアプリ連携と微凍モード(クッキングアシスト)を搭載し、スマートフォンからの庫内管理と、肉や魚を薄切りしやすくする微凍結の両方に対応します。野菜室は102Lで、3〜4人家族向けの容量帯にあたるモデルです。
総容量は501Lで、野菜室102L、冷凍室140L(引き出し2段・上段52L+下段88L)という構成です。3〜4人家族向けの容量帯にあたり、5ドア構成で食材を種類ごとに分けて収納できるため、庫内が整理された状態を保ちやすくなっています。
微凍モードはチルドルームを通常より低温に保ち、食品表面を半凍結状態にすることで肉や魚を包丁でスムーズに薄切りしやすくする機能です。設定から2〜4時間程度かかるため、下ごしらえの計画に合わせて使う特殊モードといえます。冷凍室には霜取り時の暖気侵入を抑える「おいシールド冷凍」も搭載しています。
TXシリーズで初めてHaismartアプリに対応し、スマートフォンから庫内状態の確認や温度設定の変更ができます。庫内は背面と天面にLEDを配したツインパネルLEDで食材を見つけやすく、外装はマットクリアブラック/マットクリアホワイトの2色展開。幅約700mm・奥行約667mm(据付必要奥行670mm)とサイズがあるため、搬入経路と設置スペースは事前確認がおすすめです。
まとめ買いした食材も種類ごとに分けて収納できる
(選び方ガイド基準: 家族人数×70L+100〜150Lが目安)
設置スペースを事前にご確認ください
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
TXシリーズの最上位機。Haismartアプリ連携・微凍モード(食材を半凍りにして薄切りを楽にする機能)・ツインパネルLEDを搭載し、鮮度管理と調理の両面に機能を全振りした、AQUA冷蔵庫の中でできることを最大限求める人向けのモデル。
シリーズ比較
| Portable車でも家でも使える冷蔵庫 | Personal LOOC家具のようなデザイン小型機 | SIMPLE+一人暮らし向け小型ライン | Panorama Open大開口サイドバイサイド | Sシリーズ奥行60cmの省スペース型 | FREEZIA+冷凍室まんなかのスタンダード | 大型多ドアDELIE/TZ/TXの大型プレミアム | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | ||||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 501L。カテゴリ内 下から75%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 501L — 分布ではやや高めの帯にあたる大容量寄りで、まとめ買いや作り置きの多い家庭に向いています。
幅:この商品 700mm。カテゴリ内 下から90%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 700mm — 分布では高めの帯にあたるワイド寄りのクラスです。大容量モデルに多く、設置スペースの実測と合わせて選びたいところです。
冷凍室容量:この商品 140L。カテゴリ内 下から73%の位置。まとめ買い・作り置き派は大きめが安心
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冷凍室容量は冷凍でストックできる量を決めるスペックです。まとめ買いや作り置き、冷凍食品をよく使う人ほど差を感じやすくなります。冷凍室容量を公表する154機種では 69〜141L に中央の約半数が集まり、中央値は 100L。この機種は 140L — 分布ではやや高めの帯にあたる大きめの冷凍室で、まとめ買い・作り置き派に安心のクラスです。
年間消費電力量:この商品 276kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 50%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 276kWh/年 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
野菜室容量:この商品 102L。カテゴリ内 下から64%の位置。自炊頻度・買い置き量で選ぶ。野菜室なし構成(2ドア等)は集計対象外
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野菜室容量は野菜をどれだけ買い置きできるかを決めるスペックです。自炊の頻度が高い人や週末にまとめ買いする人ほど差を感じやすくなります。野菜室容量を公表する91機種では 75〜106L に中央の約半数が集まり、中央値は 91L。この機種は 102L — 分布ではやや高めの帯にあたる大きめの野菜室で、自炊・まとめ買い派に向いています。※ 野菜室のない構成(2ドア等)は集計に含まれていません。
高さ:この商品 1850mm。カテゴリ内 下から86%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 1850mm — 分布では高めの帯にあたる背高クラスで、同じ設置幅で容量を稼ぎたい人に向いています。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
AQUA
旧三洋電機の白物家電事業を引き継いだハイアール傘下のブランド。冷蔵庫や洗濯機を中心に、日本品質の技術力とグローバルなコスト競争力を兼ね備えた製品を展開。公式サイト →
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