好きな場所に置ける、デザイン冷蔵庫
AIスコア
69.1
上位86% / 掲載162機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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冷蔵庫 R-MR7S
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冷蔵庫 R-MR7S
商品概要
日立「Chiiil(チール)」シリーズの73L・1ドアコンパクト冷蔵庫。インテリアブランドACTUSとの協業で開発した10色のマット仕上げカラーを展開し、リビング・書斎・寝室など好きな場所に置けるサブ冷蔵庫です。底面放熱で壁密着設置が可能。通常冷蔵(2〜6℃)とセラーモード(8〜16℃)を切り替えられ、ワインやチョコレートなど嗜好品の管理にも対応します。
インテリアブランドACTUSと共同開発した10色(ホワイト・ノルディック・オーク・モス・ブリックなど)を展開し、すべてマット仕上げで統一されています。家具のようなたたずまいで、キッチン外の部屋に置いても空間の雰囲気を損なわず、インテリアの一部として楽しめます。一部カラーは受注生産のため、注文から届くまで約60日かかります。
放熱部を底面に集約した設計により、背面を壁面に密着させた設置が可能です。電源コードも横向きに引き出せるため背面設置時に干渉しません。複数台を横並びや縦積みにするスタッキング設置にも対応しており、自分だけのカスタム収納スペースを作れます。
通常冷蔵(2〜6℃)に加えてセラーモード(8〜16℃)を切り替えられます。赤ワイン(14℃前後)・チョコレート(15〜18℃)・コーヒー豆の短期保管など、冷やしすぎると品質が変化してしまう食品の保存に活用できます。温度帯をこの範囲で自由に設定できるため、保管する嗜好品の種類に合わせた管理が可能です。
1ドア
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
日立のインテリア系コンパクト冷蔵庫。ACTUSとのコラボ10色展開と背面密着設置に対応した底面放熱で、リビングや寝室に置いても部屋に馴染む。セラーモードでワインや嗜好品の保管にも使える、機能よりも空間づくりを重視する方向けのセカンド冷蔵庫。
シリーズ比較
| 冷凍庫 R-K11R冷凍切替できる補助庫 | Chiiil好きな場所に置ける小型庫 | まんなか野菜野菜室が中央で出し入れラク | まんなか冷凍冷凍室が中央の鮮度保持主力 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
容量:この商品 73L。カテゴリ内 下から10%の位置。家族人数で選ぶ(目安: 人数×70L+100〜150L)
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容量は食材や作り置きをどれだけしまえるかに直結するスペックです。目安は「家族人数×70L+常備分100〜150L」で、まとめ買いの多い家庭ほど余裕の差を感じやすくなります。容量を公表する167機種では 162〜501L に中央の約半数が集まり、中央値は 358L。この機種は 73L — 分布では低めの帯にあたるコンパクト寄りのクラスで、少人数の暮らしやサブ用途に向いています。
幅:この商品 559mm。カテゴリ内 下から39%の位置。設置スペースで選ぶ
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幅は設置できる場所を左右するスペックです。キッチンの通路や搬入経路が限られる住まいほど、数cmの差が効いてきます。幅を公表する167機種では 500〜685mm に中央の約半数が集まり、中央値は 600mm。この機種は 559mm — 分布ではやや低めの帯にあたる設置場所を確保しやすいスリム寄りのクラスです。
年間消費電力量:この商品 198kWh/年。カテゴリ中央値 276kWh/年。上位 9%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。大容量ほど増えるため容量と合わせて見る
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年間消費電力量は毎年の電気代に直結するスペックです。冷蔵庫は一年中動き続ける家電なので、数値の差が電気代の差として毎年積み重なります。年間消費電力量を公表する161機種では 259〜300kWh/年 に中央の約半数が集まり、中央値は 276kWh/年。この機種は 198kWh/年 — 分布では低めの帯にあたる電気代を抑えやすい省エネ寄りのクラスです。※ 容量が大きいほど数値は増えるため、容量と合わせて見てください。
高さ:この商品 750mm。カテゴリ内 下から7%の位置。設置場所の天井・吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も合わせて確認
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高さはしまえる量と日々の出し入れのしやすさにかかわるスペックです。背が高いほど同じ設置幅で大容量寄りになり、低めなら最上段まで手が届きやすくなります。高さを公表する167機種では 1266〜1838mm に中央の約半数が集まり、中央値は 1775mm。この機種は 750mm — 分布では低めの帯にあたる最上段まで手が届きやすい低めのクラスです。※ 設置時は天井や吊り戸棚との間隔(放熱スペース)も確認してください。
Hitachiが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Hitachi
日本を代表する総合電機メーカー。冷蔵庫「真空チルド」や洗濯機「ビートウォッシュ」など、独自技術を活かした白物家電で信頼性の高い製品を提供し続けている。公式サイト →
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