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PD200X USB/XLRダイナミックマイク

ソフトで音を育てる。MAONO LINKと使うUSB/XLRダイナミック

AIスコア

78.7

標準以上の評価

★★★★★

5.00

2

AIスコア内訳

スペック75
レビュー38
価格妥当性100
機能充実57

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

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(2026/05/16時点)

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PD200X USB/XLRダイナミックマイク

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商品概要

MAONO PD200Xは、USB-CとXLRのデュアル接続に対応したMAONOフラッグシップのダイナミックマイクです。最大の差別化ポイントは独自ソフトウェア「MAONO LINK」との連携で、USB接続時にEQ・リミッター・コンプレッサーをPC上から細かく調整できます。24bit/48kHzのUSB録音・ゲイン範囲0〜+42dBの広い調整幅・9色のRGBリングライト・ワンクリック式ミュートボタンを搭載しています。¥9,000〜¥15,000の価格帯で、環境音耐性のあるダイナミック型と詳細な音作りの両立を求める中級者に向いています。なお、MAONO LINKはUSB接続時のみ使用可能で、XLR接続時は非対応となります。

特徴・機能

MAONO LINKでEQ・コンプ・ノイズゲートを細かく調整

PC(Windows/Mac)にインストールするMAONO LINKソフトウェアにより、USB接続時にEQ・リミッター・コンプレッサーをスライダーで細かく調整できます。ハードウェア単体では非搭載のノイズゲート設定もソフトウェアレベルで補えるため、同価格帯のダイナミックマイクと比べて音作りの幅が広い点が特徴です。

ダイナミック型の環境音耐性と24bit/48kHz録音を両立

カスタムダイナミックカプセルの低感度設計でPCファン音・エアコン・生活音を物理的に低減しながら、USB接続時は24bit/48kHzのデジタル録音に対応しています。ゲイン範囲0〜+42dBの広い調整幅で、さまざまな声量・収音距離の環境に柔軟に対応できます。

USB/XLRデュアルで段階的な環境構築が可能

USB-Cでプラグ&プレイによる即使用が可能。オーディオインターフェースを追加した際はXLR接続に切り替えることでアナログ伝送による音の厚みをさらに活かせます。複数のレビューでXLR接続時の方が音質の充実感が増すと報告されており、長期的な機材投資としての拡張性を持ちます。

メリット・デメリット

メリット
MAONO LINKソフトウェアとのUSB接続連携でEQ・リミッター・コンプレッサーをスライダーで調整でき、同価格帯のUSBダイナミックとして音作りの自由度が高い

選び方ガイドの「マイク方式」チェックポイントに該当

ゲイン範囲が0〜+42dBと幅広く、2-in-1スマートノブ1つでマイクゲインとヘッドホン音量を独立コントロールでき、さまざまな収音環境に対応しやすい
USB-CとXLR両対応のデュアル接続で、今はUSBで手軽に始めながら将来オーディオインターフェース導入後もXLRで使い続けられる段階的な移行ができる

選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当

単一指向性(カーディオイド)で自分の声を正面から拾い、周囲の雑音を抑える配信向け定番
24bit / 48kHz(USB接続時)で配信に十分な音質
デメリット
MAONO LINKはUSB接続時のみ使用可能で、XLR接続時には音声処理のソフトウェア機能が利用できないため、XLR環境でも細かい音設定を使いたい場合には制約がある
ダイナミック型の特性として感度が低く(XLR

-52dBV)、口元に近づけて話す必要があるため、デスク上に置いたスタンドのみの設置ではマイクとの距離が遠くなりやすい

こんな方におすすめ

以下に当てはまる方に特に適しています

  • 基本性能だけでなく付加機能にもこだわりたい方
  • コスパと品質のバランスを重視する方
  • 生活音やキーボード打鍵音が気になる環境で配信したい方
  • エントリーから本格配信まで段階的にステップアップしたい方
  • FPSのボイチャや実況配信で自分の声をクリアに届けたい方

こんな方には向かないかも

以下に当てはまる方は他のモデルの検討をおすすめします

  • とにかく安く済ませたい方
  • 口コミの多さで安心感を重視する方

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スペック詳細

基本仕様
型番PD200X
マイク方式ダイナミック(カスタムカーディオイドカプセル)
音質・録音
指向性単一指向性(カーディオイド)
サンプリングレート24bit / 48kHz(USB接続時)
ノイズ抑制ダイナミック方式による物理的な環境音低減 / MAONO LINKでノイズゲート・コンプ設定可(USB接続時)
接続・操作
接続方式USB-C / XLR(デュアル対応)
ヘッドホン出力3.5mmあり(ゼロレイテンシーモニタリング対応)
ミュートワンクリック式ミュートボタン
RGBあり(9色RGBリングライト)
対応環境
対応プラットフォームPC(Windows / Mac) / Android(USB-C接続時)

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よくある質問

QMAONO PD200X USB/XLRダイナミックマイクの最大の特徴は何ですか?
MAONO PD200Xは、USB-CとXLRのデュアル接続に対応したMAONOフラッグシップのダイナミックマイクです。最大の差別化ポイントは独自ソフトウェア「MAONO LINK」との連携で、USB接続時にEQ・リミッター・コンプレッサーをPC上から細かく調整できます。24bit/48kHzのUSB録音・ゲイン範囲0〜+42dBの広い調整幅・9色のRGBリングライト・ワンクリック式ミュートボタンを搭載しています。¥9,000〜¥15,000の価格帯で、環境音耐性のあるダイナミック型と詳細な音作りの両立を求める中級者に向いています。なお、MAONO LINKはUSB接続時のみ使用可能で、XLR接続時は非対応となります。
QPD200X USB/XLRダイナミックマイクは生活音や打鍵音を拾いにくいですか?
はい、ダイナミック型マイクは構造上、口元の音以外を拾いにくい特性があります。選び方ガイドでは、キーボード音やPCファンの音が気になる環境での配信・実況にダイナミック型を推奨しています。コンデンサー型より静かな環境を作る必要が少なく、配信の準備が楽になります。
QPD200X USB/XLRダイナミックマイクのUSB/XLR両対応はどんなメリットがありますか?
USB接続で手軽に始めて、後からオーディオインターフェース(YAMAHA AG03 MK2など)を追加してXLR運用にステップアップできます。選び方ガイドでも、エントリーから本格配信まで長く使えるモデルとして両対応タイプを推奨しています。マイクを買い替えずに音質を段階的に向上できる点が大きな魅力です。
QPD200X USB/XLRダイナミックマイクはどこで購入できますか?
当サイトでは楽天市場・Amazon・Yahoo!の購入リンクをご用意しています。価格は時期やセールにより変動しますので、各ショップで最新価格をご確認ください。
Qゲーミングマイクの選び方で他にチェックすべきポイントはありますか?
はい。当サイトの「ゲーミングマイクの選び方完全ガイド」では、購入前に確認すべき5つのチェックポイントを詳しく解説しています。スペックの読み方や予算別の選び方も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

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