JBLの1万円USBマイク。96kHz対応・2指向性でゲームから会議まで
AIスコア
84.5
高評価モデル
4.00
8 件
AIスコア内訳
※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)
最安値
(2026/06/29時点)
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Quantum Stream デュアルパターンUSBマイク
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Quantum Stream デュアルパターンUSBマイク
商品概要
JBL Quantum Streamは、2022年3月に発売されたJBLゲーミングマイクシリーズの標準モデルです。型番はJBLQSTREAMBLK。デュアル14mmエレクトレットコンデンサーカプセルで最大96kHz/24bitの高解像度録音に対応し、カーディオイドと全指向性の2指向性をJBL QuantumENGINEソフトウェアから切り替えられます。RGBリングインジケーター・タップ式ミュートボタン・3.5mmヘッドホン出力を搭載しながら248gと軽量で、Nintendo SwitchやPS5など幅広いプラットフォームに対応します。上位機Quantum Stream Studio(型番JBLSTRMSTUDIOBLK)とは指向性パターン数・サンプリングレート・DRC搭載有無で差別化されています。
デュアル14mmエレクトレットコンデンサーカプセルを組み合わせることで、カーディオイド(単独発話の正面収音)と全指向性(360度均一収音)を実現しています。JBL QuantumENGINEソフトウェアから切り替えられるため、配信スタイルや収録形式が変わっても1台で対応できます。
44.1kHz・48kHz・96kHzの3段階からサンプリングレートを選択できます。ゲーム配信・VC・通常の音声収音では48kHzで十分な品質を確保し、楽器録音や音楽収録では96kHzの高解像度を活用できます。デュアルカプセル構成による高精度な収音と組み合わさり、JBLのゲーミングオーディオ技術を反映した音質を提供します。
アルミスタンドで安定性を確保しながら本体重量248gの軽量設計で、デスクスペースへの圧迫感を抑えられます。360度回転・三脚取付・ブームアーム取付に対応するスタンド設計で設置の自由度が高く、Nintendo Switch・PS5・PC・モバイル(USB-C)と幅広いプラットフォームに対応します。
(選び方ガイド基準: 配信・実況は単一指向性(カーディオイド)が定番)
(選び方ガイド基準: 24bit/96kHz以上が配信・宅録の新標準)
歌・ASMR・声色表現に強い
静かな部屋での使用が前提で、騒がしい環境では生活音が収音されやすい
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
シリーズ内での立ち位置から、似たモデル・世代の違いまで一覧で確認できます。
JBL QuantumENGINEと連携しカーディオイド/全指向性の2指向性を切り替えられるUSBコンデンサーマイクのスタンダード機。ゲーム実況からポッドキャストまで1本で使いたい人に、手頃な価格でJBL品質を提供。
シリーズ比較マップ
JBL Quantum Streamシリーズには有線デスク型のStream(標準)・Stream Studio(最上位)と、ワイヤレスクリップオン型のStream Wirelessがある。指向性の多さや解像度が増すほど上位に、モバイル配信にはワイヤレスを選ぼう。
ゲームも配信もこれ1本
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スペック比較
比較中 3/4世代(新旧)比較
※この商品に新旧モデルはありません
サンプリングレート:この商品 96kHz。カテゴリ内 下から82%の位置。配信は48〜96kHzで十分。192kHzはプロ録音グレード
JBL
米国ハーマン・インターナショナル傘下のオーディオブランド。Quantumシリーズでゲーミングヘッドセット市場に参入し、音響技術を活かした高音質モデルを展開。公式サイト →
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