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Quantum Stream デュアルパターンUSBマイク

JBLの1万円USBマイク。96kHz対応・2指向性でゲームから会議まで

AIスコア

84.5

高評価モデル

★★★★

4.00

8

AIスコア内訳

スペック75
レビュー50
価格妥当性100
機能充実57

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

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Quantum Stream デュアルパターンUSBマイク

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商品概要

JBL Quantum Streamは、2022年3月に発売されたJBLゲーミングマイクシリーズの標準モデルです。型番はJBLQSTREAMBLK。デュアル14mmエレクトレットコンデンサーカプセルで最大96kHz/24bitの高解像度録音に対応し、カーディオイドと全指向性の2指向性をJBL QuantumENGINEソフトウェアから切り替えられます。RGBリングインジケーター・タップ式ミュートボタン・3.5mmヘッドホン出力を搭載しながら248gと軽量で、Nintendo SwitchやPS5など幅広いプラットフォームに対応します。上位機Quantum Stream Studio(型番JBLSTRMSTUDIOBLK)とは指向性パターン数・サンプリングレート・DRC搭載有無で差別化されています。

特徴・機能

デュアルカプセルで2指向性をJBL QuantumENGINEから切替

デュアル14mmエレクトレットコンデンサーカプセルを組み合わせることで、カーディオイド(単独発話の正面収音)と全指向性(360度均一収音)を実現しています。JBL QuantumENGINEソフトウェアから切り替えられるため、配信スタイルや収録形式が変わっても1台で対応できます。

最大96kHz/24bitで高解像度録音に対応

44.1kHz・48kHz・96kHzの3段階からサンプリングレートを選択できます。ゲーム配信・VC・通常の音声収音では48kHzで十分な品質を確保し、楽器録音や音楽収録では96kHzの高解像度を活用できます。デュアルカプセル構成による高精度な収音と組み合わさり、JBLのゲーミングオーディオ技術を反映した音質を提供します。

248gの軽量設計と幅広いプラットフォーム対応

アルミスタンドで安定性を確保しながら本体重量248gの軽量設計で、デスクスペースへの圧迫感を抑えられます。360度回転・三脚取付・ブームアーム取付に対応するスタンド設計で設置の自由度が高く、Nintendo Switch・PS5・PC・モバイル(USB-C)と幅広いプラットフォームに対応します。

メリット・デメリット

メリット
カーディオイドと全指向性の2指向性を切り替えられるため、1人でのゲーム実況・配信(カーディオイド)と複数人テレワーク・ポッドキャスト(全指向性)を1台でカバーできる

選び方ガイド基準: 配信・実況は単一指向性(カーディオイド)が定番

最大96kHz/24bitの高解像度録音に対応しており、ゲーム配信・通常の音声収音から音楽・楽器の録音まで対応できる音質解像度を持つ

選び方ガイド基準: 24bit/96kHz以上が配信・宅録の新標準

248gの軽量ボディとNintendo Switch・PS5・PCを含む幅広いプラットフォーム対応で、ゲーム機への直挿しを含めた多様なセットアップに使いやすい
コンデンサー(エレクトレット・デュアル14mmカプセル)で高感度・繊細な集音。

歌・ASMR・声色表現に強い

USB-Cでプラグ&プレイ(PC・PS5・Switch対応)
デメリット
コンデンサー型のため感度が高く、エアコン・キーボード打鍵音・マウスクリック音まで拾いやすい。

静かな部屋での使用が前提で、騒がしい環境では生活音が収音されやすい

ハードウェアのノイズ抑制(DSP・AIノイズキャンセリング)を搭載しておらず、Teamsなどの一部通話アプリでは音声処理の影響で音質が変化する場合があるとユーザーから報告されている

こんな方におすすめ

以下に当てはまる方に特に適しています

  • コストを抑えて実用的な一台がほしい方
  • 初めてのゲーミングマイク選びで失敗したくない方
  • 歌・ASMR・声色表現を繊細に録音したい方
  • PC・PS5・Switchに直挿しで手軽に始めたい初心者
  • 配信・歌・対談・ASMRなど複数用途で1台を使い回したい方

こんな方には向かないかも

以下に当てはまる方は他のモデルの検討をおすすめします

  • 最上位の機能・仕上がりを求める方
  • 生活音が多い環境でノイズを最小化したい方
  • 口コミの多さで安心感を重視する方

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スペック詳細

基本仕様
型番JBLQSTREAMBLK
マイク方式コンデンサー(エレクトレット・デュアル14mmカプセル)
重量248g
発売年2022年
音質・録音
指向性2パターン切替(カーディオイド・全指向性)
サンプリングレート24bit / 44.1kHz・48kHz・96kHz(3段階切替)
ノイズ抑制なし
接続・操作
接続方式USB-C
ヘッドホン出力3.5mmあり(リアルタイムモニタリング対応)
ミュートタップ式ミュートボタン
RGBあり(RGBリングインジケーターライト、JBL QuantumENGINEでカラー設定可)
対応環境
対応プラットフォームPC(Windows / Mac) / PS4 / PS5 / Nintendo Switch / モバイル(USB-C)

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よくある質問

QJBL Quantum Stream デュアルパターンUSBマイクの最大の特徴は何ですか?
JBL Quantum Streamは、2022年3月に発売されたJBLゲーミングマイクシリーズの標準モデルです。型番はJBLQSTREAMBLK。デュアル14mmエレクトレットコンデンサーカプセルで最大96kHz/24bitの高解像度録音に対応し、カーディオイドと全指向性の2指向性をJBL QuantumENGINEソフトウェアから切り替えられます。RGBリングインジケーター・タップ式ミュートボタン・3.5mmヘッドホン出力を搭載しながら248gと軽量で、Nintendo SwitchやPS5など幅広いプラットフォームに対応します。上位機Quantum Stream Studio(型番JBLSTRMSTUDIOBLK)とは指向性パターン数・サンプリングレート・DRC搭載有無で差別化されています。
QQuantum Stream デュアルパターンUSBマイクは安いですが品質は大丈夫ですか?
JBLは信頼のあるメーカーであり、基本性能は十分です。購入者評価は4点(5点満点)、レビュー件数は8件と実際の利用者からも支持されています。高価格帯のモデルと比べると付加機能は限られますが、日常使いには申し分ありません。
QQuantum Stream デュアルパターンUSBマイクはどんな用途に向いていますか?
コンデンサー型マイクは高感度・繊細な集音が特長で、歌ってみた・ASMR・VTuber配信などで声色の表現力を最大限活かせます。USB接続でPCに直挿しで使えるため、配信デビューにも向いています。ただし生活音も拾いやすいため、ある程度静かな環境での使用が望ましいです。
QQuantum Stream デュアルパターンUSBマイクはどこで購入できますか?
当サイトでは楽天市場・Amazon・Yahoo!の購入リンクをご用意しています。価格は時期やセールにより変動しますので、各ショップで最新価格をご確認ください。
Qゲーミングマイクの選び方で他にチェックすべきポイントはありますか?
はい。当サイトの「ゲーミングマイクの選び方完全ガイド」では、購入前に確認すべき5つのチェックポイントを詳しく解説しています。スペックの読み方や予算別の選び方も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

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ブランドについて
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JBL

米国ハーマン・インターナショナル傘下のオーディオブランド。Quantumシリーズでゲーミングヘッドセット市場に参入し、音響技術を活かした高音質モデルを展開。公式サイト →

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