M

PD100X USB/XLRダイナミックゲーミングマイク

ゲーミングRGB×USB/XLRデュアル。MAONOエントリーダイナミック

AIスコア

72.6

標準以上の評価

★★★☆☆

3.00

1

AIスコア内訳

スペック75
レビュー15
価格妥当性60
機能充実71

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

最安値

(2026/06/29時点)

¥6,936

最安値

楽天市場

¥6,936

Amazon

価格未取得

Yahoo!

価格未取得

最安値で購入する

PD100X USB/XLRダイナミックゲーミングマイク

¥6,936

商品概要

MAONO PD100Xは、USB-CとXLRのデュアル接続に対応したPDシリーズのゲーミング向けダイナミックマイクです。MAONO LINKソフトウェアとの連携でRGBカスタマイズとEQ・コンプレッサー・ノイズゲートをソフトウェアから調整でき、タッチセンサーミュートボタンと3.5mmヘッドホン出力を搭載しています。ブラック・ホワイトの2色展開で、24bit/48kHzのUSB録音に対応。上位機PD200Xと比べてゲーミングデザインに特化した入口価格帯のポジションで、¥8,000〜¥13,000でUSB/XLR両対応のダイナミックマイクを検討する方に向いています。

特徴・機能

MAONO LINKでRGBをソフトウェアからカスタマイズ

PC(Windows/Mac)上のMAONO LINKソフトウェアから、RGBの色・点灯パターンを細かくカスタマイズできます。ゲーミングデスクのカラーテーマに合わせた演出が可能で、タッチセンサーミュートボタンとあわせてゲーマー向けの操作体験を提供します。

ダイナミック型の環境音耐性と24bit/48kHz録音

カーディオイドカプセルの低感度設計でPCファン音・エアコン・キーボード打鍵音などの環境音を物理的に低減します。USB接続時は24bit/48kHzのデジタル録音に対応し、2-in-1スマートノブでマイクゲインとヘッドホン音量を独立コントロールできます。

USB/XLRデュアルとMAONO LINKで音作りを深化

USB-Cでプラグ&プレイ、将来はXLR接続へ移行できる設計です。MAONO LINKのEQ・リミッター・コンプレッサー・ノイズゲート設定と組み合わせることで、ハードウェアのダイナミック型音質にソフトウェア処理を重ねた音作りが可能になります。上位機PD200Xと共通のエコシステムを入口価格帯で体験できます。

メリット・デメリット

メリット
USB-CとXLR両対応のデュアル接続で、今はUSBで手軽に始めながら将来オーディオインターフェース導入後もXLRへ移行できる拡張性がある

選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当

MAONO LINKソフトウェアとの連携でRGBの色・パターン変更とEQ・コンプ・ノイズゲートをUSB接続時にソフトウェアから調整でき、音作りの幅が広い

選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当

ダイナミック型の低感度設計でPCファン音・エアコン・生活音を物理的に低減しやすく、騒がしい環境での配信やVCに向いている

選び方ガイドの「マイク方式」チェックポイントに該当

単一指向性(カーディオイド)で自分の声を正面から拾い、周囲の雑音を抑える配信向け定番
24bit / 48kHz(USB接続時)で配信に十分な音質
デメリット
MAONO LINKはUSB接続時のみ使用可能で、XLR接続時にはソフトウェア音声処理機能が利用できないため、XLR環境での細かい音設定に制約がある
ダイナミック型の特性として感度が低く、口元に近づけて話す必要があるため、デスク上に置いたスタンドのみの設置ではマイクとの距離が遠くなりやすい

こんな方におすすめ

  • ゲーミングRGBデスクに合わせたいゲーマー配信者
  • 生活音が多い環境でも配信したい方
  • 予算1万円前後でUSB/XLR両対応とMAONO LINK連携を体験したい方

こんな方には向かないかも

  • 歌ってみた・ASMRなど高感度収音が必要な用途(コンデンサー型のDM30が適切)
  • VCのみが目的で予算を抑えたい方

最安値で購入する(2026/06/29時点)

¥6,936

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番PD100X
マイク方式ダイナミック
発売年2024年
音質・録音
指向性単一指向性(カーディオイド)
サンプリングレート24bit / 48kHz(USB接続時)
ノイズ抑制ダイナミック方式による物理的な環境音低減 / MAONO LINKでノイズゲート・コンプ設定可(USB接続時)
接続・操作
接続方式USB-C / XLR
ヘッドホン出力3.5mmあり(ゼロレイテンシーモニタリング対応)
ミュートタッチセンサー方式
RGBあり(MAONO LINKでカスタマイズ可能)
対応環境
対応プラットフォームPC(Windows / Mac)

このモデルの位置づけ

シリーズ内での立ち位置から、似たモデル・世代の違いまで一覧で確認できます。

いま見ているミドルPD Series・XLR移行も見据える主力
PD100X USB/XLRダイナミックゲーミングマイク
PD100X USB/XLRダイナミックゲーミングマイク
USB-C / XLR ・ ダイナミック ・ 単一指向性(カーディオイド)

ゲーミングRGBデザインとUSB/XLR両対応を手頃な価格で組み合わせたMAONO PDシリーズのエントリーモデル。騒がしい環境でもダイナミック型の生活音耐性を活かして配信したいゲーマーが、手頃な価格でXLR拡張性も持ちたい場合の入口。

シリーズ比較マップ

いま見ている比較中

MAONOのマイクラインにはUSBコンデンサーのDM30(エントリー)とUSB/XLRダイナミックのPD100X・PD200X(中〜上位)がある。上位になるほど環境音耐性とゲイン調整の幅が広がる。静かな環境で手軽に始めるならDM30、騒がしい環境でも使えてXLR移行も視野に入れるならPDシリーズを選ぼう。

XLR移行も見据える主力

ハイエンド
ミドル
エントリー

該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 2/4
いま見ている
PD100X USB/XLRダイナミックゲーミングマイクPD100X USB/XLRダイナミックゲーミングマイク閲覧中のページ
価格
¥6,936〜
¥11,399〜
接続方式
USB-C / XLR
USB-C / XLR
マイク方式
ダイナミック
ダイナミック
指向性
単一指向性(カーディオイド)
単一指向性(カーディオイド)
AIスコア
72.6
79.8
レビュー
★ 3.00
★ 5.00

世代(新旧)比較

※この商品に新旧モデルはありません

商品データを詳しく見る
52機種の分布

サンプリングレート:この商品 48kHz。カテゴリ内 下から51%の位置。配信は48〜96kHzで十分。192kHzはプロ録音グレード

この機種のサンプリングレート
48kHz
掲載機種数
45機種
この商品(48kHz)
他機種の分布
出典: メタっぴ 公式スペック集計(同カテゴリ 45機種・2026-06時点)。分布は掲載機種の実測/公称値を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。
配信は48〜96kHzで十分。192kHzはプロ録音グレード

ゲーミングマイクのランキング比較

よくある質問

QPD200XとPD100X、どちらを選ぶべきですか?
ゲーミングデザイン・RGBを重視するならPD100X、より幅広いゲイン調整範囲と上位スペックを求めるならPD200Xです。予算1〜1.5万円で検討する場合はPD100Xが現実的な選択肢です。
QMAONO LINKで何ができますか?
PC(Windows/Mac)接続時にEQ・リミッター・コンプレッサー・ノイズゲートをソフトウェアで調整できます。RGBの色や点灯パターンもMAONO LINKから変更可能です。
QDM30とPD100X、どちらが自分に向いていますか?
静かな部屋での使用ならコンデンサー型のDM30がクリアな音質で向いています。生活音が気になる環境や将来XLR接続への移行を考えているならダイナミック型のPD100Xが適しています。

最安値で購入する(2026/06/29時点)

¥6,936

関連記事

※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)