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NT-USB+ プロフェッショナルUSBマイクロフォン

APHEX DSP内蔵のUSBコンデンサー。Revolution Preampで声を変える

AIスコア

66.8

コスパ重視モデル

★★★★

4.00

0

AIスコア内訳

スペック71
レビュー0
価格妥当性45
機能充実29

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

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NT-USB+ プロフェッショナルUSBマイクロフォン

¥31,680

商品概要

RODE NT-USB+は、NT-USB(旧モデル)の後継として2022年に発売されたプロフェッショナルUSBコンデンサーマイクです。最大の特徴はAPHEX® DSPのハードウェア内蔵で、コンプレッサー・ノイズゲート・EQ・Aural Exciter™・Big Bottom™ をUSB接続のリアルタイム処理で適用できます。RODE独自の超低ノイズ・高ゲインプリアンプ「Revolution Preamp™」を搭載し、ゲインを上げても雑音が乗らないクリアな音声を実現します。¥25,000〜¥35,000(日本正規流通の確認を推奨)の価格帯で、ポップフィルター・デスクトリポッド・リングマウント・3mケーブルが付属しています。なお、USB専用でXLR接続には対応しません。

特徴・機能

APHEX® DSPハードウェア内蔵でリアルタイム処理

放送業界で長年使われてきたAPHEX社の音声処理技術をマイク内部にハードウェアとして搭載しています。コンプレッサー・ノイズゲート・EQ・Aural Exciter™(高域の自然な輝き)・Big Bottom™(低域の豊かな響き)をUSB接続のままリアルタイムで適用でき、PC側のCPU負荷なしに常時処理が動作します。下位機NT-USB MiniのAPHEX処理はRODE Connectソフトウェア経由のみという点が大きな違いです。

Revolution Preamp™で超低ノイズ・高ゲインを実現

RODE独自開発の超低ノイズ・高ゲインプリアンプ「Revolution Preamp™」を搭載しており、ゲインを上げても雑音が乗らないクリアな音声収音を実現します。コンデンサーカプセルの繊細なサウンドを最大限に活かし、「USB接続なのにオーディオインターフェース並みの音質」と評するユーザーの声があります。

付属品充実の完結セット構成

ポップフィルター・デスクトリポッド・リングマウント・3mのSC29(USB-C to USB-C)ケーブルが同梱されており、購入後すぐ本格的な収音環境を整えられます。RODE Connectソフトウェアで各APHEX® パラメーターをさらに細かく調整することも可能で、音作りの深度を段階的に高めていけます。

メリット・デメリット

メリット
APHEX® DSPがハードウェアに内蔵されており、USB接続のままリアルタイムでコンプレッサー・ノイズゲート・Aural Exciter™ が適用されるため、PC側のソフトウェアに依存せず声質を安定させられる

選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当

Revolution Preamp™の超低ノイズ設計によりゲインを上げても雑音が乗りにくく、コンデンサーカプセルの繊細な音響特性を損なわないクリアな収音が可能

選び方ガイドの「マイク方式」チェックポイントに該当

ポップフィルター・デスクトリポッド・リングマウント・3mのSC29ケーブルが付属しており、購入当日から本格的な収音環境を整えられる完結セット構成になっている
単一指向性(カーディオイド)で自分の声を正面から拾い、周囲の雑音を抑える配信向け定番
24bit / 48kHzで配信に十分な音質
デメリット
コンデンサー型のため感度が高く、エアコン・換気扇などの環境音を拾いやすい。

静かな部屋での使用が前提で、生活音が多い環境での配信にはダイナミック型のPodMic USBが向いている

USB専用のためXLR接続には対応しておらず、将来オーディオインターフェースへのステップアップを検討している場合はPodMic USB(USB/XLR両対応)の方が拡張性を維持できる

こんな方におすすめ

以下に当てはまる方に特に適しています

  • 最高品質のゲーミングマイクで妥協したくない方
  • 毎日使うものだからこそ良いものを選びたい方
  • 歌・ASMR・声色表現を繊細に録音したい方
  • エントリーから本格配信まで段階的にステップアップしたい方
  • FPSのボイチャや実況配信で自分の声をクリアに届けたい方

こんな方には向かないかも

以下に当てはまる方は他のモデルの検討をおすすめします

  • 予算を最優先で選びたい方
  • 生活音が多い環境でノイズを最小化したい方
  • 口コミの多さで安心感を重視する方

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¥31,680

スペック詳細

基本仕様
型番NT-USB+
マイク方式コンデンサー(スタジオグレードカプセル)
重量540g(本体のみ)
発売年2022年
音質・録音
指向性単一指向性(カーディオイド)
サンプリングレート24bit / 48kHz
ノイズ抑制APHEX® DSP内蔵(コンプレッサー・ノイズゲート・EQ・Aural Exciter™・Big Bottom™)/ Revolution Preamp™
接続・操作
接続方式USB-C
ヘッドホン出力3.5mmあり(ダイレクトモニタリング対応)
ミュートヘッドフォン出力ノブ兼ミュートボタン
RGBなし
対応環境
対応プラットフォームPC(Windows / Mac) / iOS(変換アダプター使用) / Android
サイズ幅62mm × 奥行50mm × 高さ184mm

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よくある質問

QRODE NT-USB+ プロフェッショナルUSBマイクロフォンの最大の特徴は何ですか?
RODE NT-USB+は、NT-USB(旧モデル)の後継として2022年に発売されたプロフェッショナルUSBコンデンサーマイクです。最大の特徴はAPHEX® DSPのハードウェア内蔵で、コンプレッサー・ノイズゲート・EQ・Aural Exciter™・Big Bottom™ をUSB接続のリアルタイム処理で適用できます。RODE独自の超低ノイズ・高ゲインプリアンプ「Revolution Preamp™」を搭載し、ゲインを上げても雑音が乗らないクリアな音声を実現します。¥25,000〜¥35,000(日本正規流通の確認を推奨)の価格帯で、ポップフィルター・デスクトリポッド・リングマウント・3mケーブルが付属しています。なお、USB専用でXLR接続には対応しません。
QNT-USB+ プロフェッショナルUSBマイクロフォンは高価格ですが、価格に見合う価値はありますか?
はい。APHEX® DSPがハードウェアに内蔵されており、USB接続のままリアルタイムでコンプレッサー・ノイズゲート・Aural Exciter™ が適用されるため、PC側のソフトウェアに依存せず声質を安定させられるなど、上位モデルならではの技術・機能が搭載されています。毎日使うゲーミングマイクだからこそ品質に投資する価値は十分にあります。
QNT-USB+ プロフェッショナルUSBマイクロフォンはどんな用途に向いていますか?
コンデンサー型マイクは高感度・繊細な集音が特長で、歌ってみた・ASMR・VTuber配信などで声色の表現力を最大限活かせます。USB接続でPCに直挿しで使えるため、配信デビューにも向いています。ただし生活音も拾いやすいため、ある程度静かな環境での使用が望ましいです。
QNT-USB+ プロフェッショナルUSBマイクロフォンはどこで購入できますか?
当サイトでは楽天市場・Amazon・Yahoo!の購入リンクをご用意しています。価格は時期やセールにより変動しますので、各ショップで最新価格をご確認ください。
Qゲーミングマイクの選び方で他にチェックすべきポイントはありますか?
はい。当サイトの「ゲーミングマイクの選び方完全ガイド」では、購入前に確認すべき5つのチェックポイントを詳しく解説しています。スペックの読み方や予算別の選び方も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

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