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YETI マルチパターンUSBマイクロフォン Blue VO!CE

4指向性×3カプセル。Blue Microphones定番が語りかける多目的の説得力

AIスコア

69.2

コスパ重視モデル

★★★★

4.00

0

AIスコア内訳

スペック79
レビュー0
価格妥当性60
機能充実14

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

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YETI マルチパターンUSBマイクロフォン Blue VO!CE

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商品概要

Logicool G Yeti は2019年12月に日本で発売されたUSBコンデンサーマイクです。Blue Microphones時代から続く定番機種であり、Blue-proprietary 14mmカプセルを3基搭載し、カーディオイド・全指向性・バイディレクショナル・ステレオの4指向性パターンを1台で切り替えられます。ゲーム配信・ポッドキャスト2人対談・楽器録音まで1本で対応する汎用性の高さが長年の評価ポイントです。本体ゲインノブ・ミュットボタン・3.5mmヘッドホン出力・内蔵ショックマウントを搭載し、Blue VO!CE音声処理をLogicool G HUBから適用できます。サンプリングレートは16bit/48kHzであり、Yeti GXやYeti Nano(ともに24bit)と比べて旧世代スペックとなっています。USB-A接続のためUSB-C専用PCには変換アダプターが別途必要です。

特徴・機能

4指向性×3カプセルで多目的収音を1台に集約

Blue-proprietary 14mmカプセルを3基三角配置し、電子的な制御でカーディオイド・全指向性・バイディレクショナル・ステレオの4パターンを実現しています。ゲーム実況(カーディオイド)・2人対談(バイディレクショナル)・複数人会議(全指向性)・楽器録音(ステレオ)と、機材を替えずに用途を広げられます。

本体ノブ&ミュットボタンでソフトウェア不要の操作性

ゲインノブ・ミュットボタン・ヘッドホンボリュームノブをすべて本体に搭載しています。PCのソフトウェアを開かずに音量とミュット状態を手元から直接コントロールでき、3.5mmヘッドホン出力でゼロ遅延のリアルタイムモニタリングも可能です。

Blue VO!CEと内蔵ショックマウントで安定した音質を維持

Blue Microphones(旧Blue)の音声処理技術Blue VO!CEをLogicool G HUBから適用でき、EQ・コンプレッサー・エフェクトをプリセット選択で設定できます。内蔵ショックマウントがデスク振動・打鍵音の伝達を低減し、配信中のノイズを安定して抑制します。

メリット・デメリット

メリット
カーディオイド・全指向性・バイディレクショナル・ステレオの4指向性を切り替えられるため、1人配信から2人対談・楽器録音・ASMRまで1台で幅広いシーンに対応できる

選び方ガイド基準: 配信・実況は単一指向性(カーディオイド)が定番

本体ゲインノブ・ミュットボタン・ヘッドホン出力ボリュームノブをすべて本体に搭載しており、ソフトウェアを開かずに音量・ミュット操作を手元で完結できる
内蔵ショックマウントがデスクの振動や打鍵音の伝達を本体内で軽減し、Blue VO!CE音声エフェクトと組み合わせて放送品質の声を安定して届けられる

選び方ガイドの「ノイズ抑制」チェックポイントに該当

コンデンサー(Blue-proprietary 14mmコンデンサーカプセル×3)で高感度・繊細な集音。

歌・ASMR・声色表現に強い

USB-A(USB 2.0 / 3.0対応)でプラグ&プレイ(PC(Windows / Mac)、PS5、PS4対応)
デメリット
サンプリングレートが16bit/48kHzであり、現行のYeti GX・Yeti Nano(ともに24bit対応)と比べると旧世代のスペックにあたるため、高音質録音を重視する場合は新世代モデルへの移行も検討の余地がある
USB-A接続のためUSB-C端子のみのMacBookや一部PCでは変換アダプターが別途必要となり、現行デバイスとの接続性に注意が必要

こんな方におすすめ

以下に当てはまる方に特に適しています

  • 歌・ASMR・声色表現を繊細に録音したい方
  • PC・PS5・Switchに直挿しで手軽に始めたい初心者
  • 配信・歌・対談・ASMRなど複数用途で1台を使い回したい方
  • 生活音をAIノイズキャンセルでクリアに除去したい方

こんな方には向かないかも

以下に当てはまる方は他のモデルの検討をおすすめします

  • 生活音が多い環境でノイズを最小化したい方
  • 口コミの多さで安心感を重視する方

スペック詳細

基本仕様
型番Yeti
マイク方式コンデンサー(Blue-proprietary 14mmコンデンサーカプセル×3)
重量550g(マイク本体)/ 1kg(スタンド)
発売年2019年
音質・録音
指向性カーディオイド / 全指向性 / バイディレクショナル / ステレオ(4パターン切替)
サンプリングレート16bit / 48kHz
ノイズ抑制Blue VO!CE(ソフトウェア処理)/ 内蔵ショックマウント / 指向性による軸外音抑制
接続・操作
接続方式USB-A(USB 2.0 / 3.0対応)
ヘッドホン出力3.5mmあり(リアルタイムモニタリング対応、ボリュームノブ付き)
ミュートインスタントミュットボタン
RGBなし
対応環境
対応プラットフォームPC(Windows / Mac)、PS5、PS4
サイズ120 × 125 × 295 mm(スタンド装着時)

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よくある質問

QLogicool G YETI マルチパターンUSBマイクロフォン Blue VO!CEの最大の特徴は何ですか?
Logicool G Yeti は2019年12月に日本で発売されたUSBコンデンサーマイクです。Blue Microphones時代から続く定番機種であり、Blue-proprietary 14mmカプセルを3基搭載し、カーディオイド・全指向性・バイディレクショナル・ステレオの4指向性パターンを1台で切り替えられます。ゲーム配信・ポッドキャスト2人対談・楽器録音まで1本で対応する汎用性の高さが長年の評価ポイントです。本体ゲインノブ・ミュットボタン・3.5mmヘッドホン出力・内蔵ショックマウントを搭載し、Blue VO!CE音声処理をLogicool G HUBから適用できます。サンプリングレートは16bit/48kHzであり、Yeti GXやYeti Nano(ともに24bit)と比べて旧世代スペックとなっています。USB-A接続のためUSB-C専用PCには変換アダプターが別途必要です。
QYETI マルチパターンUSBマイクロフォン Blue VO!CEはどんな用途に向いていますか?
コンデンサー型マイクは高感度・繊細な集音が特長で、歌ってみた・ASMR・VTuber配信などで声色の表現力を最大限活かせます。USB接続でPCに直挿しで使えるため、配信デビューにも向いています。ただし生活音も拾いやすいため、ある程度静かな環境での使用が望ましいです。
QYETI マルチパターンUSBマイクロフォン Blue VO!CEはどこで購入できますか?
当サイトでは楽天市場・Amazon・Yahoo!の購入リンクをご用意しています。価格は時期やセールにより変動しますので、各ショップで最新価格をご確認ください。
Qゲーミングマイクの選び方で他にチェックすべきポイントはありますか?
はい。当サイトの「ゲーミングマイクの選び方完全ガイド」では、購入前に確認すべき5つのチェックポイントを詳しく解説しています。スペックの読み方や予算別の選び方も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
ブランドについて
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Logicool G

スイスLogitech社の日本向けゲーミングブランド。LIGHTSPEEDワイヤレス技術やHERO 2センサーを搭載したマウスで、プロeスポーツシーンからカジュアルゲーマーまで幅広く支持される。公式サイト →

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