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AmpliGame AM8 USB/XLRダイナミックゲーミングマイク

Red Dot受賞のゲーミングRGB。XLRにも対応するダイナミックマイク

AIスコア

66.4

コスパ重視モデル

★★★★

4.53

0

AIスコア内訳

スペック75
レビュー0
価格妥当性60
機能充実57

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

最安値

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AmpliGame AM8 USB/XLRダイナミックゲーミングマイク

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商品概要

FIFINE AmpliGame AM8は、USB-CとXLRのデュアル接続に対応したダイナミックマイクです。2023年Red Dot Design Award受賞のデザインと、ブラック・ホワイト・ピンクの3色展開が特徴で、ゲーミングデスクへのマッチングを重視した配信者向けモデルです。10色・3モード対応のRGBライティングをタッチボタンで操作でき、キャパシティブ(静電容量式)ミュートボタンと3.5mmヘッドホン出力を搭載しています。感度-50dB・SNR >80dBのダイナミック型カプセルで、生活音が多い部屋でも配信・VCに適した音声を届けられます。

特徴・機能

Red Dot Design Award 2023受賞のデザイン性

ドイツ・デザインセンターが主催する国際的なデザイン賞「Red Dot Award」を2023年に受賞したデザイン品質を持ちます。AmpliGameシリーズのゲーミング向けフォルムと3色展開(ブラック・ホワイト・ピンク)で、ゲーミングデスクのカラーコーディネートに合わせた選択が可能です。

10色RGB・3モードをタッチボタンで操作

赤・橙・黄・緑・水色・青・紫・白の8ソリッドカラーとグラデーションを含む10色展開と、グラデーション・ソリッドカラー・消灯の3モードをタッチセンサーボタンで切り替えられます。USB/XLRダイナミックにRGBを搭載した構成は、同価格帯で差別化されたポイントです。

USB/XLRデュアルで段階的な環境構築に対応

USB-Cでプラグ&プレイによる即使用が可能。オーディオインターフェースを導入した際はXLR接続に切り替えることで、アナログ伝送による音の厚みと低ノイズフロアをさらに活かした録音環境に移行できます。3.5mmヘッドホン出力とキャパシティブミュートボタンを本体に搭載しています。

メリット・デメリット

メリット
10色・3モードのRGBと3色展開(ブラック・ホワイト・ピンク)により、ゲーミングデスクのカラーに合わせた選択ができ、RGB演出をダイナミックUSBマイクで実現できる

選び方ガイドの「マイク方式」チェックポイントに該当

USB-CとXLR両対応のデュアル接続で、今はUSBで手軽に始めて将来オーディオインターフェース導入後もXLRで使い続けられる拡張性がある

選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当

ダイナミック型の低感度設計でPCファン音・エアコンなどの生活音を物理的に遮断しやすく、騒がしい部屋での配信でも環境音が入りにくい

選び方ガイドの「マイク方式」チェックポイントに該当

単一指向性(カーディオイド)で自分の声を正面から拾い、周囲の雑音を抑える配信向け定番
16bit / 44.1〜48kHzで配信に十分な音質
デメリット
ショックマウントは標準付属しておらず(K688には付属)、ブームアームに取り付ける際は別途ショックマウントの購入が必要になる場合がある
ダイナミック型の特性として感度が低く口元に近づけて話す必要があり、マイクとの距離が遠い卓上固定のみの設置では音量不足になりやすいためマイクアームの活用が推奨される

こんな方におすすめ

  • RGBでゲーミングデスクをまとめたい配信者、特にホワイト・ピンク系のデスクを作りたい方
  • 生活音が多い環境で配信しながら、将来XLR環境も視野に入れている中間層
  • K688のシックなデザインよりカラフルで映えるデザインが好みの方

こんな方には向かないかも

  • ASMRや歌ってみたなど高感度収音が必要な用途(ダイナミック型のため)
  • ショックマウントが最初から付属していてほしい方(K688は付属。AM8は別途購入が必要)

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情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番AM8
マイク方式ダイナミック
発売年2022年
音質・録音
指向性単一指向性(カーディオイド)
サンプリングレート16bit / 44.1〜48kHz
ノイズ抑制ダイナミック方式による物理的な環境音低減
接続・操作
接続方式USB-C / XLR(デュアル接続)
ヘッドホン出力3.5mmあり(ゼロレイテンシーモニタリング対応)
ミュートキャパシティブ(静電容量式)ミュートボタン
RGBあり(10色対応・3モード、タッチボタン操作)
対応環境
対応プラットフォームPC(Windows / Mac) / PS5

このモデルの位置づけ

シリーズ内での立ち位置から、似たモデル・世代の違いまで一覧で確認できます。

いま見ているミドルFIFINE ゲーミングマイク・手頃に始めるコスパライン
AmpliGame AM8 USB/XLRダイナミックゲーミングマイク
AmpliGame AM8 USB/XLRダイナミックゲーミングマイク
USB-C / XLR(デュアル接続) ・ ダイナミック ・ 単一指向性(カーディオイド)

RGB照明とブラック・ホワイト・ピンクのカラー展開で、USB/XLR両対応の拡張性とゲーミングデスクのデザインを両立させたFIFINEのダイナミックマイク。デスクのカラーコーデにこだわりながら将来のXLR移行も視野に入れたい人向け。

シリーズ比較マップ

いま見ている比較中

FIFINEのマイクラインにはUSBコンデンサー(K669B・K690)とUSBダイナミック(K658・K688・AM8)の2系統がある。上位になるほど指向性の切り替えや接続端子の拡張性が増す。静かな環境でクリアな録音を重視するならコンデンサー系、騒がしい環境や将来のXLR移行も見据えるならダイナミック系を選ぼう。

手頃に始めるコスパライン

ミドル
エントリー

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スペック比較

比較中 4/4
価格
¥6,141〜
¥6,300〜
¥10,081〜
接続方式
USB-C / XLR(デュアル接続)
USB-A
USB-A
USB-C / XLR(デュアル接続)
マイク方式
ダイナミック
コンデンサー
コンデンサー
ダイナミック
指向性
単一指向性(カーディオイド)
単一指向性(カーディオイド)
単一指向性(カーディオイド)
単一指向性(カーディオイド)
AIスコア
66.4
66.6
65.5
67.9
レビュー
★ 4.53
★ 4.00
★ 4.00
★ 4.64

世代(新旧)比較

※この商品に新旧モデルはありません

商品データを詳しく見る
52機種の分布

サンプリングレート:この商品 48kHz。カテゴリ内 下から51%の位置。配信は48〜96kHzで十分。192kHzはプロ録音グレード

この機種のサンプリングレート
48kHz
掲載機種数
45機種
この商品(48kHz)
他機種の分布
出典: メタっぴ 公式スペック集計(同カテゴリ 45機種・2026-06時点)。分布は掲載機種の実測/公称値を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。
配信は48〜96kHzで十分。192kHzはプロ録音グレード

ゲーミングマイクのランキング比較

よくある質問

QAM8とK688、どちらを選ぶべきですか?
デザイン・カラー重視ならAM8(3色展開・RGB)、機能・コスパ重視ならK688(ショックマウント付属・落ち着いた放送マイク風デザイン)がおすすめです。音質スペックは両者ほぼ同等です。
QRed Dot Design Awardとは何ですか?
ドイツ・デザインセンターが主催する世界的に権威あるデザイン賞です。AM8は2023年に受賞しており、デザイン品質の高さを示す実績となっています。
QPS5に接続して使えますか?
はい。USB-C to USB-Aケーブルを使ってPS5前面のUSB-Aポートに接続し、ドライバーなしで使用できます。
Qカラーによって型番は変わりますか?
公式の型番はAM8で共通です。ブラック・ホワイト・ピンクの3色が同一モデルナンバーで販売されています。

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