今はUSB、いつかはXLR。育てて使えるデュアル接続マイク
AIスコア
70.3
上位57% / 掲載52機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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MV7+ ポッドキャストマイクロホン
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MV7+ ポッドキャストマイクロホン
SHURE MV7の後継機で、USB-CとXLRのデュアル接続に対応するダイナミックマイクです。まずはUSBで手軽に使い始め、オーディオインターフェース導入後はXLRへ移行できます。先代からUSB端子のType-C化やオートレベルモード強化などが加わりました。
USB-Cで接続すればすぐにプラグ&プレイで使い始められ、あわせてXLR出力も備えているため、オーディオインターフェースを追加した段階でXLR接続に切り替えられます。先代MV7で採用されていたUSB Type-A端子はType-Cに刷新され、USB-C to USB-CケーブルとUSB-C to USB-Aアダプターが付属します。
SmartGateを内蔵したオートレベルモードを搭載します。先代MV7からオートレベルモードが強化されたほか、ノイズ抑制機能としてDigital Popper Stopper™とリアルタイム・デノイザーを備えています。
パネルのどこかをタップするだけでミュート操作ができ、LED色でミュート状態を直感的に確認できます。1680万色のカスタマイズで配信デザインに統一感を出すことも可能です。MOTIV MixアプリではEQ・コンプ・リバーブ・ゲインを一括管理でき、リバーブ機能は先代MV7になかった新機能です。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「マイク方式」チェックポイントに該当)
LEDは1680万色でのカスタマイズに対応する
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
SHUREのUSBダイナミックマイクの主力モデル。USB/XLR両対応でLEDタッチパネルからタップミュートや音量調整が直感的に操作でき、SmartGateのオートゲインも備える。ダイナミック型の生活音耐性と操作の快適さを両立させたい配信者向け。
シリーズ比較
SHUREのマイクラインはUSB完結のMVシリーズ(MV6・MV7+・MV7i)と、XLR専用のプロ向けSMシリーズ(SM7B・SM7dB)で構成される。MVシリーズはUSBで手軽に始められ上位ほど多機能に、SMシリーズはオーディオIF必須だが配信・放送の最高水準の音質を求める人向け。USBで手軽に始めたいならMVシリーズ、本格XLR音質にこだわりたいならSMシリーズを選ぼう。
| MVシリーズ手軽に始めるUSBライン | SMシリーズXLR専用プロ志向のライン | |
|---|---|---|
| ハイエンド | ||
| ミドル | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
サンプリングレート:この商品 48kHz。カテゴリ内 下から27%の位置。配信は48〜96kHzで十分。192kHzはプロ録音グレード
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サンプリングレートは音をどれだけ細かく録れるかを決めるスペックです。配信やボイスチャットは48〜96kHzで十分で、192kHzが効いてくるのは歌や宅録をプロ品質で残したい人です。サンプリングレートを公表する44機種では 48〜96kHz に中央の約半数が集まり、中央値は 48kHz。この機種は 48kHz — 分布では中央値に近い帯にあたる配信・宅録の定番クラスです。
重量:この商品 573g。カテゴリ内 下から66%の位置。本体のみか付属スタンド込みかで公称値の基準が機種により異なり、装着型の小型マイクは特に軽い。ブームアームへの載せやすさや設置スタイルの目安として見るとよい。
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重さは音質の良し悪しではなく、設置スタイルとの相性を左右するスペックです。ブームアームで使う人や持ち運ぶ人ほど、軽さの恩恵を感じやすくなります。重量を公表する43機種では 333〜593g に中央の約半数が集まり、中央値は 460g。この機種は 573g — 分布ではやや高めの帯にあたる重めのクラスです。大型スタンド一体の据え置き型に多く、置き場所を決めて使う人に向いています。※ 公称の重量は本体のみかスタンド込みかで基準が機種により異なります。
AIスコア:この商品 70.3点。カテゴリ中央値 70.8点。上位 57%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた52機種では 68.7〜75点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.8点。この機種は 70.3点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
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