ダブルウェーブ特許で自己ノイズ12dB
AIスコア
80.3
高評価モデル
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カーディオイドコンデンサーマイクロホン AT2035
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カーディオイドコンデンサーマイクロホン AT2035
商品概要
AT2020の上位モデルとして2008年に発売されたXLRコンデンサーマイクで、現在も現行品として販売が続いています。Audio-Technica独自の特許技術「ダブルウェーブダイアフラム」を搭載した24.3mm大型振動板により、自己ノイズ12dB(AT2020の20dBより8dB低)・感度−33dBを実現しています。ショックマウント付属・80Hzローカットフィルタースイッチ・−10dBパッドスイッチを装備し、XLR接続の本格配信・宅録・歌収録環境をAT2020より高い水準で構築できます。
24.3mmの大型振動板に独自の波形加工(Waveform Profile)を施したAudio-Technica特許技術により、振動板の剛性を高めながら薄型を維持。AT2020(20dB)より8dB低い自己ノイズ12dBを実現し、ASMR・歌収録・ナレーションなど静けさが求められる録音シーンでノイズフロアが気になりにくくなっています。
定価¥4,400相当のショックマウント(AT8460)が同梱されており、デスクのタイピング振動・足音をメカニカルに低減します。さらに本体の80Hzローカットスイッチを組み合わせることで、空調ノイズや机振動の低周波成分をほぼ排除できます。
−10dBパッドスイッチを本体に内蔵しており、楽器演奏・大声・クラップ音など高音圧ソース録音時のオーバーロードをハードウェアで防止できます。最大入力音圧レベル148dBの高耐入力設計と組み合わせ、多彩な収録シーンに対応します。
歌・ASMR・声色表現に強い
オーディオインターフェース併用で最高クラスのノイズ耐性
以下に当てはまる方に特に適しています
以下に当てはまる方は他のモデルの検討をおすすめします
Audio-Technica
1962年創業の日本の音響機器メーカー。ヘッドホンやマイクなどプロフェッショナル向け製品で世界的に評価が高く、コンシューマー向けでも高音質と信頼性で定評がある。公式サイト →
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