
アーム・ショックマウント同梱のUSBマイクセット
AIスコア
66.8
上位93% / 掲載52機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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T669 USBコンデンサーマイクセット
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T669 USBコンデンサーマイクセット
マイク本体にメタル製ブームアーム・ショックマウント・ポップガード・三脚スタンド・マイクスポンジ・着脱式USBケーブル(2.5m)が同梱されたUSBコンデンサーマイクセット。接続方式はマイク側がUSB-B、PC側はUSB-A・USB-Cでケーブルが付属し、ドライバー不要のプラグ&プレイに対応する。指向性は単一指向性(カーディオイド)。ゲームのVC・テレワーク・配信デビュー向け。
マイク本体に加え、メタル製ブームアーム・ショックマウント・ポップガード・三脚スタンド・マイクスポンジ・着脱式USBケーブル(2.5m)が同梱されています。アームやポップガードなどの周辺機器を別途購入しなくても、同梱品だけでマイク環境を組めます。
PCにUSBケーブルを挿すだけで即認識するプラグ&プレイ設計で、ドライバーのインストールや複雑な設定は不要です。接続方式はマイク側がUSB-B、PC側はUSB-A・USB-Cでケーブルが付属します。ケーブルは着脱式のため、断線時の交換にも対応します。
同梱のメタル製ブームアームは、クランプで机の端に固定するタイプです。三脚スタンドも同梱されているため、机上に直接置いて使うこともできます。ショックマウントとポップガードもセットに含まれます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
歌・ASMR・声色表現に強い
OSや配信ソフト側の操作が必要になるため、ミュートを頻繁に使う配信スタイルにはやや不向き
ヘッドホン出力は非搭載で、ノイズ抑制機能(ハードウェアDSP・AIノイズ除去)も備えていない
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
K669Bと同じコンデンサーカプセルに、ブームアーム・ショックマウント・ポップガードをセットにした配信スターターキット。周辺機器を個別に揃える手間なく、箱を開けてすぐ本格的な配信セットアップを組みたい初心者向け。
シリーズ比較
FIFINEのマイクラインにはUSBコンデンサー(K669B・K690)とUSBダイナミック(K658・K688・AM8)の2系統がある。上位になるほど指向性の切り替えや接続端子の拡張性が増す。静かな環境でクリアな録音を重視するならコンデンサー系、騒がしい環境や将来のXLR移行も見据えるならダイナミック系を選ぼう。
| FIFINE ゲーミングマイク手頃に始めるコスパライン | |
|---|---|
| ミドル | |
| エントリー |
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スペック比較
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|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥6,300〜 | ¥9,254〜 | ¥5,080〜 | ¥10,081〜 |
| 接続方式 | USB-B(マイク側)/USB-A・USB-C(PC側・ケーブル付属) | USB-C / XLR(デュアル接続) | USB-C(マイク側・USB-C to USB-Aケーブル付属) | USB-C / XLR(デュアル接続) |
| マイク方式 | コンデンサー | ダイナミック | コンデンサー | ダイナミック |
| 指向性 | 単一指向性(カーディオイド) | 単一指向性(カーディオイド) | 4パターン切替(カーディオイド / 全指向性 / 双指向性 / ステレオ) | 単一指向性(カーディオイド) |
| AIスコア | 66.8 | 68.4 | 68.2 | 67.9 |
世代比較
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サンプリングレート:この商品 48kHz。カテゴリ全体(公表44機種)44.1〜192kHz。カテゴリ中央値 48kHz。カテゴリ内 下から27%の位置。配信は48〜96kHzで十分。192kHzはプロ録音グレード
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サンプリングレートは音をどれだけ細かく録れるかを決めるスペックです。配信やボイスチャットは48〜96kHzで十分で、192kHzが効いてくるのは歌や宅録をプロ品質で残したい人です。サンプリングレートを公表する44機種では 48〜96kHz に中央の約半数が集まり、中央値は 48kHz。この機種は 48kHz — 分布では中央値に近い帯にあたる配信・宅録の定番クラスです。
重量:この商品 360g。カテゴリ全体(公表43機種)11.2〜1287g。カテゴリ中央値 460g。カテゴリ内 下から36%の位置。本体のみか付属スタンド込みかで公称値の基準が機種により異なり、装着型の小型マイクは特に軽い。ブームアームへの載せやすさや設置スタイルの目安として見るとよい。
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重さは音質の良し悪しではなく、設置スタイルとの相性を左右するスペックです。ブームアームで使う人や持ち運ぶ人ほど、軽さの恩恵を感じやすくなります。重量を公表する43機種では 333〜593g に中央の約半数が集まり、中央値は 460g。この機種は 360g — 分布ではやや低めの帯にあたるブームアームに載せやすく、持ち運びにも向く軽量クラスです。※ 公称の重量は本体のみかスタンド込みかで基準が機種により異なります。
AIスコア:この商品 66.8点。カテゴリ全体(算出52機種)65.5〜86.8点。カテゴリ中央値 70.95点。上位 93%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた52機種では 68.7〜74.8点 に中央の約半数が集まり、中央値は 71点。この機種は 66.8点 — 分布では低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
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