ハイパーカーディオイドが遮断する。生活音に強いダイナミックUSBマイク
AIスコア
81.3
高評価モデル
5.00
2 件
AIスコア内訳
※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)
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ハイパーカーディオイドダイナミックUSBマイクロホン AT2040USB
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ハイパーカーディオイドダイナミックUSBマイクロホン AT2040USB
商品概要
Audio-Technica AT2040のUSB版として2023年5月に発売されたダイナミックマイクです。カーディオイドより指向角が狭いハイパーカーディオイド指向性を採用し、側面・後方からのキーボード音・エアコン・周囲の会話を大幅に低減します。内蔵ショックマウントとローカットフィルター(80Hz/18dB/oct)でハードウェアレベルのノイズ対策を施し、USB-C接続でプラグ&プレイで使えます。なお、公式サイトでは生産完了の表記があり、在庫が流通している間の購入が検討の前提となります。
カーディオイドより指向角が狭いハイパーカーディオイド指向性を採用しており、サイドと後方からの音をより強力に排除します。キーボードの打鍵音・エアコン音・周囲の会話など、コンデンサー型マイクで問題になりやすい環境音を物理的に遮断し、クリアな音声配信を実現します。
本体内蔵のショックマウントがスタンドやデスクからの振動ノイズを吸収します。さらに80Hz/18dB/octaveのローカットフィルターがPCや空調の低域環境ノイズをハードウェアでカットするため、ソフトウェアに頼らず録音時点でクリーンな音声を確保できます。
USB Type-Cを繋ぐだけでドライバーのインストールなしに使い始められます。タッチセンサー式ミュートとモニター音とマイク音のバランス調整ダイヤルも本体に搭載し、PC側のソフトウェアを開かずに音声バランスを手元で調整できます。
(選び方ガイド基準: 配信・実況は単一指向性(カーディオイド)が定番)
(選び方ガイドの「マイク方式」チェックポイントに該当)
高音質を確保
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
シリーズ内での立ち位置から、似たモデル・世代の違いまで一覧で確認できます。
PCファン音やキーボード音が入りやすい環境でも声だけを拾えるダイナミック型USBマイク。コンデンサー型のAT2020USB-XPの姉妹機として、騒がしい部屋での配信や実況向けの選択肢。現在は生産完了品のため在庫のある間の選択肢。
シリーズ比較マップ
Audio-Technica USBマイクには2つの方向性がある。AT2020USB-XPはコンデンサー型で高感度・ハイレゾ対応、AT2040USBはダイナミック型でキーボード音や環境騒音に強い設計。静かな部屋重視ならXP、騒がしい部屋重視なら AT2040USB という選び分けになる。
録音品質を追求する定番ライン
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スペック比較
比較中 4/4世代(新旧)比較
※この商品に新旧モデルはありません
サンプリングレート:この商品 96kHz。カテゴリ内 下から82%の位置。配信は48〜96kHzで十分。192kHzはプロ録音グレード
Audio-Technica
1962年創業の日本の音響機器メーカー。ヘッドホンやマイクなどプロフェッショナル向け製品で世界的に評価が高く、コンシューマー向けでも高音質と信頼性で定評がある。公式サイト →
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メタっぴ (meta-ppi.com)