USB入門からXLR本格運用まで。成長に合わせて使い続けられる1本
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USB/XLRマイクロホン ATR2100x-USB
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USB/XLRマイクロホン ATR2100x-USB
商品概要
Audio-Technica ATRシリーズのエントリーモデルとして2020年10月発売のUSB/XLR両対応ダイナミックマイクです。実売¥7,400〜¥10,000の低価格帯ながら、USB Type-Cで即日プラグ&プレイが可能で、オーディオインターフェースを追加したらXLRに切り替えて使い続けられる拡張性が最大の特徴です。最大192kHz/24bit対応やハンドヘルド型デザインで手持ち使用も可能。入門者が「最初の1本」として選べる価格帯と、将来のシステム移行に対応できる設計を両立しています。
USB Type-Cで即日プラグ&プレイが可能。将来オーディオインターフェースを導入してXLR接続に移行しても同じマイクをそのまま使えます。エントリー価格帯でXLR対応を持つモデルは珍しく、「最初の1本」を長く使いたい入門者に向いています。
卓上スタンドでのデスク固定だけでなく、グリップ部分をしっかり持った手持ちでのライブ・イベント使用も想定した設計です。テレワーク・VC・ゲーム実況・カラオケまで、1本で幅広い用途をカバーできます。
実売¥1万以下の価格帯ながら、USB接続で最大192kHz/24bitのサンプリングレートに対応しています。前機種ATR2100-USBの最大48kHzから大幅に向上しており、配信・テレワークで実用上十分な録音品質を確保しています。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「マイク方式」チェックポイントに該当)
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
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独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
シリーズ内での立ち位置から、似たモデル・世代の違いまで一覧で確認できます。
USB/XLR両対応のハンドヘルドダイナミック型入門機。将来オーディオインターフェースを追加してXLR接続に移行できる拡張性を持ちつつ、今はUSBで手軽に始めたい人の現実解。手持ち利用もできるユニークな設計。
シリーズ比較マップ
Audio-Technica USBマイクには2つの方向性がある。AT2020USB-XPはコンデンサー型で高感度・ハイレゾ対応、AT2040USBはダイナミック型でキーボード音や環境騒音に強い設計。静かな部屋重視ならXP、騒がしい部屋重視なら AT2040USB という選び分けになる。
両対応で始める入門ライン
該当なし
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世代(新旧)比較
※この商品に新旧モデルはありません
サンプリングレート:この商品 192kHz。カテゴリ内 下から100%の位置。配信は48〜96kHzで十分。192kHzはプロ録音グレード
Audio-Technica
1962年創業の日本の音響機器メーカー。ヘッドホンやマイクなどプロフェッショナル向け製品で世界的に評価が高く、コンシューマー向けでも高音質と信頼性で定評がある。公式サイト →
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