4K×240Hz×QD-OLEDを一台で両立
AIスコア
70.3
上位52% / 掲載155機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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MOBIUZ 4K UHD 240Hz ゲーミングモニター 26.5型 EX271UZ
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MOBIUZ 4K UHD 240Hz ゲーミングモニター 26.5型 EX271UZ
商品概要
第4世代QD-OLEDパネルを採用した26.5型4Kゲーミングモニター。リフレッシュレートは240Hz、応答速度は0.03ms(GTG)で、HDR True Black 400(HDR時最大1000cd/m²)とDCI-P3 99%の色域に対応します。接続端子にはUSB Type-C(90W給電)を含み、KVMスイッチも搭載しています。
第4世代QD-OLEDパネルはDCI-P3 99%の色域とHDR True Black 400(HDR時最大1000cd/m²)に対応し、有機ELならではの深い黒と鮮やかな色彩を映し出します。焼き付き対策としては、グラフェンフィルム、Pixel Refresh、Idle Dimmerといった機能を備えています。
3840×2160の4K解像度を240Hzのリフレッシュレートで表示し、応答速度は0.03ms(GTG)です。可変リフレッシュレートはAMD FreeSync Premium Pro/NVIDIA G-SYNC Compatibleに対応しています。
USB Type-C端子は90W給電と映像入力に対応し、USB Type-C接続に対応したノートPCであればケーブル1本で映像入力と給電をまとめられます。このほかHDMI×2とDisplayPort×1を備え、KVMスイッチによりキーボード・マウス1組で接続機器を切り替えられます。
(選び方ガイドの「パネルの種類」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
画面全体が視野に収まりやすい
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
MOBIUZシリーズの26.5型プレミアム最上位。第4世代QD-OLEDで4K 240Hzを実現し、USB-C 90W給電・KVMスイッチを備えたマルチユース対応の設計。4KのOLED映像美を求めつつ、ノートPCとのワンケーブル接続も重視するゲーマーに向く。
シリーズ比較
MOBIUZのQD-OLEDラインは「WQHD 500Hz特化」と「4K 240Hz汎用」の2構成と、より大きな31.5型を揃える。競技FPSで速さを最優先するならEX271QZ、映像美と利便性のバランスを取るならEX271UZ、デスクに余裕があり大画面没入感を追求するならEX321UZが選び分けの目安になる。
| MOBIUZ EX映像美と応答速度を両立 | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル | |
| エントリー |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 26.5インチ。カテゴリ内 下から26%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 26.5インチ — 分布ではやや低めの帯にあたる視線移動が少なく、競技用途で好まれるコンパクトクラスです。
リフレッシュレート:この商品 240Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 38%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 240Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる144Hz級の定番ゲーミングクラスです。
応答速度:この商品 0.03ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 10%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.03ms — 分布では低めの帯にあたる残像感を抑えたい人向けの高速クラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
BenQが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
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