
31.5型WQHD 165Hz、大画面で没入感を解放する
AIスコア
82.3
上位5% / 掲載155機種中
5.00
2 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/03時点)
¥60,450〜
楽天市場
¥68,102
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥60,450
GigaCrysta LCD-GCQ321HXDB ブラック
¥60,450〜
ショップを選択
GigaCrysta LCD-GCQ321HXDB ブラック
商品概要
2021年5月に発売されたIODATA GigaCrysta 31.5型WQHD 165Hzゲーミングモニターです。大画面でWQHDの高精細映像を楽しめるモデルとして、PiP/PbP(複数映像同時表示)・USB Type-C接続・HDMI 3ポートの多接続機能を備え、RPG・MMO・シミュレーションゲームの没入感を重視するゲーマーに向けた設計です。5年保証・無輝点保証付きで、スクウェア・エニックスのファイナルファンタジーXIV推奨認定(取得当時)を受けています。
31.5型の大画面にWQHD(2560×1440)の高精細映像を組み合わせ、FF14・モンハン等のRPG・MMO・シミュレーションゲームの広大なフィールドや精緻なグラフィックを存分に楽しめます。ADS(IPS相当)パネルの178°広視野角で画面端まで色変化なく視認でき、CREX機能(Lv2設定時コントラスト比15,000:1)でさらに映像の奥行きを引き出せます。
HDMI 3ポートとDisplayPort・USB-C(DP Alt Mode)の計5入力を備え、PC・PS5・Nintendo Switch等を常時接続した状態でケーブルを抜き差しせずに切り替えられます。USB 2.0ハブ(2ポート)でマウス・キーボード等もモニター経由で接続可能です。PiP/PbP機能でPCとコンソールの映像を同時表示することもできます。
発売当時にスクウェア・エニックスのFF14推奨認定を取得した実績を持ち、31.5型WQHDの映像環境でFF14を最適に楽しめるモデルとして認められています。5年保証と無輝点保証が付き、長期間のMMO・RPGプレイを安心してサポートします。リモコンは付属しませんが、HDMI 3ポートによる手軽な入力切替がゲームタイトルの切り替えをスムーズにします。
(選び方ガイドの「解像度」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「画面サイズ」チェックポイントに該当)
144Hz以上)
ADS(非光沢)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
GigaCrystaラインナップで31.5型WQHD×165Hzを担う大画面機。FFXIV推奨モニター認定を取得し、USB-C・HDMI 3ポートの多接続性でPC・コンソールを常時接続しながらRPG・MMOの没入感を最大化したいゲーマー向け。
シリーズ比較
| GigaCrysta(FPS向け)競技特化の速さ重視ライン | GigaCrysta幅広く使える万能主力ライン | GigaCrysta SMini LEDの別格ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥60,450〜13%OFF | ¥83,810〜 | ¥40,352〜 | ¥65,310〜 |
| リフレッシュ | 165Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) | 280Hz | 320Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) | 200Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) |
| 画面サイズ | 31.5インチ | 27インチ | 27インチ | 27インチ |
| パネル | ADS(非光沢) | QD-OLED | AHVA(非光沢) | AHVA(非光沢) |
| 応答速度 | 1ms(GTG) | 0.03ms(GTG) | 0.2ms(GTG) | 0.9ms(GTG) |
| AIスコア | 82.3 | 73.0 | 72.7 | 72.5 |
| レビュー | ★ 5.00 | — | — | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 31.5インチ。カテゴリ内 下から79%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 31.5インチ — 分布ではやや高めの帯にあたる没入感を重視する大型クラスです。設置スペースと視聴距離もあわせて確認したいところです。
リフレッシュレート:この商品 165Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 80%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 165Hz — 分布では低めの帯にあたる通常のゲームや動画視聴には十分なクラスです。
応答速度:この商品 1ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 68%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 1ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
IODATAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
IODATA
石川県金沢市発の国内周辺機器メーカー。ゲーミングモニターブランド「GigaCrysta」は国内の定番として知られ、コスパに優れたモデルが幅広い層に支持される。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)