はじめての120Hzに、23.8インチIPSのホワイトモデル
AIスコア
89.4
2位 / 掲載155機種中
4.72
25 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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23.8インチ 120Hz FHD IPS PX246Wave / White
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23.8インチ 120Hz FHD IPS PX246Wave / White
商品概要
23.8インチIPSパネルを採用したPixioのエントリーゲーミングモニター。リフレッシュレートは120Hzで、HDMI 2.0接続によりPS5のフルHD(1080p)120Hz出力に対応する。色域はsRGB 115.44%、画面コーティングはノングレア(非光沢)で、HDR表示にも対応。本エントリーはホワイトモデル。
23.8インチのIPSパネルを採用し、視野角の広さが特徴の方式です。色域はsRGB 115.44%をカバーします。画面コーティングはノングレア(非光沢)で、光沢パネルと比べて外光の映り込みが抑えられます。
120Hzは60Hzの倍のリフレッシュレートです。HDMI 2.0接続によりPS5のフルHD(1080p)120Hz出力に対応し、HDR表示にも対応します(PS5の4K出力には非対応)。なおHDMI入力は1系統のみで、もう1系統の映像入力はVGA(60Hz上限)です。
本エントリーはPX246 Waveのホワイトモデルです。スタンド機能はチルトのみで、高さ調整・スイーベル・ピボットには対応しません。背面はVESAマウント75×75mmに対応するため、同規格のモニターアームや壁掛け金具と組み合わせることもできます。スピーカーは2W×2を内蔵します。
(選び方ガイドの「画面サイズ」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Pixioラインアップ中の最廉価モデル。23.8インチFHD 120Hz IPSで、最もコストを抑えてゲーミングモニターを体験したい入門者やPS5・Switchメインのコンソールゲーマー向け。
シリーズ比較
| PX248 Pro多機能スタンドの実用ライン | PX259 Prime競技FPS特化ライン | Wave Seriesカラー×コスパの主力ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 23.8インチ。カテゴリ内 下から8%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 23.8インチ — 分布では低めの帯にあたる視線移動が少なく、競技用途で好まれるコンパクトクラスです。
リフレッシュレート:この商品 120Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 95%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 120Hz — 分布では低めの帯にあたる通常のゲームや動画視聴には十分なクラスです。
応答速度:この商品 4ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 96%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 4ms — 分布では高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。FPS重視なら GTG 1ms以下が目安です。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
Pixio
日本市場に注力するゲーミングモニターブランド。低価格帯で高リフレッシュレートのモデルを展開し、コスパを重視するゲーマーに人気が急上昇中。公式サイト →
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