BenQとLG UltraGearのゲーミングモニターをパネル品質・リフレッシュレート・競技機能・価格・ラインナップの5軸で比較。ZOWIE競技大会採用とMOBIUZ QD-OLEDのBenQ vs Tandem OLED 4th gen・AGLR・Dual ModeのLGを用途別に解説します。
コスパ平面(価格×リフレッシュレート)
当サイト掲載86機種の価格とリフレッシュレートを2次元でプロット。BenQ・LGの機種を色分けして、 カテゴリ全体の中での位置づけを確認できます(スペック対価格での相対的な分布です)。
リフレッシュレート(Hz)と価格の2D散布図。当サイト掲載86機種を対象に、x軸=価格(対数)・y軸=リフレッシュレート(大きいほど上)で各商品をプロットしています。このうちBenQ15機種・LG12機種を色分けして識別できるようにしています(色分けは掲載ブランドの識別であり優劣を示すものではありません)。
当サイト掲載86機種の公式スペック集計(2026-08時点)。価格は掲載時点の参考価格。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。
※ 色分けは掲載ブランドの識別であり優劣を示すものではありません。
シリーズ・グレードの全体像
| BenQ | LG | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| MOBIUZ EX映像美と応答速度を両立 | XL-X+ シリーズ残像を断つ現行競技ライン | UltraGear液晶で始める万能ライン | UltraGear OLEDOLEDで画質と速さ両立 | UltraGear evoAIと大型OLEDの頂点 | |
| ハイエンド | 該当なし | ||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
出典: メタっぴ掲載カタログ(現行販売中モデルのみ・グレード分類は当サイトのシリーズ整理にもとづく編集部分類)。「代表」=下の「グレード別で代表モデルを比較」で対面比較するモデル。
グレード別で代表モデルを比較
ラインナップをまとめて並べると価格帯が離れすぎて比べにくいため、各ブランドのグレード(ハイエンド・ミドル・エントリー)ごとに代表モデルを並べています。代表モデルは各グレードの掲載機種から自動選出しています(AIスコア順・実勢価格を取得できているモデルを優先)。
ハイエンド
BenQ 14機種・LG 10機種
MOBIUZの27型・4K IPSラインの現行主力。OLEDモデル(EX271UZ)の一段下に位置し、焼き付きリスクなし・PixSoul Engine搭載でゲームと映像作業を両立したい4K入門層の標準解。
ゲーミングモニター市場で希少なグレア(光沢)パネルを採用した第3世代W-OLED(MLA搭載)・26.5インチ・WQHD@240Hzモデル。暗い環境でのOLEDの色の深さとコントラストを最大化したい、映像美重視のゲーマー向け特化型。
| 価格 | ¥100,816〜9%OFF | ¥61,480〜 |
|---|---|---|
| リフレッシュレート | 165Hz | 240Hz |
| 画面サイズ | 27インチ | 26.5インチ |
| パネル | IPS | OLED |
| 応答速度 | 1ms(GTG) | 0.03ms(GTG) |
| AIスコア | 80.6 | 74.0 |
| レビュー | ★5.00 (1) | ― |
実勢価格は EX271U が10万円台、27GX704A-B が6万円台前半で、EX271U の方が大きく高価です。画面サイズは EX271U の方がわずかに大きくなります(27インチ / 26.5インチ)。リフレッシュレートは 27GX704A-B の方がやや高くなります(240Hz / 165Hz)。応答速度は EX271U の方が大きく遅くなります(1ms / 0.03ms)。
ミドル
BenQ 5機種・LG 3機種
MOBIUZ最新世代のWQHD機。PixSoul Engine(AIコントラスト自動最適化)・ESS Sabre DAC(高音質ヘッドフォン出力)・USB-C 65W給電・B.I.+ Gen2を一括搭載し、映像・音質・利便性の総合体験を重視するゲーマー向けの現行標準解。
27インチ・4K@180Hz・IPSでDual Modeによりフルハイビジョン@360Hzへの切り替えも可能な4K IPSモデル。HDMI 2.1でPS5にも対応し、4Kの精細感と競技モードを1台で使い分けたいゲーマー・コンソールユーザー向け。
| 価格 | ¥44,820〜 | ¥49,680〜 |
|---|---|---|
| リフレッシュレート | 180Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) | 360Hz(FHDモード) / 180Hz(4Kモード) |
| 画面サイズ | 27インチ | 27インチ |
| パネル | IPS | IPS |
| 応答速度 | 1ms(GTG) | 1ms(GTG) |
| AIスコア | 88.1 | 80.3 |
| レビュー | ★4.75 (4) | ★4.00 (1) |
実勢価格は EX271Q が4万円台半ば、27G810A-B が4万円台後半で、27G810A-B の方が高価です。画面サイズ・応答速度は同等です。
エントリー
BenQ 2機種・LG 2機種
MOBIUZラインの24.5型FHD現行エントリーモデル。IPS 220Hzと宇宙船モチーフの新デザインで刷新された最新世代で、FPSの滑らかさを手軽に体験したい入門ゲーマー向け。
23.8インチ・フルHD・144Hz(OC)・IPSのLG UltraGear コンパクトエントリーモデル。IPS・144Hz・G-SYNC Compatible・DASモードを手頃な価格で揃えたい入門者向けの1台。27インチ同スペック版(27G411A-B)よりコンパクトで、FPS競技に適したPPIの高さも利点。
| 価格 | ¥26,800〜 | ¥17,767〜 |
|---|---|---|
| リフレッシュレート | 220Hz | 144Hz(OC) |
| 画面サイズ | 24.5インチ | 23.8インチ |
| パネル | IPS | IPS |
| 応答速度 | 1ms(GTG) | 5ms(GTG) |
| AIスコア | 87.8 | 70.3 |
| レビュー | ★5.00 (5) | ― |
実勢価格は EX251 が2万円台後半、24G411A-B が1万円台後半で、EX251 の方が大きく高価です。画面サイズは EX251 の方がわずかに大きくなります(24.5インチ / 23.8インチ)。リフレッシュレートは EX251 の方が大きく高くなります(220Hz / 144Hz)。応答速度は 24G411A-B の方が大きく遅くなります(5ms / 1ms)。
※ グレード分類(ハイエンド/ミドル/エントリー)は当サイトのシリーズ整理にもとづく編集部分類で、各商品ページの「データで見るこのモデル」と同じ分類です。価格・AIスコアは掲載データから自動反映されます。
こんな人にはこっち
VALORANT・CS2の競技ランク戦を本格的に練習している上位志向FPSプレイヤー
BenQ ZOWIE XL2566X+はVCT Pacific 2025公式採用の400Hz競技モニター。DyAc 2のデュアルバックライト残像低減で素早く動く敵の視認性が高まり、Plug & Play設計で大会会場でも自分の設定をS.Switchで即再現できる。LGは540Hz Tandem OLEDという高スペックを持つが、競技大会公式採用実績がなく専用競技機能の深度でBenQ ZOWIEに劣る。プロが大会で使う環境と同じ機材で練習できる体験はLGでは代替できない。
OLEDの映像美は欲しいが予算¥10万以内に収めたいゲーマー
LG 27GX700A-B(¥79,800・VGP2026技術賞・金賞)はWQHD Tandem OLED 4th gen・1500nitsピーク輝度・DCI-P3 99.5%・AGLRコーティングを¥10万以内で実現する。BenQの最廉価OLEDはMOBIUZ EX271QZ(約¥175,320)でLGの約2倍以上。OLEDの映像美体験を手頃な価格で求めるなら、LGが現時点で唯一の回答を持つ。
OLED × 500Hz超 × 映像美を1台で実現したい競技志向エンスージアスト
BenQ MOBIUZ EX271QZ(500Hz QD-OLED・WQHD 26.5型・2026年3月発売)はOLEDの真の黒・高コントラストに500Hzの超高速表示を組み合わせた、競技速度と映像美を両立させた新境地のモニターだ。LGの27GX790B-B(540Hz Tandem OLED)も同帯で対抗するが、QD-OLEDのパネル技術の流派と実売価格で選択が分かれる。OLEDの競技速度帯で迷うなら、価格差とパネル種別の好みで判断したい。
4K OLEDで明室でも映り込みなしに使いたい・仕事兼用も視野に入れるデュアルユーザー
LG 32GX870A-B(4K 240Hz WOLED + AGLR + Dual Mode FHD@480Hz + USB-C 90W PD)は、AGLRコーティングで照明のある室内でも映り込みなしに4K OLEDを使える。Dual Modeで競技モードと映像鑑賞モードをワンボタン切替でき、USB-C 90W PDでノートPCへの給電も兼ねる。BenQの4K QD-OLEDは光沢パネルのため明室での映り込みが発生する点でLGに劣る。
モニター単体で音声まで完結させ、外付けスピーカーを増やしたくない人
LG 32GX870A-Bは7W+7W DTS Virtual:Xスピーカーを内蔵し、4K OLEDの映像美とあわせてゲーム・映画の音響もモニター1台で完結できる。BenQ MOBIUZの現行QD-OLED代表機(EX271QZ・EX271UZ・EX321UZ)はいずれもスピーカー非搭載で、LGの27GX700A-B・27GX790B-Bも同様にスピーカーを持たない。内蔵スピーカーを重視するなら選択肢は32GX870A-Bに絞られる。
予算¥2万円台でゲームを始めたい入門者・ウルトラワイドを選びたい人
LGは24G411A-B(¥19,000/FHD/IPS/144Hz)というBenQ EX251(約¥25,000)より安価なエントリー機からラインナップが始まる。さらに34GS95QE-B(34型UWQHD OLED)や45GX90SA-B(44.5型webOS搭載)というBenQに存在しないウルトラワイド・大型モデルまで揃える。MMO・レーシング・シミュレーションゲームで横方向の没入感を求めるなら、LGが唯一の選択肢になる。
2社の思想・スタンスの違い
スペックの優劣だけでは見えない、各ブランドが何を大事にしているかを比較できます。
『eスポーツの道具はシンプルで正確であれ』。ZOWIEの誕生からの哲学は、ゲームの勝敗をデバイスが邪魔しないという考えに基づく。ドライバーインストール不要のPlug & Playで大会会場のPCでも即使用でき、S.Switchで設定を瞬時に切り替えられる設計はすべてプロ選手の本番環境から逆算されたものだ。一方MOBIUZでは2026年3月発売のEX271QZ(500Hz QD-OLED)・EX321UZ(4K 240Hz QD-OLED 31.5型)と競技速度と映像美を両立した製品ラインを急速に拡充し、USB-C 90W給電やSmart Game ArtによるAI画質最適化がゲーム体験を効率化する思想を体現している。
ZOWIEの競技大会採用実績とMOBIUZ QD-OLEDの映像美で『競技から映像鑑賞まで』を2サブブランドで体系化するゲーミングモニターブランド
OLEDパネルを作る者だけが、OLEDの限界を押し上げられる。LG Displayの自社製造という唯一の強みを武器に、OLEDゲーミングモニター市場で毎年世代更新を繰り返してきた。第4世代Tandem RGB OLEDで1500nitsピーク輝度を実現し、AGLRコーティングで光沢OLEDの最大の弱点である室内映り込みを解決した。540Hz+Dual Mode 720HzというLG独自の競技技術は、競技プレイヤーにとっての圧倒的スペックリーダーシップを示す。そして¥19,000のIPS入門機から5K2K OLEDまで1ブランドで段階的に揃えるラインナップ設計は、すべてのゲーマーのどこかの予算に答えるという包括的な思想の表れだ。
自社製Tandem OLED 4th genの製造技術を武器に、540Hz Dual Mode・AGLRコーティング・¥19,000〜5K2Kの全価格帯で『すべてのゲーマーに答えるUltraGear』
各ブランドの強みと注意点
BenQ
強み
- DyAc 2(ZOWIE):デュアルバックライト制御による黒挿入残像低減技術。VCT Pacific 2025・ESL CS2大会で繰り返し公式採用されており、プロが実戦で信頼する競技実績は他ブランドには代替しにくい価値
- eスポーツ大会専用設計:ZOWIEはPlug & Play・S.Switch(設定共有)・シールドフード(視野干渉低減)という大会環境を想定した機能を一体設計。競技シーン特化の深度でLGに先行する
- 競技最高速リフレッシュレート:XL2586X+(600Hz DyAc 2 Fast TN)・XL2566X+(400Hz DyAc 2)・EX271QZ(500Hz QD-OLED)という超高Hz帯の製品ラインは数値と技術の両面で競争力を持つ
- Smart Game Art(MOBIUZ EX271UZ):AIがゲームジャンルを自動認識し画質を最適化する機能を搭載。手動でのプリセット切り替えの手間を省ける実用機能で、LGのUltraGearには同等のシーン自動認識機能を持つモデルがない
- ブランドの分かりやすさ:ZOWIE=競技FPS特化、MOBIUZ=エンタメ没入感重視という明確な役割分担で購買判断がしやすい
注意点
- OLEDのコスパで大幅に劣る:BenQの最廉価OLEDはMOBIUZ EX271QZ(約¥175,320・2026年3月発売)で、LG 27GX700A-B(¥79,800)の約2倍以上。OLED体験の入門コストでLGに大きく差をつけられている
- ウルトラワイドラインナップの欠如:LGが34GS95QE-B(34型UWQHD OLED)等のウルトラワイドを揃えるのに対し、BenQ MOBIUZは16:9平面(26.5型・31.5型)が主体でウルトラワイドを選べない
- OLED × Dual Mode 非対応:LGが実現する4K@240Hz⇔FHD@480Hz / WQHD@540Hz⇔HD@720HzというOLED上のDual Modeを、BenQは提供していない
- 内蔵スピーカーがない:EX271QZ・EX271UZ・EX321UZはいずれもスピーカー非搭載で、外付けスピーカーやヘッドセットが前提となる。LG 32GX870A-Bは7W+7W DTS Virtual:Xスピーカーを内蔵する
LG
強み
- Tandem OLED 4th genの高輝度・高色純度:27GX700A-B・27GX790B-BのTandem RGB OLED第4世代は1500nitsピーク輝度・DCI-P3 99.5%を実現。VGP2026技術賞・金賞受賞
- 映り込み対策コーティングによる明所耐性:27GX700A-B・27GX790B-Bのアンチグレア(非光沢)コーティングと、32GX870A-BのAGLR(Anti-Glare Low Reflection)は蛍光灯のある室内でも映り込みを抑えながらOLEDの発色を維持。BenQ QD-OLEDの光沢パネルにはない強み
- 自社パネル製造の技術更新スピード:LG Displayの自社設計ゆえに毎年世代更新を自社ペースで実施できる。Dual ModeもAGLRも自社製造だからこそ可能な独自技術
- OLED×Dual Mode:32GX870A-B(4K@240Hz⇔FHD@480Hz)・27GX790B-B(WQHD@540Hz⇔HD@720Hz)はOLEDパネルのまま解像度・リフレッシュレートをワンボタンで切り替えられる
- 幅広いラインナップとコスパ:FHD IPS ¥19,000〜5K2K OLED AIまで1ブランドで全価格帯カバー。WQHD OLEDコスパ入門の27GX700A-B(¥79,800)はBenQの最廉価OLEDより圧倒的に安い
注意点
- 競技大会公式採用実績がない:BenQ ZOWIE XL2566X+がVCT Pacific 2025・ESL CS2で公式採用されているのに対し、LG UltraGearには競技大会公式採用実績がない
- 黒挿入残像低減技術(DyAc相当)が非搭載:応答速度0.02〜0.03ms(GTG)という高速応答を持つが、DyAc 2のような黒挿入MPRT方式の残像低減技術は搭載していないため動体視認性の設計思想が異なる
- AIによるゲームジャンル自動認識機能がない:BenQ MOBIUZ EX271UZのSmart Game Art(AIシーン自動認識・画質最適化)に相当する機能を持つモデルがなく、ジャンルごとの画質調整は手動で行う必要がある
こんな人は後悔するかも
あらかじめ「合わない人」を知っておくと、買ったあとのギャップを避けられます。
BenQを選ぶと後悔しやすい人
- ¥10万以内でOLEDゲーミングモニターを入手したい方:BenQの最廉価OLEDはEX271QZ(約¥175,320)。LG 27GX700A-B(¥79,800・Tandem OLED 4th gen)はBenQの約半値以下でOLED体験が可能
- 明るい室内でOLEDの映像美を映り込みなしに楽しみたい方:BenQ QD-OLEDは光沢パネルのため映り込みが発生する。LG 32GX870A-BのAGLR(Anti-Glare Low Reflection)コーティングはBenQにはない明所実用性
- 34インチUWQHDや大型湾曲ゲーミングモニターを求める方:BenQ MOBIUZは16:9平面が主体でウルトラワイドを選べない。LGは34GS95QE-B(34型UWQHD OLED)等を揃える
- 4K OLEDで競技モードと映像モードをDual Mode切替したい方:LGの4K@240Hz⇔FHD@480Hz Dual Mode(32GX870A-B)はBenQにない独自機能
- ¥2万円以内からゲーミングモニターを始めたい入門者の方:LGは24G411A-B(¥19,000/IPS/144Hz)というBenQより安いエントリー機を揃える
- モニター単体で音声まで完結させたい方:BenQ MOBIUZ(EX271QZ・EX271UZ・EX321UZ)はいずれもスピーカー非搭載。LG 32GX870A-Bは7W+7W DTS Virtual:Xスピーカーを内蔵する
LGを選ぶと後悔しやすい人
- VALORANT・CS2の公式大会と同じモニターで練習したい競技志向プレイヤー:VCT Pacific 2025・ESL CS2大会公式採用モニターはBenQ ZOWIE XL2566X+。LGに競技大会公式採用実績はない
- DyAc 2の黒挿入残像低減で動体視認性を競技レベルで最大化したい方:LGのTandem OLEDは応答速度0.02〜0.03ms(GTG)だが、黒挿入技術(MPRT式残像低減)は非搭載。DyAc 2との動体視認性設計の差は速さではなく技術思想の違い
- AIによるゲームジャンル自動認識・画質最適化を求める方:LGのUltraGearにはBenQ MOBIUZ EX271UZのSmart Game Art(AIシーン自動認識)に相当する機能を持つモデルが少ない
- Plug & PlayとS.Switchで大会会場のPCにすぐ対応したい競技プレイヤー:ZOWIEのドライバー不要設計・設定即再現機能はLGには対応する機能がない
- 2サブブランドの役割が明快でモデル選定を簡潔に済ませたい方:LGのUltraGearは型番体系が複雑で、ZOWIE=競技・MOBIUZ=エンタメというBenQの2系統より選定に知識が必要
よくある質問
比較・優劣を知りたい
QBenQとLGのゲーミングモニター、競技FPSに向いているのはどちら?
QBenQとLGのOLEDモニター、映像美はどちらが上?
購入前の不安を解消したい
QBenQ ZOWIEは競技用だけで映像が地味というのは本当?
QLGのTandem OLEDとBenQのQD-OLED、何が違うの?
どこで・いつ買うか決めたい
QBenQとLGのゲーミングモニターはどこで買うのがお得?
後悔しないための確認
QBenQを買って後悔しやすい人の特徴は?
QLGを買って後悔しやすい人の特徴は?
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