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Aerox 5

約66gの軽さとIP54防塵防水を備えた9ボタン有線マウス

AIスコア

70.0

上位68% / 掲載95機種中

AIスコア内訳

スペック76
レビュー0
価格妥当性100
機能充実40

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

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購入先

Aerox 5

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商品概要

SteelSeries Aerox 5は、ハニカムシェルで本体重量を約66gに抑えた有線ゲーミングマウス。TrueMove Airセンサーと9ボタン構成、IP54の防塵防水を備え、MMO・MOBA・FPSを1台でこなしたいユーザーに向く一台。

特徴・機能

  1. 9つの操作を、自分の配置に。

    9つのプログラム可能なボタンを備え、キーやマクロを割り当てられます。ゲームごとによく使う操作をマウス側へまとめたい人向けの構成です。

  2. 親指で、押す・上へ・下へ。

    サイドパネルには上下に動かすフリックスイッチを含む5つの操作を配置。親指側へ複数の機能を割り当て、キーボード側の操作を分担できます。

  3. クリックは、8,000万回の公称耐久。

    メカニカルスイッチを採用し、メーカーは8,000万回のクリック耐久性を案内。ボタンの構成とともに、クリック機構も選ぶ材料にできます。

    耐久回数はメーカー公称値で、製品全体の寿命を保証するものではありません。

  4. 66gの、穴あき軽量ボディ。

    シェルに穴を設けた構造で、公称重量66gに抑えた設計。軽さを重視してマウスを選ぶときに、接続方式やボタン数と合わせて比較できます。

    重量はメーカー公称値です。ケーブルを含む使用時の総重量ではありません。

  5. 握る形は、幅・高さまで比べて。

    右手用の形状を採用。長さ128.8mm・後部幅68.2mm・後部高さ42.1mmを、手の大きさや握り方に合わせて選べます。

    握りやすさは、手の大きさや持ち方によって変わります。

  6. 底面は、100% PTFE。

    底面に100% PTFEのマウスソールを採用。パッドに触れる部分の素材で滑りを支え、好みのマウスパッドと組み合わせて使えます。

    滑り方や止めやすさは、パッドと使用状態によって変わります。

  7. 穴あきでも、内部を守る工夫。

    AquaBarrierは、IP54等級で水しぶきやほこりからマウス内部を保護する技術。軽量化のために穴を設けたシェルと組み合わせています。

    水没や水洗いに対応するという意味ではありません。

  8. 感度は、最大18,000CPIまで。

    TrueMove Air光学センサーを搭載。100〜18,000CPIを100刻みで設定でき、ゲーム内の感度と合わせて自分が操作しやすい値を選べます。

  9. 感度を切り替え、色で確認。

    初期のCPIは400・800・1,200・2,400・3,200の5段階。上面のCPIボタンで切り替えられ、選んだ感度をそれぞれの表示色で確認できます。

  10. ボタンの役割を、ゲームに合わせて。

    SteelSeries Engineでキーの割り当てやマクロ、照明を設定。よく使う操作をマウスへまとめ、プレイするゲームに合わせた構成を作れます。

  11. 入力情報を、1秒に最大1,000回。

    有線接続のポーリングレートは最大1,000Hz。マウスの入力情報をPCへ送る周期は1msで、動きの更新頻度を確認して選べます。

    通信の更新間隔を表す値です。クリックから画面表示までの総遅延ではありません。

  12. 着脱式USB-Cで、取り回しやすく。

    付属の2mスーパーメッシュケーブルで有線接続。マウス側はUSB-C、PC側はUSB-Aで、使わないときはマウスからケーブルを外せます。

  13. 3つのゾーンで、RGBを楽しむ。

    3つのRGBゾーンを備え、発光の色や効果をカスタマイズ可能。ほかのPrismSync対応製品との同期もでき、デスクまわりの光をそろえられます。

メリット・デメリット

○メリット

9ボタンの多機能構成で、MMO・MOBAのスキルやアビリティをサイドボタンに集約できる

(選び方ガイドの「ボタン数」チェックポイントに該当)

ハニカムシェル採用で、9ボタンを搭載しながら本体重量は約66gに収まっている

(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)

IP54の防塵防水規格(AquaBarrier)に対応している
有線USB-Cで充電不要・安定した接続。

パラコードケーブルなら操作感も快適

最大最大18000DPIでFPSに十分な精度のセンサー

△デメリット

ハニカムシェルの穴にホコリや汚れが溜まりやすく、清掃の手間がかかる
接続は有線USB-Cのみで、ワイヤレスで使いたい場合はAerox 5 Wirelessを選ぶ必要がある
サイズは長さ128.8mm・後部幅68.2mm・後部高さ42.1mmとやや大きめで、手が小さいユーザーには合いにくい場合がある

こんな方におすすめ

  • 多ボタン構成の有線マウスで、約66gという重量を重視するMMO・MOBAプレイヤー
  • ワイヤレスより有線の安定接続を好み、かつ多ボタンが必要なユーザー
  • Rival 5から、より軽い多ボタン有線マウスへの買い替えを検討しているユーザー

こんな方には向かないかも

  • ワイヤレスを優先するユーザー(Aerox 5 Wirelessが候補)
  • 18ボタン以上のMMO特化操作を求めるユーザー(Aerox 9 Wirelessが候補)
  • 手が小さくつまみ持ちが主体のプレイヤー

最安値で購入する(2026/11/07時点)

¥13,413〜

スペック詳細

基本仕様
型番62401
重量約66g
ボタン数9ボタン
発売年2022年
センサー性能
センサーTrueMove Air
DPI最大18000DPI
ポーリングレート1000Hz
接続・バッテリー
接続方式有線USB-C
形状・耐久
サイズ長さ128.8mm/幅62.8mm(前)・68.2mm(後)/高さ26.7mm(前)・42.1mm(後)
形状エルゴノミック
クリック耐久回数8,000万回

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

確認できません

取得元
楽天市場 / KINAKINAストア
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
62401
最終確認日

確認から日数が経過しているため、件数・評価の表示を控えています。「0件」を意味するものではありません。

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
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ANALYZE

データで見るこのモデル

ミドルAeroxハニカム軽量と防水が融合
Aerox 5
Aerox 5
有線USB-C ・ 約66g ・ 最大18000DPI ・ 1000Hz

Aeroxシリーズの9ボタン有線版。ハニカム設計で66gという多ボタン有線マウスとしては軽量クラスを実現し、充電不要の安定接続でMMO・MOBA・FPSを一台でカバーしたいユーザー向けの多機能有線モデル。

シリーズ比較

AeroxはハニカムシェルとAquaBarrierの内部保護を組み合わせたシリーズ。Aerox 3は6操作、Aerox 5は上下フリックを含む9操作、Aerox 9 Wirelessは側面12操作を含む18操作です。Aerox 3/5は有線版とワイヤレス版、Aerox 9はワイヤレス版を比較し、接続方法と手元に集めたい操作数で選びます。

Rivalエントリー定番のコスパラインAeroxハニカム軽量と防水が融合Primeプロ設計スイッチの競技専用
ハイエンド該当なし
ミドル
該当なし
エントリー
該当なし

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スペック比較

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Aerox 9 WirelessAerox 9 Wireless商品ページ
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価格¥13,413〜—¥25,714〜¥13,790〜
接続方式有線USB-C2.4GHzワイヤレス / Bluetooth2.4GHzワイヤレス / Bluetooth2.4GHzワイヤレス / Bluetooth
重量約66g約71g約89g約68g
DPI最大18000DPI最大18000DPI最大18000DPI最大18000DPI
ポーリング1000Hz1000Hz1000Hz1000Hz
AIスコア70.070.068.880.9

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
ゲーミングマウス全102機種

重量:この商品 66g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 69g。上位 47%。グラフは右にいくほど良い方向で表示

カテゴリ全体公表101機種レンジ 38〜150g中央値 69g
この商品66g上位47%
重量の分布(g・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 69g軽量の目安 70g以下

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 重量

重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 69g。この機種は 66g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(重量を公表している101機種・カテゴリ掲載全102機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

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SteelSeriesと他ブランドの比較記事

SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QAerox 5とAerox 5 Wirelessの違いは何ですか?
接続方式の違いです。形状・センサーは共通で、有線のAerox 5は約66g(ワイヤレス版より8g軽い)で充電が不要です。ワイヤレス版のAerox 5 Wirelessは74gで、最大180時間(Bluetooth・低電力2.4GHz)/最大80時間(標準2.4GHz)のバッテリー駆動に対応しています。
QRival 5とAerox 5は何が違いますか?
重量と構造、防塵防水対応が違います。Rival 5は85gのソリッドボディで、Aerox 5は約66gのハニカムシェルを採用し、IP54の防塵防水に対応しています。
QAerox 5とAerox 9 Wirelessはどちらを選ぶべきですか?
サイドボタン数と接続方式で選び分けます。Aerox 5は9ボタン・有線で本体重量は約66gです。Aerox 9 Wirelessは18ボタン・89g・ワイヤレスで、MMOに特化した多ボタン操作を求める場合に向いています。

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ブランドについて
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SteelSeries

デンマーク発のゲーミングデバイスメーカー。Aeroxシリーズの超軽量マウスやRivalシリーズなど、eスポーツ向けの高精度デバイスを展開。耐久性と快適性のバランスに定評がある。公式サイト

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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)